正しい怒りと偽物の怒りの区別をつけろ!偽物の怒りの裏に隠された本当の感情に気づけ!

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「心の闇」に「光」を照らし続けたら、心が軽くなっていきました。
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正しい怒りと偽物の怒りの区別をつけろ!偽物の怒りの裏に隠された本当の感情に気づけ!

正しい怒りなんてない…、そう思う人もいるかもしれませんが、それは僕から言わせてもらうと「あなたは虐待者ですかね?」と思うこともあります。人間、生きていれば正しく怒ることも必要です。その必要なことを全否定するというのは「実は、弱い者を心理的に虐待したり、軽視しているんです…」と言っているようなもの。

「正しい怒り」と「偽物の怒り」

怒りには「正しい怒り」と「偽物の怒り」があります。そして、大切なのはその区別をつけること。区別をつけるにはそれぞれの違いを知っておかないといけません。

「正しい怒り」

正しい怒りというのは「問題解決」のために「罪」を粉砕、または解決するためのエネルギーとして使うこと。怒りというのはすさまじいパワーを持っています。正しく使えば自分の能力をアップさせることが出来るので、問題解決のスピードが上がります。

大切な我が子が傷つけられた。この怒りを原動力に必ず法の裁きを受けさせる。というのは正しい怒りの使い方です。

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「偽物の怒り」

偽物の怒りは「問題解決」をしないがための妄想のような怒りです。つまり自分勝手な考えから物事を正しく見ず相手そのものを消し去ろうとする怒りです。簡単に言えば「あいつだけは許せない、〇してやる…」という怒りです。これは妄想に呑み込まれたものです。

モラハラ加害者が外の鬱憤を家に持ち帰り、家で弱いものに怒りをぶつけるのがソレです。

大事なのは、偽物の怒りの裏に隠された本当の感情に気づくこと。偽物の怒りの裏には、悲しみ、苦しい、つらい、こわい、など本人が認めることが出来ない感情があります。それを認めて感じ切ることが必要なのです。

怒りの使い方

怒りという感情の使い方次第です。

問題解決のためのエネルギーとして使うか、それとも自分勝手な思いから他人を傷つけるために使うか。

後者は、自らを滅ぼします。

前者は、大きな成長に繋がります。

 

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悩んで、苦しんで、最後に辿り着く解決法(癒される)は、
「知らないことを知る(理解する)」こと、
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6年間もの集大成ともいえる
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「書くこと」と「感じること」を真剣に繰り返したら、
本当の自分の感情を取り戻し、恐怖を克服出来ました!

心の苦しみを乗り越える最後の方法

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・極度の緊張や恐怖を自分で克服したい!
・カウンセリングは合わない!
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・もう人を信じることは嫌だ!
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・アダルトチルドレンのナメラレ体質を変えたい!
・誰ともかかわりたくない
・伝えたいことをうまく伝えられずに嫌な思いをすることが多い
・言葉(文章)のいじめに対処できない!対処できるようになりたい!
・機能不全家庭で育ってナメられ体質だ!
・他人の顔色をうかがってビクビクしている!
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・親への恨みを克服したい!
・嘘が怖い!嘘が嫌い!
・自分の感情がわからない!
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・暴言、暴力を使いそうになる!
・モラハラ加害者をやめたい!
・DV加害者をやめたい!
・気持ちが抑えきれず虐待しそうになる!
・支配されたくない!
・死にたい(死にたいくらい苦しい)
・自力でトラウマを克服したい!
・苦しい気持ちをわかってほしいという欲求が強い人!
・自分が自分の親になることが大切だとわかってきた人!
・誰かの所為にし続ける人生に終止符を打ちたい!
・自分のことをダメ人間だと思っていて無気力な人!

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