心の支配から脱出するため厳選5冊

モラル・ハラスメントの心理構造 著者:早稲田大学理工学部名誉教授 加藤諦三
誰が星の王子さまを殺したのか――モラル・ハラスメントの罠著者:東京大学東洋文化研究所教授 安冨歩
マインド・コントロール著者:医療少年院で実際にマインド・コントロールの事例を扱うこともある精神科医。岡田 尊司
悪魔を出し抜け!著者:アメリカ合衆国の著作家。成功哲学の祖。ナポレオン・ヒル
エマソン 自分を信じ抜く100の言葉19世紀の思想家ラルフ・ウォルドー・エマソン

自分の話を馬鹿にされたと認知の歪みと勘違いで思い込んでいたAさんの気づき

※この話は作り話です。

AさんはBさんと話すといつも馬鹿にされるので嫌だと言っていました。

しかしBさんは馬鹿になんてしていないと言います。

お互いに主張は絶対に間違っていないと言い張ります。

Aさんにどのように馬鹿にされたのかを聞いてみると、

『いつも話を聞いてくれずニタッとして馬鹿にする。』とのこと。

実際どうなのか確かめることが大事なので、同じような場面になりそうな時に会話を録画してもらうことにしました。

そして、またAさんが馬鹿にされたと言う場面で録画に成功したとのことなので見てみると・・・。

会話中のBさんの表情をよく見てみるとニタッっとしているのではなく、少し顔が引きつって困ったような表情でした。

Bさんに詳しく聞いてみると、確かに困ったとのことでした。

困るとは、その物事をどう判断すればわからない状態ということなのです。

そこでAさんの会話に注目してみると、Bさんには難しい話だったのです。

Bさんはその話が難しいのでどう判断して良いかわからないことで困っていたけど、決して馬鹿にしたわけではなかったのです。

そしてAさんが何故、困った話をニタッと笑われたのかと思うのは、表情を読み取るのが苦手だと思いますので勘違いをしてしまったのでしょう。

では何故Aさんは相手に難しい話をして相手が困ったことを馬鹿にされたと勘違いしたのか?

Aさんにこう聞いてみました。

相談を受けた人『今までに、正しくやったのに正しく認めてもらえなかった辛さはありませんか?』

Aさん『あります。父親に小学生の頃からどれだけ勉強しても頑張っても馬鹿だと言われて認めてもらえませんでした。』

相談を受けた人『なるほど。では父親とBさん似ている部分はありませんか?』

Aさん『あります!親切の押しつけがかなり似てます』

相談を受けた人『そうでしたか。AさんはBさんに少し依存しています。その結果、父親を投影してしまい、父親に似ているように見えているのだと思うのですね』

Aさん『はい』

相談を受けた人『そして、投影した結果、Aさん自身が親切の押しつけをしてしまっている部分もあるのですね。』

<<下に続く>>

相談を受けた人『Aさんが親切の押しつけをBさんにしてしまって、Bさんには理解出来ないような難しい話をしてしまうのです』

相談を受けた人『誰でもいきなり知らない難しい話をされると困った表情になりますよね?』

Aさん『はい』

相談を受けた人『その表情を、父親を投影しますから、馬鹿にされたように勘違いして見えてしまったのでしょう。』

Aさん『はっ!もしかして!?』

相談を受けた人『何か気づきましたか?』

Aさん『嫌いだった父親と同じことを自分がしてる!???』

相談を受けた人『そうなんです(#^^#)よく気が付きましたね。すごいです。』

相談を受けた人『そうなんです。Aさんが嫌いだと思っていた父親と同じことを自分がしているので、その悪い面を認められないのでBさんにその面を押し付けてしまうのです。』

Aさん『ごめんB!本当にごめんね!!自分が間違ってた。確かに無理やり話を聞かせて、良い話を教えてあげていると思って押し付けていた』

相談を受けた人『人は依存した相手の価値観を知らず知らず背負ってしまうものです。そして無意識で真似してしまうんです。』

相談を受けた人『Bさんはバカにしていたわけでもなくそれは勘違いだったのです。一つ認知の歪みが修正されましたね^^』

Bさん『そうだったんだね。Aは小さいころにそんな傷があったんだ・・・』

Aさん『勘違いして本当にごめん!』

Bさん『ううん。全然大丈夫だよ。気づけて良かったし相談を受けた人もAが相談を受けた人を怒るのが生甲斐なのかって勘違いしてたって気づけた』

相談を受けた人『トラブルと元は大体が認知の歪みなんですよ^^本当はトラブルにならなくても良い勘違いなんです。こうやって気づけて素晴らしいですね♪』

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コメント一覧

  • Comments ( 24 )
  • Trackbacks ( 0 )
  1. by ∞ひめくるみ∞

    親の影響かあ。

    父親によく似た人を好きになるって言うけど、
    『父親が嫌いで、父親みたいな人とは付き合いたくない。』
    って人も、無意識に

    父親みたいな人選んだりする人がいるね

    それも、この話しに当てはまるのかな?

