トラウマが酷かった頃

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過去の自分に殆ど当てはまっている。そんな心がボロボロだった頃に、攻撃され続けたから、衝動的な怒りが出ていたこともあった。あの頃の衝動的な怒りは、最後の防衛として出ていたと、今ならわかる。僕の心は、だいぶ回復してきた。酷かった頃は「悪夢」が多かった。

例えば、「身体への不安」、これはほぼ毎日、頻繁にあった。癌になっているかもしれない、脳梗塞になりかけていたらどうしよう、不安と恐怖、そして処理しきれない心の問題が重なり続け、パニック発作が起こったりして、毎日、ネガティブ感情で、体も硬直していた。

これ以外も含め、これら全体を「まとまり」と僕は表現していて、それに対して、自分がまったく理解出来ていなかった。それを深く、理解した。恐怖に入り、知るべきことを知り、対処法も知り、自分の感情にも気づき、取り戻し、ダメを解除し、色々やったら、大きな良い変化が起こった。

RTの、「”好きなことに一人で取り組む時間”」は本当に大切だなと思う。この時間に、表現を通して回復に繋がっていると、自分のことで思う。「一人で取り組む時間」、これを大切にしていくことで、気づいていない自分の感情にも気づきやすくなる。

誰も頼れない人向け!
本当の自分の感情にも気づく極度の緊張と恐怖の克服法

サヨナラ・モンスター

長い間、「恐怖」や「苦しみ」を抱えていたのですが、心の深い部分にある「まとまり」を紐解いたら、心に大きなプラスな変化が起こりました!

「まとまり」を紐解くために、まず、1つ1つ「書き出す」こと、そこから、この方法で潜在意識(無意識)レベルの「モヤモヤ」が整理されて苦しみが減りました!

普通に書き出すことでは到底無理だった「恐怖」や「苦しみ」が大幅に減ったのは、この方法が「心の深い部分に働きかけることが出来る方法」だからでした。

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