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自分を見失うと本当の自分が好きなことが分からなくなる…。実は、嫌がらせを受けたことは「自分でわかっていない自分が好きなこと」を後で知るための練習になる! 嫌なことを明確にしていくと? 好きなことも明確になりやすくなる!

 2022年8月24日
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自分を見失うと本当の自分が好きなことが分からなくなる…。実は、嫌がらせを受けたことは「自分でわかっていない自分が好きなこと」を後で知るための練習になる! 嫌なことを明確にしていくと? 好きなことも明確になりやすくなる!

僕とパートナーは、何年も前から、ネットストーカーのような者から嫌がらせを受けていました(今はだいぶ落ち着いてきて、相手は、宗教関係だということもわかってきた)。過去には、ネット上に虚偽情報を書き込まれました。その虚偽情報は、犯人が僕のパートナーになりすまして書き込みをしており、社会的評価を低下させる書き込みをしていました(明らかとなった事実)。

つまり、僕らの発信している情報の価値を無くそうという悪意ある工作です。発言力の低下を狙ったわけです。彼ら加害者は、知識があるので、逮捕されないよう、特定に至らないよう、加害行為を小さく、そして分散させて、継続して繰り返すという、モラルハラスメントをします。この件に関しましては、過去、加害者側が下手を打ったので、1人、名誉毀損事件として、特定することが出来ました。それが下記の件です。下記は、判決正本の一部です。

画像の赤枠部分を見るとわかるように、加害者は、僕のパートナーの実名を不正に使用(冒用)し、成りすまし(僕のパートナーが書いているように見せかけて)、公然の場(掲示板)に虚偽の告白(書き込み)を行い、悪い印象を作る工作(社会的評価を低下させた)をしていた加害者がいました。判決正本に書かれているよう、これが事実です。掲示板に書き込まれていたIPから、加害者が特定されて、結果、相手は逃亡しました。完全に無責任者でした。相手は悪いことをしているから逃げるしかないのです。ですから、下記のように、裁判所命令が出ています。

加害者は、これだけ酷いことをしたのだと、裁判所も認めています。

相手は、無責任者だったのです。このような形で、長年被害を受けて困っていた僕らが、なんとか苦しみを減らそうと頑張って、裁判まで起こしたのに、相手はその場から逃亡したのです。しかも、弁護士さんに、書いたのは自分では無いというような手紙だけは送ったそうですが、本当に自分が書いていないのなら、逃げる必要はありません。表に出てきて、説明し、それを元に、今度は刑事告訴して、犯人を明らかにすれば良いのですから、本当に自分が書いたわけではなく、その者の携帯を使って、別の誰かが書いたというのであれば、表に出てきてそれを説明する責任があります。それもせず、逃げたのですから、無責任者です。他人の所為にすればどうにかなるかもと思ったのではないでしょうか。

これは、特定に至った嫌がらせですが、これ以外にも様々な嫌がらせを受けてきました。殺すとか、脅迫メールも送られてきたこともあり、相手側の情報を、僕なりに集めれる部分だけ集めていくことで、相手側は左翼的な思想を持つということがわかってきました。そして1年以上前には、ツイッター上で、「かなざわk」という、50代の宗教関係者だそうですが、これも左の思想で、僕とは馬が合わない、大嫌いなタイプですが、この者が、サヨナラ・モンスターのデマを流して、不特定多数の人間が、サヨナラ・モンスターに対し、不信感を抱くかのような書き込みを繰り返しました。当然、それはデマです。つまり、この者は、息を吐くかのように嘘を書く、デマ流し加害者です。勿論、参加者とかではありません。一度も関わったことのない赤の他人です。

僕は、デマ流し加害者からデマを流されるから、当然、「それは嘘だよ」と、少しは発する必要があります。ですので、デマ流し加害者についての真実を発信することもありました。「デマを鵜呑みにした人は今すぐ出ていけ。今すぐに消えろ、デマ流し、鵜呑み信者は、二度と僕のサイト、商品、本、教材に近づくな。それが僕の素直な気持ちです。既に数名は出て行ってもらいました。」にも、本当のことを書いておきました(2021年2月3日)。正直、本当のことを書くことで、また新たな嫌がらせをされるのではないだろうか…? という不安もありまして、その時にパートナーとも話していまして、向こうの嫌がらせを長い時間をかけて封じてきた部分もありますから、この流れからだと、可能性としてあるのは、次は、僕が出版しているAmazonで販売中の本に対し、自然を装って(実際の購入者として)低評価をつけるという嫌がらせをしてくるくらいかな? という話をしていました。数百円程度で買えるものもありますので可能性としては起こりうることです。

その時点で、「執着を手放す方法と悩みの正体!」の評価は、星5つが5件ありました。これはやらせなど一切しておらず、他の人がつけてくれた高評価です。下記は、2021年1月27日時点での「執着を手放す方法と悩みの正体!」の評価です。2020年3月27日頃に出版し、2021年1月27日には、星5つが5件で、低評価が一つもありませんでした。

 