  2. by 名無し

    以前の私自身の事を言われているようで、すごく興味深かったです!ちょっと見方を変えるだけで、世の中ってこんなに違って見えるんですね♪

  3. by アイコン

    ふとした会話からも色々なことがわかります。その人の育ちや環境によっても変わるので本当に理解するのは大変ですね。気にするところは人によって違うので自分自身しっかりと見極めていきたいです。

  4. by 空

    よく親からは「自分がされて嫌だと感じることは人にするな」と言われてました。

    しかし気づけば自分が親になり子供に親と同じことをしている自分がいます。

    世代連鎖になってしまってるんでしょうか?

    親の教えは何歳になっても無意識に行動に出てしまうことがあります。
    AさんやBさんのように気づき修正していきたいと思います。

    この配信は私にとってプラスです!

    • 菅原隆志
      by 菅原隆志

      気づけたのは凄いことですよ^^

      本当に、気づけば自分が親になり子供に親と同じことをしてしまうんです。
      そして気が付いていないで親には依存していないと思っている人がけっこういます。

      好ましくない世代間連鎖です。
      世代間連鎖を本質から断ち切るには、まずは自分自身を深く知る自己理解、自分の過去の紐解き、自分の家族背景深く知った上で、許すことです。

      親の教えは好ましくない場合、何歳になっても無意識に行動に出てしまうのは、
      言い方を悪くすれば呪いのように無意識に染み込んでいるのです。

      その意味に気づき解放するまで続くのです;^^

      プラスになっていただけて良かったです。

      こうなったら徹底して好ましくない世代間連鎖は断ち切るぞ!^^という強い気持ちで乗り越えていく決心も大事だと思いますよ^^

      私たちは心の奥で親に依存しているものです。
      断ち切るにはそのインナーペアレントと和解し、インナーチャイルドを癒すことです。

      心の拠り所を自分にするのです。

      親や他人を拠り所にしてはいけません。

      インナーチャイルドは自分自身なのです。

      そして自分の子供もインナーチャイルドの投影で見ています。

      子供に八つ当たりをする人は自分をいじめているのです。

      上の人間を理解するよりも先に、下の子供の心の細部まで理解してあげましょう!

  5. by 名無し

    AさんBさん、どちらが悪い訳ではないですね。お互いに相手の事を理解出来なかった様ですね。認知の歪みとはちょっとした事から始まり、ちょっとした事で解決する事もあるんですね。AさんBさん、そして第三者にあたる相談役の方3人が素晴らしいと思います。

    • 菅原隆志
      by 菅原隆志

      みんなが理解を深めると、敵を作らない解決が出来るんですよね^^

  6. by ゆっか

    なんて感動的なストーリー。笑
    でも、私も同感です。笑
    最近、妹と喧嘩してても、話してる内容とか、怒ってる内容聞いてると、妹の執着心や、勘違いが殆どです。笑
    いつか、気付いてくれるのを信じて待ってる次第でございます。笑
    早く壁にぶつかってくんないかなー。笑

    • 菅原隆志
      by 菅原隆志

      妹さんの怒ってる内容、執着心、勘違いの背景に傷がありあすので、その傷を理解していくと良くなると思いますよ^^

      理解は癒しになります。

  7. by 名無し

    そういうことは、よくあると思います。

    相手の気持ちがわからず、言われたことを悪くとることはあります。

    でも、相手は自分のために言ってくれたと、感謝できたら素晴らしいですね。

  8. by ナオニャン

    気付けたAさんもBさんも素晴らしいと思います。

    Aさんが気付けた後、素直に認めてBさんに謝ったことと、Bさんが許してあげれたことがよかったと思います。

  9. by リッチマン

    Aさんはよく気がつきましたね。凄い!

    トラブルの元は大体が認知の歪み、ってよく理解出来ます。

    でもいざ自分がトラブった時に、気がつけるかな?自信ないな。

    それから「依存した相手の価値観を知らず知らず背負って、無意識に真似てしまう」という事ですが、これは本当にその通りだとうなずけますね。

    先ず依存するのは親ですから、親の責任は重大ですね。半端な気持ちで親になってはいかんと最近強く思うようになりました。

    • 菅原隆志
      by 菅原隆志

      赤ちゃんは無意識100%ですので、0歳~3歳までに親も気が付いていない世代間連鎖も、親の価値観も大量に刷り込んでしまいます。
      ここで種をたくさん植えるのです。

