心の支配から脱出し「本当の自分」に近づくため5冊

モラル・ハラスメントの心理構造 著者:早稲田大学理工学部名誉教授 加藤諦三
誰が星の王子さまを殺したのか――モラル・ハラスメントの罠著者:東京大学東洋文化研究所教授 安冨歩
マインド・コントロール著者:医療少年院で実際にマインド・コントロールの事例を扱うこともある精神科医。岡田 尊司
悪魔を出し抜け!著者:アメリカ合衆国の著作家。成功哲学の祖。ナポレオン・ヒル
エマソン 自分を信じ抜く100の言葉19世紀の思想家ラルフ・ウォルドー・エマソン

本当の自分を取り戻す為に大切なこと!恐怖の対象に「確かなことのみ」で徹底して向き合ってみると大きく成長できる場合もある!自分の力で自分を救い出してくれることを心の中の自分は待っている!

本当の自分を取り戻す為に大切なこと!恐怖の対象に「確かなことのみ」で徹底して向き合ってみると大きく成長できる場合もある!自分の力で自分を救い出してくれることを心の中の自分は待っている!

1つ1つ確かなことで進めていくことは本当に大切

今日(記事を書いた日2017/6/15)は僕たちに嫌がらせをしていた者に対して行った裁判(僕のパートナーへの名誉毀損事件)の判決日です。3日以内に判決書が弁護士さんのところに届きます。インターネットを使った悪質な精神的な嫌がらせに対してどんな判決が出るか。1つ1つ確かなことで進めていくことは本当に大切なことです。

自分を守るには確かなことのみで闘うことも大切

なぜ裁判までやることを選択したのかというと「パートナーに確かなことで闘うこと」を教えたかったからというのも1つの理由。僕のパートナーはお人好し過ぎて闘うことを悪だと錯覚していて利用されるタイプでした。なので自分を変えるために裁判をする(確かなことを進めていく)ことが必要でした。

裁判は大きく成長できるもの

これにより本人は「すごく成長できた」と喜んでいました。インターネットを使って「嘘」を混ぜた「事実の歪曲」で精神的な嫌がらせをしてくる者には「確かなこと」で対抗すればいいということを学んだわけです。その判決が今日。そして3日以内に判決書が届きます。それが「答え」です。

精神的な嫌がらせには別の角度から闘うことも大切

繰り返し継続して行われる精神的な嫌がらせのモラルハラスメント。これは絶え間なく浴びせられる透明の毒針。睡眠中の夢にまで悪夢として追いかけてきます。だから闘う必要があるのです。相手に情はいらない。「確かなことのみ」で闘えばいいのです。

陰湿なモラルハラスメントは証拠を残さないように人の心を傷つけていきます。逮捕されないように…。なので、精神的な嫌がらせには別の角度から闘うことも大切です。その1つが「民事裁判」です。

平気で嘘をつく者には確かなことのみで

なぜ「確かなこと」のみで闘うとよいのかと言うとモラルハラスメントの加害者は「平気で嘘をつく」から。加害者が賢いと弱者を演じたり涙を使い、または、恐怖を使いながら「善悪をひっくりかえす」ことをして被害者と加害者をひっくりかえす場合があるから。だから「確かなことのみ」が効果的です。

不当な攻撃は受け取ってはいけない

「不当な攻撃を受け取る」と「自分は不当な攻撃を受けるべき存在だ」として「自己否定」に繋がっていく。だから「不当な攻撃には正当な反撃」で返すことは大切です。自分に我慢させるのは「自虐(自分への虐待)」になる場合もあります。

僕のパートナーは心理的な虐待を受けてきて、その影響が実の子との間でも複雑に関係していました。つまり、心理的な虐待によって自分を大切に出来なかったのです。だから、「自分は不当な攻撃を受けるべき存在だ」として「自己否定」していました。

だからこそ、もう、自分に我慢させる「自虐(自分への虐待)」をやめることが必要です。

本音は非言語に現れてくる

僕の家族は僕が成長をすることを悉く嫌がっていた。逆に僕が苦しんだり悩んでいたり体調が悪かったりすることを「非言語」で喜んでいた。そして「言語」では「お前が大事だ。いつでも忘れたことはない」と言い続けた。僕は言語に騙されていた…。「本音」は「非言語」に現れることを知らなかったから。

子供への憎しみ

この背景にあったのは「親の、子供への憎しみ」です。「親の、子供への憎しみ」の背景には「自分の人生がうまくいかない理由は子供だ(子供のせい)」。そして「子供のせい」の背景には「親や戦争などへの恐怖」。本人との対話でここまではわかった。だけどその時の僕にはそれ以上紐解けなかった。