前記したように、「デマを鵜呑みにした人は今すぐ出ていけ。今すぐに消えろ、デマ流し、鵜呑み信者は、二度と僕のサイト、商品、本、教材に近づくな。それが僕の素直な気持ちです。既に数名は出て行ってもらいました。」を書いた、この流れからだと、可能性としてあるのは、僕が出版しているAmazonで販売中の本に対し、自然を装って(実際の購入差として)低評価をつけるという嫌がらせをしてくるくらいかな? という話をしていました。だって、記事に「デマ流し、鵜呑み信者は、二度と僕のサイト、商品、本、教材に近づくな。」と書けば、加害者なら、「そうかその手があったか!」と傷つける方法を考えますよね。ですので僕は、パートナーに、僕が出版しているAmazonで販売中の本に対し、自然を装って(実際の購入者として)低評価をつけるという嫌がらせをしてくるくらいかな? 低評価をこのタイミングでつけてきた者がいたら、それはデマ流し加害者の知り合い、又は、小遣いを掴まされて依頼された者の可能性も否定は出来ないと話したのです。こういった低評価がつく可能性もありましたが、自分の言いたいことを抑えることはよくないと思ったので、先ほどの記事を書いておいたのです。

実際、低評価をつける嫌がらせは、昔からよくある嫌がらせとして知られていることです。お金を払ってやらせている悪人もいます。名誉毀損をしたり、デマを流すような加害者たちがやることです。ですから、僕に付き纏っている加害者も、低評価の嫌がらせを最後の足掻きかのようにやってくる可能性はあると考えていた矢先に、数日前から、低評価がつき始めました。画像左です。

(Amazonのレビューより)

一年以上も低評価がついたことがなかったのに、デマ流し加害者の真実のごく一部を、「デマを鵜呑みにした人は今すぐ出ていけ。今すぐに消えろ、デマ流し、鵜呑み信者は、二度と僕のサイト、商品、本、教材に近づくな。それが僕の素直な気持ちです。既に数名は出て行ってもらいました。」に記載して公開した途端、不自然な低評価が急につき始めた・・・(2021年2月22日頃から)。これは、必ずしも、デマ流し加害者たちによる嫌がらせとは言えませんが、予測していたような動きだったので、可能性としては「ありそうだな」と思いました。断定は出来ませんが。

やることが卑怯なのです。僕は、絶対に、彼らのような卑怯者にはなりません。心が拒否しています。

そして、何をするのも、その人の自由です。汚いことをして、自分を汚すのも、綺麗に清算するのも自由です。自分で日々潜在意識(無意識)に溜め込んでいる嘘偽りのない言動による「業(行為)」が、自分の未来になるのですから、自己責任で自由に行えば良いのです。僕は、低評価レビューでも、それが嫌がらせでも、それはそれで良いと思っています。そこに、不法行為があれば、それはそれなりに対処するだけです。もし、不法行為にならないギリギリのレベルでの嫌がらせレベルのことをしているのなら、それもそれです。

モラルハラスメント加害者は、他人の文章を読んで、「有り得ないくらいの駄文だ」などと言う事もあるけど、それはその者自身の心の表れです。|みんなのモラルハラスメント情報|note

上記に書いてあるように、自分から発せられているものは、自分の心の表れに過ぎないことなのです。嫌がらせ低評価を投稿しても、それは見る人が見ると、そこに隠れている意図が見えますから、その嫌がらせや価値を下げる目的の低評価レビューであっても、実のところ、殆ど効果はないのです。健全な人が、その文章を読んでも、そこにある質の悪い情報、嘘を混ぜている情報、歪めている情報に影響されないのです。彼らは嫌がらせをしているつもりですが、実は、、、高評価レビューの良い文章(本当に心に良い変化があったという人たちの言葉)を引き立ててくれているようなものなのです。実際、不自然な低評価がついて、それと、健全な人のレビューを比べて読んでみると、格の違い、人間性、人格レベルの違いが見て取れます。一方では、誰のプラスにもならない言葉を残し、もう一方では、自分の心の良い変化をアウトプット(書き出し)して、読んでいる他の人がプラスな気持ちになるかのような温かい言葉を残している。ここから人格が見て取れます。

ですので、今回、急につき始めた不自然な低評価が、仮に、嫌がらせ低評価であったとしても、それが明らかな不法行為(名誉毀損等)ではない限り、僕は放っておく気持ちでいます。特に、何も騒ぐ必要はないかなと。嫌がらせの場合で裏で依頼をしていた証拠などが取れれば下記のように刑事罰の対象になることもあります。

アマゾンで「星一つ」やらせ投稿 依頼者に異例の刑事罰:朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASN9463F1N92TIPE01L.html

低評価レビューは、嫌がらせではなく、その人が本当にそう思ったのかもしれませんし。証拠がないと確かなことはわからないこと。ただ、僕が「低評価くるよ」とパートナーと話していた矢先に、1年以上も低評価が無かった本に、デマ流し加害者の情報記事を公開したら低評価がついた。これは、見る人聞く人が、みんな口を揃えて「絶対あいつらだと思う!」と言っていますが、実際のところわかりません。可能性は高い気はしますが。それは、例え嫌がらせであっても、その人の自由です。自分を汚すのも、そこから何かを得るのも、その人の自由です。他人の評価を下げたい人たちは、専門家も言っているように、劣等感からの嫉妬が殆どです。僕も嫉妬されるくらい成長してきたのだと思えば、面白いものです。

