気持ち悪さは心の防護壁! 自分の気持ちを大切にしよう! あなたが嫌なもの、それをしっかり嫌い、あなたが好きなもの、それをしっかり好きになること。

 2021年11月28日
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気持ち悪さは心の防護壁! 自分の気持ちを大切にしよう! あなたが嫌なもの、それをしっかり嫌い、あなたが好きなもの、それをしっかり好きになること。

気持ち悪さは「心の防護壁」です。ですから、あなたは自分の気持ちを大切にして下さい。何かに対し、「気持ち悪い!」「嫌だ!」と感じたらら、あなたの中ではそれが正しいのです。それを、そう思ってはいけないんだ…、こう思ったら相手に悪いかな…、と考えてしまう人は、自ら心の防護壁を弱らせてしまいます。

先日Twitter上で、僕自身、「本当に気持ち悪い!」と思う出来事がありました。それは、僕やパートナーが管理している複数アカウントに対し、気持ち悪いと感じる決めつけリプを送ってくる者がいたのですが、これがまた、例のデマ流し加害者と繋がりのある者だったので、「またか…」とゾッとしました。あの連中は、汚い嘘をつくし、物事を歪めるだけではなく、歪めながらひっくり返そうとします。警察のお友達がいるのか知りませんが、僕を散々刺激し、傷つけておきながら、自分は被害者になりすまし、警察に被害届を出してきて、そう言った届出でを蓄積させることで、捜査まで持っていくだなんだと騒いでいるような危険な思想の連中です。そんな冤罪のようなことが実際出来るかわかりませんが、過去に「お前は逮捕される」とか、「拷問して殺す」など、嫌がらせメールなども送られてきたこともありました。恐らくあの連中ではないか、そう思っています。ここに書き切れないほど、「気持ち悪い!」と感じることが、これまでに沢山ありました。

こういった過去の経験による知識(意識化されていない無意識の知識である直感)が、「気持ち悪い!」と感じることで、未然に防ごうと無意識から自分に教えてくれているのです。つまり、「気持ち悪い!」と思った時は、自分にとって有害な何かがあり、それは気づいているものと、気づいていないものがあり、気づいていない悪影響も含めて、心が教えてくれているのです。心が、自分の心を守ろうとして、心の防護壁として機能しているのです。

僕の気持ちを、先日、お風呂に入っている時に、ふと思ったので音声録音してみました。

これが僕の正直な気持ちです。考え方も生き方も違う、それを認められない支配的な向こうの問題なのです。僕からは近寄っていない。向こうが嫌がらせをしてくるから、事実、真実を書いて、後始末のための発信をしています。嘘書かれたから、あれは嘘だよ、そう書いて残しておかないといけない。だから過去、加害者の1人をもう少しで開示出来そうだったのですが、、、僕の書いたことが反撃のように捉えられた部分もあり、我慢するべきことじゃないかという判断で、加害者IP開示が出来なかったのです。加害者は、悪賢いから、特定されないよう、逮捕されないよう、分散させたり、1つ1つの嫌がらせ書き込みに工夫をしています。ですから、知識がある加害者の場合、厄介なのです。50の歳だそうですから、年季が入っているのでしょう。不当凍結に持ち込んで、相手の印象操作をする手口など、汚い手口を色々使います。

長い間修練を積んで確かな腕をしている。「年季が入った技を見せる」

引用元:年季が入る(ねんきがはいる)の意味 – goo国語辞書

結局、考え方の違いから、支配的な向こうが僕の考えを黙らせたいのでしょうね。だからわざわざ近寄ってきては、ちくちく刺激してきて、すり替えながら、騒ぎ出す。

音声でもお伝えしたことですが、僕は、自分の考えを発信し、それによってプラスになったと言われることが嬉しいから発信しています。今日、「執着を手放す方法と悩みの正体!」に、また高評価がついていました!(星5つ、コメントなし)”星評価だけ”は、Kindle Unlimited(読み放題)ではなく、実際にAmazonで購入した人からの評価だそうです。また1つ、誰かのプラスになったようで良かったです✨

このような素晴らしい情報発信の邪魔をしないで欲しいと思っています。誹謗中傷、デマ流し、邪推からのレッテル貼り、、、加害者は他所でやって下さい。 無意識レベルの目的が全然違う(我々は健全情報発信が目的で、向こうは嫌がらせ目的)のだから、馬が合わないのです。理解もし合えない。

このように嫌がらせを受けても、僕は、めげていません。過去にお伝えした文章をお読み下さい。

「悪い噂(嘘)」を流されたことがあるあなたは、自信を持ちましょう。それは、あなたがそれだけ「優れているから」です。更に、かなざわのような「粘着気質の者」に付き纏われたなら、更に、自信を持ちましょう。あなたが、かなり優れている、または、眠っている力がある証拠です。それを狙うのが彼ら

これは、多くの人が言っている。例えば、世界レベルで600万部も突破したベストセラー嫌われる勇気の著者、「岸見 一郎氏(日本の哲学者、心理学者)」の「”必ずいる”有能社員を貶める人の思考回路 劣等感・嫉妬ゆえにデマを流す (2/2) | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)(https://president.jp/articles/-/26429?page=2)」では、「”自分が有能である証拠(リンク先より)”」と書かれています。

彼らは、有能な人物のデマを流したりして、相手の評価を下げようと目論むのです。高いレベルだから、下げようとするのです。もともと低い対象なら下げる必要がないからです。

ですから、加害者(支配者)が、嫌がらせをする度に、僕の自信に繋がっている部分もあるのです。気持ち悪いし、嫌だし、ストレスになることもあります。だけどそのマイナスな経験が、僕の自信に繋がっている部分もあるのです。ですから、こうして、音声もとり、記事を書き、堂々と事実を発して置けるのです。自信があるからです。何もやましいこともないし、自分が間違っているわけでもない。間違っている場合は、素直に謝ります。しかし相手が間違っているのに、こっちが謝るわけにはいきません。悪い嘘の噂を流すような連中とは、分かり合えません。悪い嘘の噂を流されて自殺した人たちのことを考えれば尚更です。

嫌がらせもありつつ、高評価もある。実は、これが「普通のこと」なのです。この普通のことの中で、人は成長していくのです。ですから、嫌なこと、ストレス、これも大切なことの1つなのです。僕自身は、こうした嫌な経験を、プラスに変えています。自分の力を上げていくこと、これが必要なことです。数年前の僕とは比べ物にならないほど、このような嫌なことに対しての捉え方が変わっています。サヨナラ・モンスターに取り組み、電子書籍を出版し、心に良い変化が起こっています。自分の心に正直に生きることが大切です。

あなたが嫌なもの、それをしっかり嫌い、あなたが好きなもの、それをしっかり好きになること。自分が好きなこと、楽しいと思うこと、それを増やしてみて下さい。自分が何が好きかわからない人もいるでしょう。だけど、何が嫌いなのか、何が気持ち悪いのか、それをしっかり見れば、その逆の好きなことが見えてくることもあります。

 

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この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより恨みも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

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