原因不明の不調は、「腸内フローラの乱れ」⇒「腸の炎症」⇒「脳の炎症」⇒「原因不明の不調」の可能性があります。
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恐怖や不安でビクビク暮らすのはもうやめよう!恐怖を消す方法!プラス思考と感謝、そして嫌がらせの対処法!

恐怖や不安でビクビク暮らすのはもうやめよう!恐怖を消す方法!プラス思考と感謝、そして嫌がらせの対処法!

恐怖を消す究極の方法をご紹介します。 結論から言うと「恐怖と本当の感謝は同時には持てない」ので、現実を生きて感謝出来る人間になる事で病的な恐怖や不安を持たない自分になれるのです。



問題になるのは過剰で病的な恐怖や不安

まず、恐怖や不安自体はあってもいいのです。現実を安全に生きるためにブレーキの役割のように必要なことですから。逆にないと困ります。問題なのは「病的な恐怖や不安」です。この病的な恐怖や不安を消すために感謝で心を埋め尽くせば病的な恐怖や不安の入り込む隙間が存在しないのです。

単純なイメージとしてお伝えするのなら 感謝を80%に上げて満たせば、病的な恐怖は20%しか存在出来ないのです。 感謝を99%に上げて満たせば、病的な恐怖は1%しか存在出来ないのです。 感謝を100%に上げて満たせば、病的な恐怖は0%になり存在出来ないのです。 感謝100%で本当の感謝になるので、病的な恐怖は存在できないのです。

しかし感謝を100%持ち続けることは出来ませんよね。感謝し続けることも出来ません。だけど病気な恐怖や不安を出てこなくさせることは出来ます。病的な恐怖や不安ではなく現実的な恐怖や不安だけが出ればいいのです。

病的な恐怖や不安の正体は

問題となる病的な恐怖や不安の正体は「妄想(もうそう)」です。妄想とは「非合理的で、訂正不能な、思い込み」のことです。つまり、非合理的(道筋のない考え)から生み出されている恐怖や不安のことです。

例えば、部屋から物音が鳴った…。それに対して「目に見えない存在がいる…」という妄想を抱いていることで、その目に見えない存在に恐怖する。これは現実にはない、道筋のない考えから生まれている恐怖ですよね。妄想からの恐怖です。その目に見えない存在が現実的に目の前に現れて自分に危害を加えることを伝えてきたときに恐怖するのは現実的な健全な恐怖です。

どうすれば病的な恐怖や不安は出てこなくなるか

どうすれば病的な恐怖や不安は出てこなくなるか。恐怖は脳の扁桃体で感じています。過剰な恐怖は脳の扁桃体の過剰な興奮によるものです。つまり、病的な恐怖を消すには「脳の扁桃体の過剰な興奮を鎮めればいい」ということ。脳の扁桃体の過剰な興奮を鎮めることが出来るのが脳の前頭葉(前頭前野)と言われています。前頭葉(前頭前野)は瞬時に脳の扁桃体に介入できると言われています。

つまり、脳の前頭葉(前頭前野)を鍛えて活性化しておけば、恐怖を感じる脳の扁桃体の過剰な興奮を鎮めやすくなるということ。それは恐怖しにくい、または、恐怖してもすぐに恐怖を鎮めることが出来るということです。脳の前頭葉(前頭前野)を鍛えて活性化しておくことが、病的な恐怖や不安を出てこなくさせる良い方法なのです。

※以下準備中

 

 

小さな幸せさがし

自然や食べ物、住むところ、着るものに感謝を忘れてしまった現代人の多くは心の奥に恐怖を抱えています。だけど空気や空、水、動物、あらゆるものに感謝の心を持つようにすれば恐怖は消えていきます。 絶対の法則が感謝は恐怖と同時に持てないということです。

<<下に続く>>

小さな事に感謝する心は、人が気が付かない細かい大事な部分に気が付けるようになります。 つまり、小さなしあわせ探しをして幸せと感謝にフォーカスするクセをつけると良いのです。

かなり昔の話になりますが、テレビで海外のどこかの村の話を見たのですが、そこの村は飲み水を山を1時間かけて降りて汲みに行かなければいけない村でした。 そこの小さな女の子が毎日往復2時間かけて18リットルの入れ物に水を入れて山を2時間歩いて往復して水を汲んでいたのですが、その女の子は「家族の為に水を運ぶのが楽しい」と心から笑顔で笑っていました。 この女の子は「楽しい」という基準が私がそれまで知っていたものとはまったく違いました。

人は自分次第でどんなこともしあわせを感じ感謝をして楽しめるのだと思いました。 ここで勘違いをしてはいけないのは偽物の感謝は恐怖をより増大させますのでお気を付け下さい。 本物の感謝ではければ恐怖を消せません。 本物の感謝とは「感謝しないといけない!」という頭で思考するものではなく、心の底、無意識から浮かんでくる嬉しい、有難いなどの本音の感情のことです。

トレーニングでプラス思考

無意識の本音をプラスにするには、無意識のうちにプラス思考になることが大事です。その為にプラス思考トレーニングなど自分に合った方法を見つけてトレーニングしましょう。 感情は自分次第で作る事ができるんですよ。心と体は一体と良く言いますよね。心を無意識。体を思考と行動。と思って下さい。

私たちは思考をして行動する結果、感情を作り出す事が出来るのは皆さんも体感していることと思います。良い事を考えて良い行動をすると喜んでもらえて結果自分も嬉しくなって嬉しい感情が出てきます。逆に悪い事を考え悪い行動をするとどこかで誰かがマイナスになり結果自分も悪い心になり悪い感情が増えます。 感情を作り出すにはどんなことを思考して、どんな行動をとって、どんな感情を生成するか。 どんな解釈し、どんな認知をするかが大事です。

行動は意識と無意識のパイプ役なんです。 今この瞬間からプラスな思考を開始してみましょう!そしてプラスな行動をしましょう! すると、種を植え芽が出て花が咲くようにゆっくりですが、感情も同じく花が咲く時が必ず来ますよ。 自分を変えていくために「プラス思考トレーニング」おすすめです。

ここまで読んでビクビクした心が消えることがなさそうと思う方は「心を蝕むイヤな奴をスカッと撃退!戦わずに勝つ対話法」を身に付けるほうが合っているかもしれません。

言葉のイジメ、からかい、嫌がらせ等を行う彼らの目的は「自尊心を傷つけ、傷ついた人が自分の価値を低く評価し、 セルフイメージを下げる」ように誘導することです。彼らは自分が罰せられない範囲内で善人のフリをしながら嫌がらせをします。そんな嫌がらせを受け続けると心がビクビクしてしまう場合もあります。

逃げることはもうやめにして、自分の心を守る方法を身に付けることが本当の解決方法の一つではないでしょうか。嫌がらせから自分の心を守りたいのなら「心を蝕むイヤな奴をスカッと撃退!戦わずに勝つ対話法」で詳細を読んでみて下さい。きっと役に立つでしょう。

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コメント一覧

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  1. by 名無し

    「世の中辛い事の方が多いけど、ずっと落ち込んでるのもなんか勿体ないでしょ?せっかく生きるなら楽しんでいた方がよくない?」これは、どうしようもないぐらいネガティブだった私がハッとさせられた、ある人の一言です。

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