原因不明の不調は、「腸内フローラの乱れ」⇒「腸の炎症」⇒「脳の炎症」⇒「原因不明の不調」の可能性があります。
腸内フローラのバランスを整える

「思考」「行動」「感情」は繋がっています。

「思考」「行動」「感情」は繋がっています。

誰でも、プラス思考になったり、
マイナス思考になったりしますよね。

私も、同じです。

そしてバランスを崩して、
偏りすぎたマイナス思考になると、

毎日、マイナス思考の
負のループにはまってしまいます。

そうすると、どんどん自信がなくなり
苦しくなっていきます。

そんなバランスを崩した状態から
脱出してプラス思考になるには、

トレーニングが大事です。

「プラス思考トレーニング」(120日連続メール)

プラス思考トレーニングは、
自己肯定感を高めるトレーニングです。

自分の「言葉」「行動」を一致させるので、
徐々に自分を肯定できるようになるんですよ!

無理やりプラス思考にするものではなく、
やっているうちにプラス思考になれる
簡単なトレーニングです。

既に多くの方がトレーニングを行っていますが、
私のご紹介からプラス思考トレーニングをされている方は、

無料メールサポートも行っていますので、
お気軽にメールをしてくださいね(^^♪

<<下に続く>>

プラス思考トレーニングを
しようと思っても体が動かない…

こんな時は、しなくてもいいですし、

逆に、苦痛ではないのなら体を動かしてしまえば、
気づいたらプラスな気持ちになっていることだってあります。

そうやって自分で自分をコントロールすることが大切です。

「楽しいから笑うのではない。笑うから楽しいのだ」

ウィリアム・ジェームズ (アメリカの心理学者・哲学者)

大事なことは、これです!

「思考」「行動」「感情」は繋がっています。

「感情」は解釈の結果、作られるので、どんな解釈をするかが大事です。

そして、「プラスな思考」をして、
「プラスな行動」をする。

すると集中しているといつの間にか
「プラスな感情」がしっかり生まれます!

これを習慣にしてしまえば、
あなたも立派な自然なプラス思考の持ち主ということです!

それでは長くなってしまいましたが、
お読みいただきありがとうございました。

また、役立つ情報を配信しますね!

自分を「回復」させて「改善」しよう

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西尾和美のアダルトチルドレン癒しと回復のためのセルフスタディキット

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あなたがアダルトチルドレンなら、回復をしていってほしいです。
絶対に先に「安全の確保」をしてください。
回復していくには「自己開示」、
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また傷つけられていく可能性が高いです。

じゃあどうしたらいいのか? 「回復のためのプロセス」を正しく踏んでいくことです。
「回復のためのプロセス」がわからないのなら米国健康保険適用の臨床心理学者として北カリフォルニア州でカウンセリングやセラピーをされている西尾和美さんのアダルトチルドレン癒しと回復のセルフスタディキットを試してみて下さい。

「セルフスタディ」とは
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自分で学んで自分を回復させる。
だからこそ、二度と同じ傷を深めずにすむのです!

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コメント一覧

  • Comments ( 1 )
  • Trackbacks ( 0 )
  1. by hrkaaaa

    プラス思考、について考えたところ、
    言葉と行動が一致していないと
    思い

    自己肯定感についてみなおしました

    なんで

    プラス思考ができないのか

    理由が多くて困惑したので

    プラス思考を心掛けたところで、
    そのように行動できないこともたくさんある
    なと思います。

    もちろん会話能力もですけど、
    思っても無いことを口にすることや、
    嫌な暗示に対して、直感的な対応になってしまうこと
    があるので。

    会話に切り返しは重要だけど、
    どれが悪い情報かわからないと人間不信に
    なるので把握が大変だと思いました

    「へーAさんって接客とか凄く頑張って偉いよね!」
    「そう(*^-^*)ありがとう。へへ(*^-^*)」

    「私の友達もねー接客ぐらいなら出来るって言って、接客のコツの本を読んで勉

    強したんだって!偉いよね」
    続けてBさんは

    「その友達は一生懸命本を読んでコツを学んで実践して、やっぱり心開ける彼氏

    に試したところ、スッゴク上達したんだって♪やっぱ信頼できる彼氏に試すのが

    いいのよねぇ」

    「そうなんだぁ(*_*)」

    「Aさんってさぁ…?彼氏とかいるんです?」

    からの、

    「彼氏関係なくね?」
    「彼氏客ぢゃねぇーし本よんどるじゃんできてねえじゃん」
    「話しとぶから早く病院行けよ」
    「友達思い込み激しいね」
    「一方的にココロ開かれて相手されて彼氏逆に可哀想だよねー」
    「いても試さんけど彼氏おらんと接客業できんて意味?それは」
    「きm

    くらいしか思いつかないので撃沈しました

    うん?って感じですね笑

    言葉で感情伝達できるといんですけど、
    本気で負の感情持たれると喧嘩になるし

    「おまえだってXXX」
    「被害妄想」
    「あたしはこんなに不幸…」

    みたいに言われて腹立つけど、

    中身のない喧嘩は好きな人とぐらいしか
    したくないし、メンタルに悪いので
    やっぱり頑張って対応せなち
    思いました

    ちょこっっと静かに考えると

    自己肯定=他者否定

    という認識を脳がされてるようで、

    しかも、「言い方」
    について問うと、
    確実にその人の人間性とか人間の大きさが
    見えてくる。性格の雑さもバレてしまう。

    「接客ならできるて」
    「できてねえじゃん」
    になってしまう。

    カフェのバイトでネチクソ言われて
    ガッツリ清楚対応して病んで
    キャバクラバイトに乗り換えて
    感情対応になってしまいきがくるって
    結局全てが敵である自己解釈自体を
    否定してるなあとおもいました

    てか、
    仕事のことを彼氏(好きな人)にいえない
    って相談を同僚(夜)にしたときに、
    「そもそも仕事で引くような男を選ばない」って
    良く言われたあーっておもいました

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