つまり「親への憎しみ」を「子供への憎しみ」に変えている場合もあるということです。それほど、人は実の親に愛されたいのです。愛情に飢えているから子供を犠牲にしてまで親の愛を欲する場合もあるのです。

自動化されている酷い関係に気づけたら変われる

「親や戦争などへの恐怖」を潜在的に抱えながら「力」に縋る。抱えている恐怖の分だけ子供や妻に八つ当たり。それに慣れて「習慣」になる。家族に酷い扱いをしていることに無自覚になる。だから「そんなこと言ったか?」と平気で驚くことを言う場合もある。つまり家族への酷い扱いが自動化されている。

自動化されている酷い関係に本人が気づけたら変われます。

同じ穴の狢にならないために解毒が必要

そしてこういった「環境」で育つと、育った者も同じようになっていきやすい。同じ穴の狢にならないためには「反発」が必要です。僕も同じ穴の狢になって無自覚で人を傷つけるまでになったこともある。親を心の中で蹴飛ばすと自分の中にある毒が明確になってくる。そこから「解毒」が必要になります。

同じ穴の狢になるということは、自分も酷いことをしている場合もあるということです。

家族中に妄想が感染していく

モラルハラスメントの支配では加害者が被害者を心の中で隔離する形になることがあります。その場合、家族中に妄想が感染していく場合がある。それが「感応精神病」の場合もあるかもしれません。妄想が事実として押し付けられていくのです。

感応精神病、またはフォリアドゥ (仏:Folie à deux、フランス語で二人狂い)とは、精神障害の妄想性障害 の一つ。
一人の妄想がもう一人に感染し、複数人で同じ妄想を共有することが特徴である[1]。

 

引用元:感応精神病 – Wikipedia

僕の家族はもしかしたらこれだったのかもしれない。僕が家族から過去に言われた言葉で気になっているのは「苦しみ足りない…」「お前を試すからな…」「いつかお前に言うことがある。今は言わない」「お前はブードゥー教を知ってるのか!」「ミトら教こそが根本だ」「蛇の頭を潰した」など。

そして「嘘」や「事実の歪曲」が平気でまかり通っていて、それを正そうとするならば「あいつは頭がおかしい」と扱われていき孤立させられるのです。

ずっと、戦争、宗教、不思議なもの、そういったことばかり聞かされて育った。戦争の映画のDVDやビデオを渡されて観ていた。僕は人間不信で親だけが唯一信じれる気がして信じたら心が闇に落ちて世の中が戦場のように見えていた時期がある。長い時間をかけて洗脳されていったのだと思う。

支配から抜け出すキッカケになった一冊

で、親の知り合いが介入してきたこともキッカケで「何かがおかしい」と気が付いて本を読み漁って「僕はおかしい環境にいる」と確信出来て脱出しました。そのきっかけとなった一冊は早稲田大学理工学部名誉教授、加藤諦三さんのモラルハラスメントの心理構造という本です。

「あなたのため」「仲良くしよう」「人間は皆同じ」は、すべて嘘!愛の言葉を持ち出し、相手を縛るモラル・ハラスメントは、人の心を弱くして、生きるエネルギーを奪う―その恐ろしい実態を解明する!

 

引用元:モラル・ハラスメントの心理構造

この本を読むと「おかしいと感じる自分は正常だった」と分かってきますよ。モラルハラスメントの加害者は逆に「自分が悪い自分がおかしい」そう思わせていくのです。本当におかしい部分があるなら明確にしたらいい。明確にせず「お前が悪いお前はおかしい」と植え付けていくのです。そして支配する。

支配と搾取の仕組み

「お前が悪いお前はおかしい」と植え付けると「おかしい奴を面倒見れるのは親だけだ」と親に依存させることが出来ます。そして「お前は悪い奴だから反省して償え」と架空の罪を刷り込めば搾取が出来る。支配と搾取の仕組みを作り出すのです。ターゲットは生きる気力が奪われていくのです。

闘うことで支配への恐怖は減っていく

僕のパートナーは、これによって小さい頃から続いていた「支配への恐怖」がかなり消えたと言っていました。「道」があることを知ったのも一つの理由だと思います。「支配されない道」です。支配されない道は「自分が自分の親になる道」です。

自分が自分の親になると実の子との和解の道にも近づく

「自分が自分の親になる道」を知ったら「本当の親」になっていけます。そうすることで、次は、実の子との「和解の道」に近づいていけるはずです。

新しい道を見つければまた歩き出せる

僕のパートナーは、小さい頃から「どうせ自分は利用される」「どうせ自分は泣き寝入りするしかない」と思って自分を殺して生きてきたと言っていました。そうしなくてもよい「道」を見つけることが出来れば人はその道を歩き出していく。

