「自己肯定感を高める方法(紙の本)」が、なんと! 国内最大収蔵数を誇る国立国会図書館にて、国民共有の文化的資産として永く保存されることになりました!

「自己肯定感を高める方法(紙の本)」が、なんと! 国内最大収蔵数を誇る国立国会図書館にて、国民共有の文化的資産として永く保存されることになりました!

「自己肯定感を高める方法」の「A5サイズの紙の本」は、こんな感じです!リモコンと並べて置いてあるので、サイズ感がわかると思います☆

上記の記事でご紹介した、A5サイズの「自己肯定感を高める方法(紙の本)」が、なんと! 「国立国会図書館」にて、国民共有の文化的資産として永く保存されることになりました!

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つまり、国立国会図書館に自己肯定感を高める方法を寄贈納本して、受領されたということです。では、受領された証拠画像をお見せしましょう。受領書に、「後寄贈いただきました刊行物は、広く公共の利用に供するとともに、国民共有の文化的資産として永く保存して参りたいと存じますので、今後ともよろしくお願いいたします。」と書かれています。

いいですか、「自己肯定感を高める方法」、その集大成とも言えるこの書籍が、国民共有の文化的資産となったのです。文化的資産レベルの表紙を再度ご覧ください。

(国立国会図書館オンラインで検索できるようになるには、1ヶ月くらいかかるとのこと)

ここには、本当に大切なことが書かれています。日本人にとって、とても【重要】なことが詰まった一冊です。それは、今も、未来も、ずっと変わることなく大切なことです。7割以上もの子供たちが自分のことをダメだと思っています。それは「大人たちの勇気の無さ」を表しているのです。大人の自己肯定感が高まれば、子供たちが抱える自己無価値感も減ります。これは、昔、自己無価値感で自殺を考えたことがある僕だからわかることなのです。僕の周りには、勇気が挫けた者たちがたくさんいました。自分の思考をねじ曲げ、迎合し、支配に屈し、矛先を曲げた者たちです。そんなものに反発していた僕ですが、とある施設の生活を機に、「もう一度信じてみよう」と思ったことで、精神的袋叩きに遭いました。牙を失っていた僕は格好の餌食となり、彼らの劣等感の餌食となり、心の細部まで「ダメ(無価値感)」が浸透してしまい、死を決意するところまでいきましたが、そこから「サヨナラ・モンスター」で解除し、その過程で自己肯定感も高めました。それが本書の方法です。この素晴らしい情報が、「国立国会図書館」にて、国民共有の文化的資産として永く保存されることになり、嬉しく思います。

以上、購入は、Amazonから可能となっております。

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この記事を書いた人(寄稿者情報)

菅原隆志
保有資格:

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)

・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
(2021年6月30日合格)

【メンタルケア心理士とは?】

「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

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