トラウマ転換ウォーキングに、また高評価がつきました! 過去の苦しみ、トラウマ、これに対し、新たな意味づけをしましょう。

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「執着を手放す方法と悩みの正体!(第二版)」(2022年1月14日 販売開始)

トラウマ転換ウォーキングに、また高評価がつきました! 過去の苦しみ、トラウマ、これに対し、新たな意味づけをしましょう。

サヨナラ・モンスターに付属している、「トラウマ転換ウォーキング(Amazonでも個別販売中)」に、また高評価がつきました!

出典元:(https://www.amazon.co.jp/dp/B08B4JQDFD)

今回は、コメントなしで星4つです。高評価はやっぱり嬉しいですね♪ この方法を、トラウマ克服に役立ててくれたら幸いです。

トラウマ転換ウォーキングは、過去、僕自身がずっと行っていたオリジナル方法です。自分の心に良い変化があったので続けていたのですが、後から、どうしてこの方法が効果的だったのかがわかってきました。それは、この方法の一部は、世界的に認められている心理療法の原理と同じ部分があったからなのです。この方法は、お金もかかりませんし、心身の健康にも良いので、ぜひ、やってほしいと思っています。やっているうちに、自分に合ったやり方がわかってくると思いますので、工夫してやっていただけたら良いと思います。僕自身も過去、ずっと色々試しながらやっていました。

僕自身、ずっと悩んで、苦しんで、自分で出した答えが、「トラウマは転換しなければ終わらない」ということでした。転換するまで、一時的に忘れて、蓋をし続けるしかないということ。苦しいけど、つらいけど、トラウマ記憶に向き合い、トラウマを転換出来る部分を見つけて、1つ1つ、時間をかけて転換していくことが大切なのです。例えば、トラウマ記憶に関する自分の情報を細分化して1000あるとします。そのうち、700を転換することが出来たなら、そのトラウマ記憶は、トラウマ記憶として成り立たなくなるでしょう。トラウマを抱えても、今、生きることが出来ています。そのことを「最善」だと思うことも出来ます。過去の苦しみ、トラウマ、これに対し、新たな意味づけをしましょう。

トラウマ転換ウォーキングの教材の中に書いた、「〇〇運動を通じて〇〇〇すれば良い」ということです。これを、焦らず、時間をかけて、1つ1つ行っていくことが大事です。転換して〇〇〇するということです。転換させるために、「トラウマ転換ウォーキングのやり方」に書いた「プラスに移行しやすくなること」、これで、転換の質を上げることが出来るのです。トラウマ記憶は苦しいものです。ですから、心の奥に色々な感情も溜まっています。それを、教材に書いた方法で解放することで、転換されやすくなるのです。

僕はこの前、1時間30分、トラウマ転換ウォーキングをやってみました♪ 心もスッキリして、夜も寝つきが良くなり、良いことだらけでした。

モニター様の声(体験談)を下記記事に掲載しています!

遂に!「トラウマ転換ウォーキング」のPDFファイルが完成!モニターさまの声も掲載しましたので、是非、読んでみて下さい!

 

トラウマ転換ウォーキング(Amazon)

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この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト。うつ病アドバイザー)1980年、北海道生まれ。中卒。数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題を抱えることになる。そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を出来る部分から解決して、それにより役立った情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくことを体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。