自分を自分で救うことが大切

僕のパートナーは今回の裁判によって「本当の自分を自分の力で救った」のです。それは「自分が自分の親になる」ということ。裁判には「嘘」は通じない。確かなことのみで進めていく。そして弁護士さんにもお力をお借りして支えの中、1つ成長したのです。この繰り返しが自分を好きになる道の1つです。

名誉毀損事件の裁判の判決結果は

僕のパートナーへの名誉毀損事件の判決書送付が3日以内と書きましたが裁判所の事務処理上の都合で2週間ほど遅れるとのことでした。で「僕のパートナーの請求が全て認容」されました!相手は僕のパートナーに対し100万円に値する名誉を傷つけたのです!これが「答え」です。裁判所も認めたのです。

名誉毀損事件の相場は20万~50万などと聞きますが、それを超えて一般人で「100万円が全額認容」されたわけです。つまり、今回の名誉毀損事件はそれほど悪質だということだと僕は思います。それを「気にしすぎ」だの「被害妄想」だの言っていた愚かな者も極一部いました。現実を知ったほうがいい。

狡賢い者でも下手を打つからチャンスを待つことが大切

相手は小狡い奴で出来るだけ特定に至りにくいよう、逮捕されないよう、言葉を選びながら巧みに書き続けたのです。だから相手が下手を打つのを静かに待つことが大事なのです。狡賢い者は必ずどこかで下手を打ちます。チャンスを待つことが大事なのです。泣き寝入りなんてしたらだめです。自分を大切に。

<<下に続く>>

狡賢い者は「本物」じゃありません。嘘つきですから、どんなに隠れてやっているつもりでも必ず精神的な嫌がらせの証拠を落とします。それを待つのです。悔しいだろうけど、じっと耐えて待つのです。待っていれば精神的な嫌がらせの証拠を落とす時が来ます。それを証拠保全するのです。そして自らが裁判について、名誉毀損について調べるのです。集めた証拠の中から、該当するものがある状態で腕の良い弁護士さんに依頼をするのです。

僕は「必ず首根っこを捕まえてやる…」と静かに決心し、その結果、相手を特定し相手が僕のパートナーに100万円の損害を支払う結果となりました。当然の結果です。判決後10年間は請求できますから財産を持たずに他人名義で逃げ惑うか、それとも清算するか、選ぶのは本人です。

自分のした悪いことを心から反省し清らかな心で生きていきたいのなら清算すればいい。逃げ惑って心の中に重荷を背負い続けて生きていきたいのならそれもいい。選択の自由はちゃんとあります。

こちらはしっかり判決後10年間は請求出来ますので、それを駆使するだけです。

お人好しでいては自分が傷つく

お人好しでいては自分が傷つきます。

僕のパートナーはお人好しで人に意見が出来なかったタイプでした。そしてどこの誰かもわからない者にインターネット上に実名とともに「風呂に入っていない」など、色々な嘘を書かれました。

特定したらどこの誰かもわからない赤の他人…。僕のパートナーは名誉毀損をされてひどく悲しんでいた。

陰湿な者は仄めかしで脅迫する

あと、名誉毀損事件の犯人は、インターネット上に、ヤクザや半グレの名前を書いては、僕たちの住んでいる場所の周辺の施設などの名前を書いたりして「ほのめかし」をしていました。

つまり「おまえの家にヤクザがいくぞ」とか、そういったことを思わせるようにほのめかすわけです。仄めかしは昔のヤクザの常套手段です。「おたくのお子さん…、○○幼稚園に行っていますよね。んー…元気っていいですよね。元気でいるときはいいですね…。」と。こういったチンピラの真似事をしているつもりだったのかもしれませんね。相手は。

敵は自分に足りないものを教えてくれる存在

「敵」は自分に足りないもの(本当の自分を生きるために必要なもの)を教えてくれる存在です。僕に足りないことは「確かなことのみで進める勇気」でした。これが無かったから家族から精神的に袋叩きにされたのです。これを身に付けることで支配的な家族からの支配は受け取らない自分になれます。

【言葉のいじめ対処法】言葉のイジメ、からかい、嫌がらせ、誹謗中傷、モラハラ、匿名掲示板での嫌がらせなどを行う者に効果的な対処法はコレだ!嫌なこと思い出して眠れないなら尚更解決する必要があります。

この記事に書いた「狡さは弱さに敏感」は本当です。狡賢い者は「弱い部分」を見つけ出して連続で刺してきます。僕たちの弱い部分(まだ傷が深かった部分)をしっかり見極めているかのように心を刺してくるのです。

だけど、確かに「敵」は自分たちを成長させてくれるものでした。同じように相手側も今回の一件で何かを学ぶかもしれません。お互いに「成長材料」は確かに目の前にある。その材料に対してどんな解釈をしてどう使うか。

アドラーは嘘つきではない!目の前の材料をどう使うかが大事!同じ環境で育っても「材料」をどのように使ってどのように組み立てるかで大きく変わる!

