「呪い」の正体、これは、不思議な力でも何でもなく、「悪意をもって、潜在意識に働きかける心理的な攻撃」の一種です。

「呪い」の正体、これは、不思議な力でも何でもなく、「悪意をもって、潜在意識に働きかける心理的な攻撃」の一種です。僕らも、これを言ってしまったことで、少々、嫌がらせを受けてしまいましたが、一応、お伝えしておかねば…、と思って発信しました。気づくのも、防ぐのも、自分次第です。

「プラス感情トレーニング2「emotion plus」(https://emotion-plus.love/)」は、「悪意をもって、潜在意識に働きかける心理的な攻撃」の一種を解くことに繋がる方法でもあります。彼ら(呪いをかける側)を研究してわかったことがあります。それは「あるものを潜在意識に結び付けている」ということ。

この方法は、結び付けられたもの(呪いの断片)を解除する、という感じです。何故、呪いをかけている側が、あんなにも「しつこい」のか。モラルハラスメントの加害者もしつこい。彼らは、恐ろしいほどの「執念」を燃やしていますよね。実は、それも、ちゃんと「意味がある」のです。

とある「呪いをかけている側」が、行っていることを全体的に見てみると、すべて「点」と「点」で繋がっていました。つまり、すべての行い、言葉、それらには一貫性があったのです。「目的」と言っても良いです。それらをターゲットに作用させていたのです。それもヒントにして、教材を制作しました。

機能不全家庭でも、毒親が子供に呪いをかけていることはよくあります。そして、子供は親の元から離れても、その呪いが解けず、長い間苦しんでいることもあります。それは「心理的な攻撃」として「潜在意識(無意識)に作用している」ので、無意識レベルから解かないことにはいつまでも消えないのです。

隠れて「呪い(心理的な攻撃)」をかけている側からすると、「言うなよ!!」と、こういった発信を否定したくなるもわかりますけど、ま、1つの「材料」として残しておくことは良いかなと、僕は思っています。全てを暴露するわけではないので。結局は、みんな自分で「取捨選択」していくのですから。

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この記事を書いた人(寄稿者情報)

菅原隆志
保有資格:

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)

・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
(2021年6月30日合格)

【メンタルケア心理士とは?】

「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

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