なぜ僕が、2200名以上に「メール配信(情報発信)」を続けるか…、その理由の1つは心理的に口封じをされている人にメッセージを送っているから。

 2021年11月28日
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なぜ僕が、2200名以上に「メール配信(情報発信)」を続けるか…、その理由の1つは心理的に口封じをされている人にメッセージを送っているから。

僕は、基本的に「表で声を上げられない人たち」、
つまり、SNSにいない、または、
いても反応できない人たちへ、メッセージを届けています。
(群れが出す無言の圧力に恐怖している人たち)

分かる人にはわかりますが、
心の傷が深い一部の被害者たちは、表に出ることなんて、出来ないのです。
SNS、ツイッターは公然の場です。
このような場にも出ることは出来ません。鍵垢でも無理な人だっています。
(※ツイッターにいる人たちの心の傷が浅いと言っているのではない)

そういった、SNSで意見を書かない人たちの一部は、
嫌がらせをする群れ(集団)が怖いのです。
僕も、群れ(集団)が怖かったので、その気持ちはよくわかります。

現状維持をしている群れは、
現状打破しようとしている者を妨害しようとする。
つまり、変わらない現状(ぬるま湯)が居心地が良い者
心の傷が深くて、もがいて自分を変えようとしている者を妨害することがあるのです。

だから、SNSなどでは、前者が後者を追い詰めることがある。
当然、心の傷が深い者は、耐えきれなくなる。

そして、群れ(集団)が使うあらゆる卑怯な手口、
誹謗中傷、脅迫、名誉毀損、印象操作、デマ流し、でっち上げ、すり替え、.etc
こういったことに恐れている人が多いのです。

この嫌がらせのレベルが高いと、潜在意識に働きかける心理的な攻撃となり、
殺す(自殺まで追い詰める)ことも可能なほど。
(これで自殺した人も、結構いるでしょうね。許す必要はない)

https://twitter.com/kumikokatase/status/1199669923896688640

 

このような無言の圧力をかけてくる者たちは、「腹が黒い」です。
嘘つきで、一人一人は臆病で、一人では何もできない者の集まりです。
何らかの鬱憤を、ネットという安全地帯を手に入れたことで、無差別にまき散らしている、いじめっ子の餓鬼

恐らく、過去に虐められて、そこから虐めっ子に変貌したのでしょう。
過去の恨みや鬱憤を、ネットという安全地帯を手に入れたことで、赤の他人にまき散らすために、
理由を無理やりこじつけ、「ほらアイツは悪い!」と悪人扱いし、陰から攻撃しているのでしょうね。

他人の所為にする煩悩まみれの者は、絶えず、スケープゴートを作ろうしますから。
そして、スケープゴートのトラウマなどを刺激し、悪人扱いし、すり替えていくわけです。

───────────────────────
https://bright-ms.net/post-14986/
ここに書いたことです

トラウマを抱えていると「易刺激性(怒りっぽく、些細なことで攻撃的になる)」という症状が続きますが、
それを逆手に取られて、心を攻撃されて、怒ってしまうと
「はい、加害者!」と巧妙にすり替えられていく場合もあるので、易刺激性がある人は、本当、これには注意が必要です。
───────────────────────

だから、このような、「易刺激性(怒りっぽく、些細なことで攻撃的になる)」がある人は、
怖くなって、表(ツイッターなども含む)に出ることが出来なくなるのです。

腹が黒い心理士だっていますからね…。
(心理士が匿名アカウントを使って嫌がらせをしている可能性もあるでしょう)

そして、実態は「群れ(集団)」というよりは、
「群れ(集団)」のフリをした「少人数」だったりします。

「少人数」が「群れ(集団)」に見せかけ、
1人を追い詰めているケースもあるのです。
(匿名アカウントなら無数に作れますしね!)

