弱者を装って周囲の人をマインドコントロールする支配者(永遠の赤ん坊)が怖いなら、脳を鍛えれば良い!

 2022年8月24日
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弱者を装って周囲の人をマインドコントロールする支配者(永遠の赤ん坊)が怖いなら、脳を鍛えれば良い!

弱者を装って周囲の人をマインドコントロールする支配者もいます。巧みな嘘(虚言)と演技を駆使し、悪役を拵えて、周囲の人間(承認欲求が強い者)を掌の上で転がします。このタイプは、心理学三大巨頭の1人アドラーが言った「永遠の赤ん坊(末っ子に多い)」です。

過去の僕は、上記のタイプから何度も嵌められたこと(長年に亘って繰り返された傷つく体験)、心を刺され続けたことなどから恐怖して、何の対処も出来ず、トラウマを抱えていた時期があります。そのトラウマは既に克服済みです(余裕です 笑)。サヨナラ・モンスターで克服しました。どうやって克服したか、それが、サヨナラ・モンスター教材本編の「知らないから怖い(恐怖を消す簡単な3ステップ)」、この作業を本気になって行い、徹底して繰り返しました。

最初は恐怖が酷く、悪夢に魘され続け、心身の極度の不調に悩まされて、何故か急激に肝臓腎臓が弱り(病院で確認済み)、身体も冷え切り、34.9度だった時もあります。ほぼ寝たきり状態の時もありました。そんな弱っている時に、前記した弱者を装う悪人から攻撃や嫌がらせをされ続けていたことがあり、耐え兼ねて暴れたこともあります。そんな最悪の状態からトラウマを克服することが出来て精神が強化されたのも、「書くこと」を続けたからでした。

トップクラスの専門家たちが言っている「書くことのプラス効果」、これは間違いなく本当のことだと身を以て体感しました。

「書くこと」のプラス効果は、精神科医、カウンセラー、様々な研究等、色々な方が言っている事実です。「書くこと」の素晴らしい効果(研究結果)をご紹介

自分を救うことが出来るのは自分しかいません。弱い人は書けません。書き続けることが出来ません。逆に強い人は書けます。書き続けることが出来ます。これは当然です。弱いか強いか、これは「心」や「脳」によって決まっているからです。つまり、脳が活性化している人ほど強いのです。逆に脳が弱ってしまうと心も病んでしまうのです。心の病は脳の病です。その多くは人間らしさを司る脳の前頭前野が関係しています。例えば、前頭前野が弱ればパニックになりやすくなります。

もうお分かりでしょう。やるべきことは、回復し、安全を確保し、書くことで精神を強化し、脳を活性化させれば良いのです。これは様々な研究からもわかっていることです。

精神が強くなればなるほど書ける文字数も増えています。昔の精神が弱かった僕は500文字書くのも大変でした。そんな弱っていた頃、弱者を装う加害者たちから「やりやすいやつ」と言われ、すり替えられ、悪役に仕立て上げられ、寄って集って精神攻撃を受け続けて、自殺を決めた過去もあります。しかし、それから回復し、精神を強化して、今、、、あの頃の加害者に対して、「永遠の赤ん坊だな」と思うくらい、差が開いてしまい、敵が敵ではなくなってしまったのです。昔に比べ精神が強化された今、数十万文字でも書けます。書くということは行動であり、アウトプット(出力)です。

つまり、この「出力」が弱いことが大問題なのです。出力が弱い、だからやりやすいやつになるわけです。昔の僕はストレートタイプには恐怖は少ないほうでした(子供の頃、暴走族に入っていたことで、暴力的なことは見慣れている部分もあったので)。そしてストレートタイプは攻撃も特定されているし、はっきりわかるからです。陰湿巧妙で誰がやっているかわからないような呪いタイプに恐怖して恐れ慄いていたのです。それが何か、見たことも経験したことも(自分がやったことも)ないから、知らないから怖かったのです。恐怖は無知から生まれるのです。この記事を読んでくれているあなたが、酷い恐怖で困っているのなら、心の中で逃げるのをやめて立ち向かうことをお勧めします。僕がいう「立ち向かう」というのは「恐怖対象を深く知る」ということです。僕は、陰湿巧妙で虚言と演技を駆使して陥れてくるタイプが怖かったのです。それを深く知りました。そうすることで、恐怖が大幅に減り、敵が敵ではないくらいに思えるようになったのです。これが王道的解決法です。恐怖から目を逸らして中途半端な回り道をするより、王道を進んだほうが、根本的解決に繋がります。そしてそれは必ず、脳の活性化が伴う作業でなければなりません。過剰な恐怖は脳の扁桃体の暴走ですから、そこを抑える部位を鍛える必要があるのです。それをしないで恐怖を克服するなんて、とんだ茶番だなと僕は思います。

傷つくことは、あとで心を強くしてくれます。傷つき体験は、精神の強化の過程(プロセス)の一部なのです。このことが理解出来ると、傷つくことも悪くないと思えるかもしれませんよ。

 

 

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この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける(宗教2世:脱会済)。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより幼少期からの潜在意識(無意識)に根を張る宗教の洗脳を自力で解き、恨みさえも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

運営者の氏名:
菅原隆志

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