      そして育ってきて親が刷り込んだ種が芽が出る時が来ます。

      悪い種だった場合は問題行動を起こすようになりますが、親はまさか自分の撒いた種だとは気が付かないので、『自分以外の理由づけ』をします。
      例えば前世の行いが悪いからなど・・。そうすると逃げ場が出来るので前世云々は『種を植えた責任』から逃れる心の拠り所になっているのです。

      そして自分のインナーチャイルドは子供そのものですから、子育ては親自身が自分を育てているのと同じことなんです。
      これが親は子と共に成長するということです。

  10. by 名無し

    表情って本当に読み解くのが難しいです。ですが、Bさんは表情だけではなく、話が難しいということは言わなかったのかな?と思ってしまいました。
    確かにAさんが変に疑わしく思ってしまったのは、Aさん側にマイナスの捉え方があったからだとおもうのですが、、
    表情で自分の考えを伝えると言うのは難しいことですね。
    聞くだけではなく、素直に返すことがいいコミュニケーションだと私は感じました。

    • 菅原隆志
      by 菅原隆志

      Bさんも幼少期から『馬鹿でいてはいけない』と刷り込まれたことで『知らない事は悪い事』だと思い込んでいましたので、
      話が難しいということを伝えることが出来なかったのです。

      こういった背景にはやはり両者の傷が隠れていますね。
      素直に返すために、過去の勘違いを捨てることが大事ですよね^^

  11. by 伊多波博文

    『自分の話しを馬鹿にされた』確かにこちらが一生懸命話しているのに相手によってとらえかたも違うのです。人には好みが有るように話しのとらえかたも人の価値観などにより捉え方の内容も人によって違ってくるのだと思います。馬鹿にしてもいないのに馬鹿にされたと思うのは自分自身の歪みですね。色々な性格の人がいるから小さい事は気にしない方がよいのではないかと思います。

    • 菅原隆志
      by 菅原隆志

      『小さい事は気にしない方がよい』と言っても先には進めないのですね。

      小さい事を気にする方は、気にする理由が隠れているから気にしている当たり前の反応です。

      ですので何故気にしてしまうのか理由を見つけて納得し修正すると、気にしなくなるのです。

      もう一歩先に踏み込まないといけないのです。

  12. by サージ

    和解できて良かったですね。…が、
    話の内容が難しい為に、困惑している表情をニヤっと笑われ馬鹿にされていると勘違いするのが、そもそも問題ですよね。あまりに相手の表情、信号を読み取れていないと言うか…。こういうケースって男と女の会話の中でよくあると思います。男が趣味の中の面白いと思っている話を女がその趣味自体に全く興味がない場合とか…。まずは相手と話題のテーマを共有できる前提が必要ですよね。音楽の話やサッカーの話、車の話等…。話す相手を間違えれば、相手が引きつって困惑するのはごく自然です。

  13. by メグミ(二児のママ)

    認知の歪みからくる勘違いや、勘違いからくる認知の歪みが、過去からの経験や心の傷を原因と知らず、知らずきずかないうちに他の人を困らせたり認めたりしてるんだなと思ったら、自分も子供に対して評価して頑張ってるのを認めて接してあげないとって思いました。現実は自分の時に比較して『なんで出来ないの』『1人でしなさい』とかまいたくない部分が多いから…でも、認知の歪みになってトラブルにならないようにしないとと思いました。

    • 菅原隆志
      by 菅原隆志

      トラブルや苦しみは、過去の傷を癒し、自分の傷ついたインナーチャイルドに気づくチャンスなんです。

      メグミ(二児のママ)さんも『なんで出来ないの』『1人でしなさい』と言われて辛かった自分もいたでしょう?

      同じようなことをしてしまう自分に気付いたら成長しますよ^^

  14. by 名無し

    気付いたAさんは素晴らしいです。
    でもこれはかなりのサクセスストーリーですね。
    大半の人は自分が知らないうちに、嫌だと思っていたものを他人の中に見いだし、親と同じ人生を送っていきますよね。
    点検できる気持ちが大切だと思います。

    • 菅原隆志
      by 菅原隆志

      嫌だと思っていたものを他人の中に見出して親と同じ人生を送っていることに気付ける人は少ないです。

      ここに気付いた人は人生の大きな分岐点でしょう^^

      子供を大事にしないで親を大事だと思い込んでいる人・・・。

      多いんです。

  15. by あや

    自分では自覚できてなくても、客観的に見るとわかる部分があるのだなーと納得させられました。

    人のせいにするのではなく、自分自身のことを客観的にみるのは凄く大事なことですね!

    • 菅原隆志
      by 菅原隆志

      本当にその通りですね!

      心が病む原因の一つに客観視出来ないことがありますので、自分に捉われるのではなく客観視して現実を見ることが大事な事なんですね!

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