何を書いたら良いかわからない人へ…。僕の「つぶやき」を引用して使うことが出来ます。

 2021年11月28日
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何を書いたら良いかわからない人へ…。僕の「つぶやき」を引用して使うことが出来ます。

『「おれ」と「ぼく」のつぶやき(No.31~No.60): 本当の自分を大切に… Kindle版』を購入すると、僕の「つぶやき」を引用して使うことが出来ます。

例えば、ツイッターで「心」に関しての情報を発信したいけど、何を発信したら良いかわからない。言いたいことがあるのに上手く言語化出来ない。真っ新な状態からだと発信内容が思い浮かばない。こんな悩みを解消することが出来ます。

ツイッターではなくブログでもOKですが、引用文章は1つにつき30文字から50文字くらいにして下さい。また、本の中の全ての文章を引用し、結果として本の中の文章の殆どを公開する形になることは絶対に行わないで下さい。このような悪質なやり方を発見しましたら、厳しく対処させて頂きます。ルールは守って下さい。

つまりどういうこと言うと、実際に以下のツイートをお読み下さい。

https://twitter.com/adult_children1/status/1206464405715578880

「”精神的に自立していくには、心の中の小さな自分の親になることが大切です。自分の内側に、「父性」や「母性」を持つようなイメージ。”(https://amazon.co.jp/dp/B082MZTV6Z/ref=cm_sw_r_tw_dp_U_x_wbc9Db0R8AQSQ)より」

心の内側に「父性」や「母性」を持つと、心が強くなります。アダルトチルドレンの人に大切なこと。

このように書かれていますよね。現時点での反応は、「10件のリツイート」「12件のいいねの数」です。このように短文なのに共感してくれる方もいます!

以下を見て下さい。

本からの引用文はライトブルーの下線ラインです。オリジナル文章がピンクの下線ラインです。引用文とオリジナル文章の区別は「」です。本の詳細ページへのリンクはグリーンの下線ラインです。以下のように書けば正しくルールを守ることになりますから、OKです。

精神的に自立していくには、心の中の小さな自分の親になることが大切です。自分の内側に、「父性」や「母性」を持つようなイメージ。https://amazon.co.jp/dp/B082MZTV6Z/ref=cm_sw_r_tw_dp_U_x_wbc9Db0R8AQSQ)より」

心の内側に「父性」や「母性」を持つと、心が強くなります。アダルトチルドレンの人に大切なこと。

引用文」から考えているので、簡単に言葉(オリジナル文章)が浮かびます。真っ新の状態では発信内容が思い浮かばないという方にとっては、かなり良い方法(書きやすい方法)です。

また本を読んでいると、「そうそうそう!私(僕)が言いたいことはコレ!」というつぶやきがあった場合(言いたいことがあるのに上手く言語化出来ない場合)も、この方法だとスラスラ書けたりもします。あなたも自分の言葉を短文から表現していってみて下さい。『「おれ」と「ぼく」のつぶやき(No.31~No.60): 本当の自分を大切に… Kindle版』が、その表現のお役に立てれば嬉しく思います。

https://twitter.com/adult_children1/status/824537041224364032

あなたの「表現」が、あなたの心の傷を癒してくれるキッカケになるかもしれません。

https://twitter.com/s_monster369/status/1206895869582139394

このように、「感情」と「ストレス」について書き続けることで、精神を強化することに繋げることも出来るのです。

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この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより恨みも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

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菅原隆志

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