劣等感の押し付けをやめ尊重し理解をしていけば、理解は癒しとなり犯罪者も心の病も非行も減るでしょう

恨んでもいいし、行動しないときはしなくてもいい。

大事なのは無理やりじゃなく、相手がちゃんと理解することなんです。

カリスマドッグトレーナーのシーザーミランも番組で「尊重し犬が理解するのを待つこと」と言っていました。

「行動しろ!」「でなきゃ何も変わらない!」と言いたがる人は、自分の劣等感を押し付けようとしている人です。

自分が行動が足りていないと不安になるとき他者に「行動しろ!」と言いたくなります。

自分が引きこもりの人に「怠けていないで外に出ろ!」と言いたい時、優越感に浸りたい時です。

自分が犯罪者に反省させようとするときも、犯罪者を使いストレスの発散をしている時です。

ですので「相手からの不当な指示」などそういった言葉は無視し自分が自然に進みだす時を待つのです。

心が病んでいる人も引きこもりの人も犯罪者も、自分から変わりたくなる時があるのです。

そこを待って本人が理解できれば、必ず進みだします。

その為に尊重していけば、無理やり反省させる無理やり理解させようとする行為が如何に愚かで、より多くの犯罪者を増やし、非行に走らせ、心の病を増やしているか、わかってきます。

このことに気づくきっかけになった本は以下です。

尊重を忘れると犯罪者は増えます。

尊重し理解をしていけば、理解は癒しとなり犯罪者も心の病も非行も減るでしょう。

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恐怖克服「サヨナラ・モンスター」

恐怖克服「サヨナラ・モンスター」
1人が好きな方におすすめ!(誰も頼れない方向け!)

僕は、長い間(生まれてから殆ど)、、、
「色々な心の苦しみ」を、抱えていました。

「問題解決」を全くせず、、
心は悪化していき、「酷い恐怖」を抱えていました。

そして、恐怖している自分にさえ恐怖し、
無意識のうちに、誤魔化し続けていました。

そこから、自分の心を自分で救うために、
1人で、約6年間、自分の心と向き合い続けました。
その6年間の間に、何度も、「心が解放される体験」をしました。

心が解放されていくことで、少しずつ心が軽くなっていき、
気持ちの良い変化が起こってきて、新しい解釈や視点を手に入れることが出来ました。

一時は、親と、過去の「洗脳環境」を死ぬほど恨みました。
しかし、心が大きく変わり、
親への「恨み」が、区別した上での「感謝」に変わりました。

他にも、自分の心が、大きく変わりました。

6年間の間に起こった「心が解放される体験」、
これを、1つの教材としてまめとめました。

「6年もの集大成」ともいえる、自分を救うための教材が完成!
(全額返金保証付き)

心の深い部分(無意識)にある、「モンスター(まとまり)」を
「書くこと」から開始して、”ある方法”で紐解いたら、
心に、大きなプラスな変化が起こりました!

「書くこと」が「癒し」に繋がることは、
研究からもわかっていることですが、

僕の場合は、普通に書き出すことでは、無理なレベルでした。
「サヨナラ・モンスター」という、特殊な方法で、心に良い変化が起こりました。

この素晴らしさを、多くの方に試していただきたく、
教材としてまとめ、大手販売サイトに商品登録(審査通過)し、
AmazonのKindleストアでも出版されました(審査通過)。

似たような「書くことで癒される方法」はたくさんありますが、
この方法は、僕が考えた完全オリジナルで、他にはない特殊な方法です。

自分を大切にして、自分の心の鍵を使って、
潜在意識(無意識)にアクセスし、心の深い分から変わる方法です。

本当に自分を変えたい…、そう思う方は、是非、試してみて下さい。
この方法で、多くの方が「プラスな気持ちの変化が起こった」と喜んでいます。

6年間の間に起こった「心が解放される体験」、
この複合的に働きかける方法を、あなたにも知ってほしいと思っています。

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  1. […] 「理解=癒し」だから、相手を理解しないという事は相手を傷つける事で、相手を理解するという事は相手を癒すことなのです。理解が癒しになることはコチラの記事も合わせて読むと良いと思います。 […]

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