自分で自分をやる気にさせる方法!自分で自分を支配していないと、そこには外部の支配が入り込む。

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「執着を手放す方法と悩みの正体!(第二版)」(2022年1月14日 販売開始)

自分で自分をやる気にさせる方法!自分で自分を支配していないと、そこには外部の支配が入り込む。

先日、AmazonのKindleストアで出版された【プラス感情トレーニング2「emotion plus」】の表紙が寂しかったので作ってみました!そして、すぐに、Amazonのほうでも「表紙」が「更新」されました!

自分で自分をやる気にさせる方法

この「自分で自分をやる気にさせる方法」が、もっと、広まっていくといいなと思う。自分をやる気にさせると、心が温まり、体も温まってくる。自分が自分の支配者(良い意味での支配者)となるためにとても大切なこと。

「やる気」は自分で創るもの

人は、自分で「やる気」になることが出来る。自分で自分をやる気にさせることが出来る。専門家も言っていた。僕は、このの方法で、やる気が出ない時、やる気を創って、必要な作業に集中している。やる気を創ると、疲れにくくなる。

自分を支配することが大切

ある人は、「自由になるには、自分を完全に支配できなければいけない」と言った。その通りだと思う。自分で自分を支配していないと、そこには外部の支配が入り込む。そして「支配は許さん!」と戦っても、それではいたちごっこ。根本解決は、自分が自分を支配して、支配されない自分になることが大切。

支配されてしまう自分のまま、「支配者は許さん!」と騒いでも、問題は解決されない。「騙されない自分、支配されない自分」になること。これが「自由」への道。

なので、【プラス感情トレーニング2「emotion plus」】で、「自分で自分をやる気にさせる方法」を学べば、「支配されない自分」に繋げていくことも可能なので、そのように繋がっていってほしいと願っています。自分で自分をやる気にさせることが出来れば、他人に左右されにくい自分になれる。

支配されてしまう原因

自分で自分をやる気にさせる力が弱いと、外からの「ネガティブ情報」が、ジワジワと入り込んできて自分に浸透し、心が、ネガティブになっていく。ネガティブニュースに左右されている人は、たくさんいる。彼らは、「自分で自分をやる気にさせる力」が「弱い」から、心が、流されてしまう。支配されてしまう。

「正しく説明する力」を上げるためのやる気を出すことが出来た

プラス感情トレーニング2「emotion plus」(公式サイト)

プラス感情トレーニング2「emotion plus」(Amazon,Kindle版)

この記事(https://bright-ms.net/post-17099/)に書いた、「悪い噂を作って、巧みに流す者」によって疲れてネガティブになっていたのに、「正しく説明する力」を上げるためのやる気を出すことが出来たのも【プラス感情トレーニング2「emotion plus」】をやったからなのです。

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この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト。うつ病アドバイザー)1980年、北海道生まれ。中卒。数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題を抱えることになる。そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を出来る部分から解決して、それにより役立った情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくことを体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

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  1. […] この「正しく説明する力」を上げるための「やる気」は「この方法」で上げました。 […]