呪いを解く方法

 2021年11月28日
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呪いを解く方法

自分のお部屋にいてもネガティブ感情が押し寄せてきて疲れてしまう人は()を試してみて下さい。この方法は特殊な方法を使っている方法で、強いネガティブ感情から脱出するための方法です。僕自身、この方法で、酷いパニック発作が起こらなくなりました。

この方法は一部の呪い(潜在意識への心理的な攻撃)によるマイナスが解けることもある方法です。悪人は水面下から「心理的な攻撃」を仕掛けてくることがあります。勿論仕掛けられた側は気がつきません。気づかない間に蓄積されて、結果、マイナスだらけになって病んでいきます。それを解く方法です。

そこにある「SNSの呪い」に、皆まだ気づかない 潜在的、無意識的にこめられる「悪意」の怖さ | プレタポルテ – 東洋経済オンライン

気づかない人ほど、自分は大丈夫だと思っている人ほど、かかってしまいます。なぜなら、呪いも、心理的な攻撃も、「気づかない」という「隙間」から入り込んでしまう者だからです。それを仕掛けている側に、心理職の者が潜んでいる可能性は否定できません。

「”「呪い」の効果は存外に大きい。それは人間の無意識に訴えかける催眠術の一種なのだ。いうなれば心理的な攻撃といえよう。”」

引用元(https://toyokeizai.net/articles/-/84943)

「”「呪い」の効果は存外に大きい。それは人間の無意識に訴えかける催眠術の一種なのだ。いうなれば心理的な攻撃といえよう。”」

引用元(https://toyokeizai.net/articles/-/84943)

この通りです。これは、SNSで流している者もいます。時々、巻き込まれて自殺をしてしまう人もいるほどです。強烈な働きかけです。

ですので、日ごろから、心のメンテナンスが重要なのです。その日のうちに自分の心のメンテナンスをして眠りにつくことをお勧めします。人は「気づかない瞬間(隙間)」に悪影響を色々と受けています。それは無意識にスーッと入ります。入ったものが悪影響の原因となってジワジワと出てきます。

僕は、気づかないタイプだったのでずっと心理的な攻撃を受け続けていました。それで病んだこともあります。そこから自分なりに勉強していくことで防げるようになってきて、相手の手口を見抜くようになったら、相手が発狂しだしたことがあります。手口を見抜かれ通じなくなったからです。気づけばよい。

「”いうなれば心理的な攻撃といえよう。これは、現代においても非常に効果的である。いやむしろ、現代において鮮やかに復活した。”」

引用元(https://toyokeizai.net/articles/-/84943)

大手メディア、東洋経済オンラインさんの記事から引用をさせて頂きました。

現代では、悪人たちの暴力、ハラスメントなどが封じられている時代です。ですから、人を傷つけたい加害者たちは、より巧妙に、より水面下に潜り出しているのです。「暴力」が「心理的な攻撃(潜在意識に働きかける呪い)」へと形を変えだしているのです。自分や大切な家族の心を守るのは自分です。

東洋経済オンラインさんの記事に書かれてあるよう、「いやむしろ、現代において鮮やかに復活した」という言葉の通りだと僕も思っています。嘘で話を作り、流布し、相手の印象を悪くする名誉毀損なども、1つの心理的な攻撃であり、その一部であると言えます。

で、ここで先ほどの「自分のお部屋にいてもネガティブ感情が押し寄せてきて疲れてしまう人は(https://emotion.sayonara-monster.com/ )を試してみて下さい。」とどう繋がるのかというと、少しだけお伝えしますね。心理的な攻撃を仕掛ける者の狙いの1つは「キラーストレス」をターゲットに作り出すことです。

キラーストレスというのは、詳しいことは「NHKスペシャル「シリーズ キラーストレス」(http://www.nhk.or.jp/special/stress/)」をご覧下さい。要は死に追いやられるほどのストレスです。心理的な攻撃を仕掛ける加害者の狙いの1つはここです。極度のストレスでジワジワ精神を病ませ、体にも病気を作ることです。

そのために「ネガティブ感情」を抱かせ、ネガティブ思考を促し、更にはそれを無意識レベルで強烈な働きになるように仕向けるのです。心を攻撃している側でレベルが低めの者が「効いてる効いてるw」と言っていることがありますが、あれもネガティブを抱かせることを目的にしています。

長期的なマイナス感情やマイナス思考への囚われは、病気の原因になるからです。病気だけではなく、一家離散、借金地獄、喧嘩、トラブル、そういったことが増えることに繋がってしまうこともあります。ですから、自分の心を観察し、心のメンテナンスをすることがとても大切なことです。

