過去、笑うことが出来なり、ずっと死ぬことを考えていた頃、どんな歌も心に響かくなり、音楽を聴けなった。

過去、笑うことが出来なり、ずっと死ぬことを考えていた頃、どんな歌も心に響かくなり、音楽を聴けなった。

過去、笑うことが出来なり、ずっと死ぬことを考えていた頃、どんな歌も心に響かくなり、音楽を聴けなった。感情が完全にマヒしていたようで、おかしくなっていた。何もかもが「灰色」に見えた(感じた)。そこから感情を取り戻していって「感情の大切さ」がわかり、「感情は自ら創るもの」だと納得。

僕は、「プラス感情トレーニング2『emotion plus』(https://emotion-plus.love/)」で、感情を創り出すようにしている。感情が生まれる流れは、自然に出ていると思われているけど、これは、無意識のうちに、無自覚に、自分で創り出している。人は自分で無意識のうちに創った感情で自分を動かしている。

人は、自覚の有無にかかわらず、「隠された目的」がある。その目的に沿った感情を自分で創っている。支配者に迎合することが目的の一部となっている人は、支配者に都合の良い感情を創り出している。そして本当の自分の感情には蓋をしている場合もある。本当の自分の感情は、蓋をするほど病んでいく。

もっと、
本当の自分の感情を、
大切にしてもいいんです。

どんな感情も、
大切にしていいんです。

自分の感情を大切にするほど、
あなたは、心の中の小さな自分と繋がって、
そのかけがえのない心の中の小さな子の親となり、

分かれてしまったものが、
1つに戻っていくんです。

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この記事を書いた人(寄稿者情報)

菅原隆志
保有資格:メンタルケア心理士

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

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