心理学三大巨頭の1人アドラーは確かに支配されないために大事なことを教えてくれている。

僕たちは、今回、名誉毀損事件の裁判を起こし、僕たちが恐れていた「嘘つき」「事実の歪曲」「支配」「孤立させる恐怖」「村八分」「巧妙な精神的な嫌がらせ」に対して向き合ったことで本当の自分を生きるために足りなかったことを手にすることが出来ました。

つまり、僕や僕のパートナーが恐怖していた「家族への恐怖」も同時に減ったのです。親や家族へ向けたくない、向けられないものを、他の存在によって解消するキッカケにもなったのです。

僕は蜘蛛が大嫌いでした。だけど、蜘蛛のような手口を使う家族が嫌いだったのです。家族が本当は嫌だったと気が付いた時に蜘蛛恐怖症も消えたことを思い出しました。

対人恐怖症が回復した方法!本当の加害者を特定すると蜘蛛やムカデへの恐怖が消えていくことがある!自分が虐待されていた事すら気づいていないからこそ無意識に苦しみが貯まることも!?

自分の中にある毒の一部も反省と共に解毒

結果、恐怖や、嫌なものに向き合うことで、大きく心が成長しました。それと同時に自分の中にある「毒」の一部も反省と共に「解毒」されました。

これで、また1歩「本当の自分」に近づきました。心の中の僕は「常にうずくまって泣いていて、僕の目を見てくれなかった」のですが、以前、1歩進んだ時に、心の中の9歳くらいの僕は僕の目を見てくれるようになりました。

自分で自分を見捨てて、自分を裏切り続けていたから、自分との信頼が無かったのです。

一番の問題は自分が自分の味方ではなかったこと

僕は「家族(集団)」による「工作(でっち上げ)」が怖かった。孤独、孤立。怖かった。ぐうの音も出ないほど封じ込められていく。家族に味方はいなかった。だけど自分が自分の味方ではなかったのが一番の問題だったと思う。そして「何があっても、おまえの味方だ」と自分に伝え続けた。心が救われた。

褒める(褒美)ことで本当の自分を見失わせる場合もある

心の世界において「本当の自分を出す」と鞭で叩かれ「支配者を称賛する」と飴をもらえる。これを繰り返していくうちに「本当の自分を忘れる」のです。だから「褒める(褒美)」は支配に使われると心理学三大巨頭の1人アドラーは言ったのだと思います。褒めることで本当の自分を見失わせる場合もある。

これを家族から受けると「誰も信じることが出来ない」状態になり「みんな敵」だと思ってしまうこともあります。そして心を閉ざしていく。本当の自分に気づくことさえも怖くなり心の扉に鍵をかけていく。そこから本当の自分を自分で救い出すのです。鍵を開けて扉を開けて自分で自分の手を取るのです。

本当の自分を見失わないために大切なことを教えてくれる1曲

僕が思う「本当の自分を見失わない」ために大切なことを教えてくれる1曲は、槇原敬之さんの「どんなときも」です。

歌詞は(http://www.utamap.com/showkasi.php?surl=35548

悩んで苦しんだ日々は決して無駄ではない。本当の自分への道です。

悩んで、苦しんで、時には立ち止まり、迷いの森に入り、完膚なきまで叩きのめされ、そして立ち上がって進んでいく。その先にあるのが「本当の自分の道」です。

「本当の自分との和解」が「自由」への道です。

こちらのツイートの「ユングは、語られていない秘密の物語を明らかにすることが回復をもたらす」という部分が、僕の解釈で合っているかはわからないけど、僕は「自分の人生の秘密、苦しみの秘密、そこにある壮大な物語りを自分で明らかにして、自分を救い出すことが回復」だと確信してます。

僕は自分の「過去の苦しみの物語(道)」を明らかにしたことで心が救われてきました。人は「過去を振り返るな!意味がない!」と騒いでいましたが、僕は、それは信じませんでした。僕は過去にこそ、大切なことがある。ただ、過去に飲み込まれないようにすることは大切だと思っていました。

そして、過去の苦しみの物語(道)が繋がったとき、少しずつ回復していきました。

 

 

 

 

 

 

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