マイナスに囚われている時は中々抜け出せません。そんな時に(https://emotion.sayonara-monster.com/ )を試してみてほしいのです。僕は、これによって一気に脱出することが出来ました。ランニングしていてもネガティブ感情が襲ってくるのに、それも消えました。「感情」は本当に大切です。目的地への燃料ですから。

マイナス感情にも役割があって大切な感情ですが、ずっとマイナス感情だと止んでいきます。「感情」は目的地への燃料ですから、マイナス感情を使い続けるとマイナスな目的に向かってしまうのです。だから、プラスに切り替えていくことも大切なことなのです。楽しい、嬉しい、そういった感情も大切。

全てではないですけど、心が病んでいる人たちに共通していることがあります。それは「闘う気持ちが欠けている」ということ。「闘病」という言葉があるように、病になってしまった時こそ、闘う気持ちが大切なのです。白血球も細菌などと戦っているよう、人も闘う心が必要です。

僕の兄弟にも2名嘘つきがいて子供の時から僕に対し「印象操作」を行ってきたので今では色々な人間を平気で騙すほどです。少し前に他の兄弟の1人がその2名のことを「何かおかしい」と気づいたとのことで関わるのをやめようと考えたそうで、その時に最後に「確認」をしようと僕に連絡をしてきました。

そしたら、出るわ出るわ、嘘のオンパレードです。僕とその兄弟が何年も連絡をとっていない間に、他の兄弟が作り話をたくさん吹き込んでいたのです。その手口が今はバレて、その兄弟は「嘘つき(長年の)」であった事実が明らかになりました。どれだけ上手な嘘も、「確認」が入ればバレます。

実の兄弟にずっと陥れられていて、それに対処できず、悔しくて、悲しくて、恐怖で酷いトラウマもありましたけど、こういった経験があったからこそ気づけたことがあるので、「成長」に繋がりました。

心的外傷後ストレス障害

心的外傷後ストレス成長

つまり、この確認をしてきた兄弟は、成長をし始めようと動き出した証拠なのです。(実際、そう言っていた)ちょっと大きな問題が起こり、現実を生きようとし始めたのです。その変化が「確認」に繋がり、目を覚ますことに繋がったのです。人は幸せになるには目を覚ます必要があるのです。

ずっと、家族から受けていたことを「言葉に(言語化)」出来ないことが苦しくて苦しくて、生き地獄だったこともある。ガスライティング(正気を失うレベルの子心理的な虐待)そのものでしたので。それを今は言語化できます。整理も出来ました。スッキリしました。それによって成長しました。

なので、トラウマがある人は、

PTSD(Post Traumatic Stress Disorder=心的外傷後ストレス障害)

PTSG(Post Traumatic Stress Growth=心的外傷後ストレス成長)

「障害」

「成長」

このように変えていけば良いのです。
傷と向き合うことは本当に痛いし苦しい。
だけど、成長するんです。

このウソのオンパレードを知っている僕だからこそはっきり言えますが、「被害者」には「偽被害者」が混ざっています。事実ではない架空の被害を作り出してそれをネタに社会的責任を放棄し、生活保護を不正に受給した者もいます。ただ、最初は演技だったのに、演技が本当になり出すのが怖いところ…。

だから「嘘」って自分で自分の首を絞めるから、勇気をもって、出来ることからやってみることが大切だと思うのです。偽被害の話を作り出した人も、傷ついている人。ただ、矛先を間違えてはいけない。「本当に自分を傷つけた者」に向けるべきものを「やりやすい罪のない相手」に向けるからおかしくなる。

PTSD(Post Traumatic Stress Disorder=心的外傷後ストレス障害)

PTSG(Post Traumatic Stress Growth=心的外傷後ストレス成長)

極度の恐怖やトラウマを抱えていたからこその「成長」があるのです。
僕は、それを「サヨナラ・モンスター」の隠れた能力と呼んでいます。

僕自身、まったく勉強をしてこなくて馬鹿だったのですが、極度の恐怖やトラウマに向き合い続けていたら、なんだか、心が成長してきました。なので、「PTSG」は本当に大切なことだなーっと思っています。「PTSD(モンスター)」⇒「PTSG(隠れた能力)」と考えています。

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この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける(宗教2世:脱会済)。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより幼少期からの潜在意識(無意識)に根を張る宗教の洗脳を自力で解き、恨みさえも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

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