「思考」「行動」「感情」は繋がっています。

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感情を道具のように活用して自由になる方法
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「思考」「行動」「感情」は繋がっています。

誰でも、プラス思考になったり、
マイナス思考になったりしますよね。

私も、同じです。

そしてバランスを崩して、
偏りすぎたマイナス思考になると、

毎日、マイナス思考の
負のループにはまってしまいます。

そうすると、どんどん自信がなくなり
苦しくなっていきます。

そんなバランスを崩した状態から
脱出してプラス思考になるには、

トレーニングが大事です。

「プラス思考トレーニング」(120日連続メール)

プラス思考トレーニングは、
自己肯定感を高めるトレーニングです。

自分の「言葉」「行動」を一致させるので、
徐々に自分を肯定できるようになるんですよ!

無理やりプラス思考にするものではなく、
やっているうちにプラス思考になれる
簡単なトレーニングです。

既に多くの方がトレーニングを行っていますが、
私のご紹介からプラス思考トレーニングをされている方は、

無料メールサポートも行っていますので、
お気軽にメールをしてくださいね(^^♪

<<下に続く>>

プラス思考トレーニングを
しようと思っても体が動かない…

こんな時は、しなくてもいいですし、

逆に、苦痛ではないのなら体を動かしてしまえば、
気づいたらプラスな気持ちになっていることだってあります。

そうやって自分で自分をコントロールすることが大切です。

「楽しいから笑うのではない。笑うから楽しいのだ」

ウィリアム・ジェームズ (アメリカの心理学者・哲学者)

大事なことは、これです!

「思考」「行動」「感情」は繋がっています。

「感情」は解釈の結果、作られるので、どんな解釈をするかが大事です。

そして、「プラスな思考」をして、
「プラスな行動」をする。

すると集中しているといつの間にか
「プラスな感情」がしっかり生まれます!

これを習慣にしてしまえば、
あなたも立派な自然なプラス思考の持ち主ということです!

それでは長くなってしまいましたが、
お読みいただきありがとうございました。

また、役立つ情報を配信しますね!

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コメント一覧

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  1. プラス思考、について考えたところ、
    言葉と行動が一致していないと
    思い

    自己肯定感についてみなおしました

    なんで

    プラス思考ができないのか

    理由が多くて困惑したので

    プラス思考を心掛けたところで、
    そのように行動できないこともたくさんある
    なと思います。

    もちろん会話能力もですけど、
    思っても無いことを口にすることや、
    嫌な暗示に対して、直感的な対応になってしまうこと
    があるので。

    会話に切り返しは重要だけど、
    どれが悪い情報かわからないと人間不信に
    なるので把握が大変だと思いました

    「へーAさんって接客とか凄く頑張って偉いよね!」
    「そう(*^-^*)ありがとう。へへ(*^-^*)」

    「私の友達もねー接客ぐらいなら出来るって言って、接客のコツの本を読んで勉

    強したんだって!偉いよね」
    続けてBさんは

    「その友達は一生懸命本を読んでコツを学んで実践して、やっぱり心開ける彼氏

    に試したところ、スッゴク上達したんだって♪やっぱ信頼できる彼氏に試すのが

    いいのよねぇ」

    「そうなんだぁ(*_*)」

    「Aさんってさぁ…?彼氏とかいるんです?」

    からの、

    「彼氏関係なくね?」
    「彼氏客ぢゃねぇーし本よんどるじゃんできてねえじゃん」
    「話しとぶから早く病院行けよ」
    「友達思い込み激しいね」
    「一方的にココロ開かれて相手されて彼氏逆に可哀想だよねー」
    「いても試さんけど彼氏おらんと接客業できんて意味?それは」
    「きm

    くらいしか思いつかないので撃沈しました

    うん?って感じですね笑

    言葉で感情伝達できるといんですけど、
    本気で負の感情持たれると喧嘩になるし

    「おまえだってXXX」
    「被害妄想」
    「あたしはこんなに不幸…」

    みたいに言われて腹立つけど、

    中身のない喧嘩は好きな人とぐらいしか
    したくないし、メンタルに悪いので
    やっぱり頑張って対応せなち
    思いました

    ちょこっっと静かに考えると

    自己肯定=他者否定

    という認識を脳がされてるようで、

    しかも、「言い方」
    について問うと、
    確実にその人の人間性とか人間の大きさが
    見えてくる。性格の雑さもバレてしまう。

    「接客ならできるて」
    「できてねえじゃん」
    になってしまう。

    カフェのバイトでネチクソ言われて
    ガッツリ清楚対応して病んで
    キャバクラバイトに乗り換えて
    感情対応になってしまいきがくるって
    結局全てが敵である自己解釈自体を
    否定してるなあとおもいました

    てか、
    仕事のことを彼氏(好きな人)にいえない
    って相談を同僚(夜)にしたときに、
    「そもそも仕事で引くような男を選ばない」って
    良く言われたあーっておもいました

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