複数人で組んで、匿名で誹謗中傷してきたり、
それでも僕は発信を絶対にやめない。
なぜ、数々の邪魔があったのに発信し続けるか。

普通なら、疲れ果ててやめるだろう…とも言われた。

それは、僕の発する言葉
「本当に表で声を上げられない人たち(心理的に口封じをされている人たち)」の助けになっていると言われているから。
そして、僕は、その言葉が励みになっている。

やめる理由なんて、どこにもないでしょう。あります?

例えば、今日頂いたメール(名前は伏せさせて頂きます。)

 

 

このメールで辛いときに本当に助けられました。とても感謝しております。ありがとうございました。

そして困っている人、辛い人に伝えたいことがたくさんあります。これからもよろしくお願いいたします。

 

 

Kさま

僕のメールが助けとなり、
そして、伝えていきたいことがある…、とのこと。

まず、素直に嬉しかったです。
こういったメールを頂くと、とても励み(自分にとってやる気の源や心の支え)になります。

そして、Kさまは「伝えていきたいことがある」と言っていました。

僕はこう思います。

その「伝えたいこと」が、Kさまの「表現」に繋がり、
良い連鎖へと繋がっていくのだと。

次の文章を読んで下さい。

https://twitter.com/adult_children1/status/824537041224364032

 

「表現」をしたがる人が多い理由の1つ。それは「表現」することで傷を癒すことが出来るからです。
だから傷ついた人は、音楽、文章、絵、色々な形で自分を表現していきます。
他者の「表現」を嘲笑う人は表現をすることに恐れているから他者の足を引っ張り他者の表現を潰そうとします。表現は大切です。

Kさまは「伝えていきたいことがある」が、「表現」に繋がり、
自分の心の傷が癒えることに繋がり、
それがまた誰かの「表現(傷の癒し)」に繋がっていくかもしれないのです。

だから、Kさまの

僕のメールが助けとなった
自分自身も伝えていきたいことがある(恐らく何らかの情報発信や表現等だと思う)

こちら、僕は嬉しいです。良い連鎖へと繋がりそうで。

自分の内側にあるものを何らかの形で表現することについて、
よし!やろう!」という気になることが、本当に大切です!

それをまとめてお伝えしているのが、この2つの教材です。

【公式】恐怖克服「サヨナラ・モンスター」
AmazonのKindleストアでも出版されました

【公式】エモーションプラス(第二版)EQ(心の知能指数)を高めるトレーニング
AmazonのKindleストアでも出版されました

表現(心の傷の癒し)」と、
よし!やろう!」というやる気を、熱い感情を創って持つ。

2つの教材には「役割」が、それぞれあるのです。

今回のような、励みになるメールを時々頂きます。
ありがとうございます。素直に嬉しいです♪

そして、僕が、2200名以上に「メール配信(情報発信)」を続けるか…、その理由の2つ目は、

もう一つは自分の成長のためです。
人間は、本当の自分の感情を感じ、自分の思考をして発することを繰り返せば成長します。

要は、本当の自分に従っている、従いたいから、
だから、「メール配信(情報発信)」したいと素直に思っているから発信するのです。

やりたくもないことをやるのではなく、やりたいことをやる。
シンプルなことです。

だから僕は、

SNSにいない、または、いても反応できない人たち
(群れが出す無言の圧力に恐怖している人たち)へ、メッセージを届け続けるのです。
(それがしたいこと!)

心の奥にある「恐怖」に対し「勇気」を持って、
あなたの心の奥にあるものを「表現」してみて!

このように伝えているのです(色々な角度からメッセージを送っている)。

心理的に口封じをされた人たちは、僕の「メール」を読んでくれています。
SNSにいない人たちは、メールを呼んでくれています。

そこから、「表現」が出てくることを願っております。

https://twitter.com/s_monster369_2/status/1198538506106064899

「本当の自分」の何かが「表現」によって表に表れてくると「傷」は癒えていく。
「傷ついている」ということは、本当の自分が表に出てこれないよう、封じ込められているということ。
その「傷」の周りにある「?」が”反転”しながら表に現れていくのが「表現」です。これは本当に素晴らしいことです。

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この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより恨みも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

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菅原隆志

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