どうして、僕が、(過去)汚い嘘を使って評価を下げられることが死ぬほど嫌だったのか? それは、昔、機能不全家庭で、家族の巧みな嘘によって、ずっと傷つくことがあり、悲しかったことだからです。でも、今は平気です。何故かと言うと、サヨナラ・モンスターで変わったから。これがサヨナラ・モンスターの凄さの1つなのです。この考え方を自分に刻んでおくと、考え方や、物事の捉え方が変わるので、すごく嫌なことだったのに、そこに「プラスな何か」を見つけることが出来るのです。実際、「執着を手放す方法と悩みの正体!」に低評価がついたことで、他の高評価レビューのコメントが引き立つようになりました☆ さほろさんやかなさんのコメントと、そのコメントが役立ったとポチッと押してくれた計10人の勇気ある人たちが、他の誰かの心に対して、勇気づけとなっていくのです。率先して自分を変えているから、勇気がある人たちなのです。この本のお陰のように書いてくれていますが、そうではないのです。この人たちの勇気なのです。自分で自分を救おうと思わなかったら、あんな良い変化は起こらないのですから!!

低評価がポンと入ったことで、今度は、前向きなコメントが引き立ち、そこに「心」を強く感じるような印象です。このように、マイナスがあるから、プラスが引き立つ場合もあるのです。このような考え方や、他にも肯定的な意味づけなど、たくさんのプラスの視点を持つようになったら、過去に傷ついたことなのに、今はプラスな気持ちになるのです。これが、本当の意味で、過去の心の傷、トラウマを克服するということであり、サヨナラ・モンスターの考え方の1つなのです。

僕も、だいぶ成長して、心が強化されました。書くことで精神が強化されるという研究結果があるように、サヨナラ・モンスターで強化されますが、前記したような、勇気ある人たちのレビューの文章も、僕の心の強さに変わっている部分もあります。Amazonのレビューって殆どの人が投稿しません。僕も、Amazonでかなり購入しましたが、レビューしたのは数件だけです。このように殆どの人がしないのに、それなのにレビューをする、そこに、前向きなことが書かれている。これは、その人の勇気(自分で自分を変えた勇気)でもあると僕は思いますので、それに勇気づけられた部分もあります。僕が書いた文章を読み、実践し、そこから自分の力でプラスを得る、見つける。それをレビューで報告してくれる。これはとても嬉しいことですし、僕の文章を全肯定されたような気持ちになります。「ここに書いてあることは、確かなことだった!」という感じで。

ここまで読んでくれたあなたに、大切なことを1つお伝えしたいと思います。

それは、「嫌がらせをされたことを、プラスに変えよう」ということです。嫌がらせをされたことには、とても大きなプラスがあるのです。僕のように、本当の自分の気持ち、本当の自分が好きなことがなんなのか分からない、このように自分を見失っていた人は、好きなことを探そうとしてもわからないのです。だけど、、、「嫌だ!」という気持ちは持ちやすいのです。嫌なことには気づきやすいのです。ですから、嫌がらせを受けて、それに対し、嫌だ! 気持ち悪い! などこういった気持ちを持つことは、実は、自分が好きなことを、後で知るための練習になるのです。嫌なことを明確にしていくと? 好きなことも明確になりやすくなるのです。僕は、自分が嫌いなものがはっきりわかるようになりました。すると、自分が好きなものもはっきりしてきました。

このような変化を起こしたい人は、「サヨナラ・モンスター」に取り組んでみて下さい。

 

追伸:

加害者へ。

まだ僕に嫌がらせ目的で近寄ってきて、チクチク、くだらないことを繰り返す気なら、それは、1つ1つが、何らかのコンテンツに変わっていくだけですので、自己責任で続ければ良いと思います。コンテンツに変わっていくと、そこに違法性がないのですから(公共性、公益性、真実がある健全情報)、封じることが出来ず、ずっと残ることになります。それだけの話です。みんな見ていますよ。デマ流し加害者かなざわkも、やっと、大人しくなりましたよね。そう文字通り大人に近づいたのです。謝罪は出来ない大人でも、悪いことをやめるという学習は出来たようです。匿名でコソコソ汚い嘘を駆使してデマを流す、これは非常に幼稚な人間のやることです。大人になって、子供たちに、汚いやり方を見せないで欲しいと思います。

全く知らない赤の他人から付き纏われ、デマを流されたり、印象操作、工作などをされている人の被害は、実は、下記の動画のような復讐代行業者による仕業の可能性もあり、演技力抜群のサイコパスが、涙を流し、弱者を演じ、業者さえも騙して低価格で依頼している可能性もあります。

 

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菅原隆志より

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この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける(宗教2世:脱会済)。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより幼少期からの潜在意識(無意識)に根を張る宗教の洗脳を自力で解き、恨みさえも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

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