僕自身過去は、世の中を瓦礫の山のように見ていました。瓦礫が歩いていて、瓦礫が喋っていて、瓦礫がブツブツ何か言っている、そのように見ていたことがあります。本当に苦しかったです。普通になる勇気、、、これが本当に大切です。

僕自身過去は、世の中を瓦礫の山のように見ていました。瓦礫が歩いていて、瓦礫が喋っていて、瓦礫がブツブツ何か言っている、そのように見ていたことがあります。本当に苦しかったです。普通になる勇気、、、これが本当に大切です。

134万回以上も閲覧された人気記事を電子書籍化した「自己肯定感を高める方法」は、最初、AmazonのKindleストアで出版するか、メールサポートなどをお付けして数千円で販売しようか迷いましたが、Kindle本として公開して良かったです☆ 今のところほぼ毎日誰かに読んでもらえています!下記の画像を見ると少しずつ読んでくれる人が増えてきています。

自分の書いたものがこうして読まれる…、これは非常に嬉しいです♪

あなたも、もしよかったら読んでみて下さい! 僕はここに書いたことが、物凄く大切なことだと確信しています。人それぞれ違いますが、僕は自己肯定感を高めるためにこれが絶対に必要だと考えています。この電子書籍でお伝えしていることと、、『生きづらかった原因の1つは「条件付けの愛欲しさに特別になろうとしていたこと」だった!普通の素晴らしさを知ったら心が軽くなりました!|【公式】サヨナラ・モンスター体験談・実績報告』のことを、合わせて知ってほしいなと思います。

今、既にある幸せ、ありがたいこと、価値、それに気づけた分だけ自分の心は軽くなってきます。僕自身過去は、世の中を瓦礫の山のように見ていました。瓦礫が歩いていて、瓦礫が喋っていて、瓦礫がブツブツ何か言っている、そのように見ていたことがあります。本当に苦しかったです。

大切なこと

普通になる勇気、、、これが本当に大切です。特別になろうとすればするほど、心が苦しくなっていきます。特別になるほど、自分以外の価値が見えなくなります。普通でいれば、あの人にも、その人にも、あのものにも、あの場所にも、それにしかない素晴らしい価値があることがわかり、自分は素晴らしい世界で生きているのだと感じることが出来ます。あなたにはあなたにしかない価値が有ります。それは他の人も同じです。普通でいれば、みんなの価値が見えてきます。

下記の記事も読んでみて下さい。

【無料】読者登録(新着記事をお届け)

この記事を書いた人(寄稿者情報)

菅原隆志
保有資格:

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)

・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
(2021年6月30日合格)

【メンタルケア心理士とは?】

「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

→ Amazonで見てみる

この記事のレビューを書こう!

*

CAPTCHA


日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)