これからの時代はEQ(心の知能指数)が求められる時代!! 感情を創る側になろう!!

 2022年2月27日
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これからの時代はEQ(心の知能指数)が求められる時代!! 感情を創る側になろう!!

上記の画像を見て下さい。IQ(知能指数)+EQ(心の知能指数)=総合知性です。今まではIQの時代だったのです。次はEQの時代です。それにより全体の総合知性が上がっていくのです。だから、これからの時代はEQ(心の知能指数)が求められる時代です。わからない方は、「これからの時代 EQ – Google 検索」で調べて下さい。先を行く人たちは既にEQを鍛え始めています。

そんなEQ(心の知能指数)の4つの能力があります。そのうちの1つに、「感情を創る(感情の利用)」というものがあります。僕が何年も前からお伝えしてきたことです。ちょっと厳しいことを言います。これからの時代は、感情を創れない人は相手にされなくなります。すぐにではありません。時間をかけて徐々に相手にされなくなります。心理的にオムツを履いている人のように思われてしまうのです。多くの人が「感情を創る」ことを当たり前にした時に、感情を創れない人は非常に未熟者のように見られてしまうのです。

そして、さっき投稿した記事、、、

トラウマ転換ウォーキングでアルツハイマー型の認知症の予防が期待出来る!

この記事でお伝えしたように、感情を表現する(感情を創ることも含まれている)ことは認知症専門医(医学博士)が言っているように、アルツハイマー型の認知症の予防が期待出来るのです。逆に感情を軽視して使わない、創らないという人はボケやすいのです。先生(教員)や公務員はボケやすいのです。感情を使わず、創らずで、、、脳の海馬を刺激しないからです。感情を作らなかった人が定年後すぐにアルツハイマー型の認知症になり出した人もいます。繰り返しますが、感情を使わず、創らずで、、、脳の海馬を刺激しない人はボケやすいのです。

このような理由から、サヨナラ・モンスター、エモーションプラス(第二版)、トラウマ転換ウォーキングは、アルツハイマー型の認知症の予防も期待出来るのです。それだけではなくサヨナラ・モンスターとエモーションプラス(第二版)の場合、EQ(心の知能指数)を高めていくトレーニングにもなるのです。

今まで多くの人は「感情は自然に発生するものだ。創ったら嘘じゃないか」と考えてきました。これはもう古臭い考え方なのです。時代は進化しています。何故なら、自覚の有無に関わらず、人は皆、感情を創っているからなのです。感情は創るものなのです。無意識のうちに創っていたのです。これからの時代は「無意識のうちに創っていた」を「意識的に創っていく」に変える時代です。多くの人は「無責任」ですので、そこに気づけていないのです。気づいていないだけで誰もが感情を創っているのです。感情にも責任を持っていく、、、それが大人です。

誰もが無意識のうちに感情を創っていますが、足りません。少ないのです。認知症専門医(医学博士)が言っているように「強い感情を表現すること」が大事なことなのです。それを行っているのがサヨナラ・モンスター、エモーションプラス(第二版)、トラウマ転換ウォーキングです。強い感情を創ったり、感じたり、しています。脳にとても良いのです。感情をバカにしているような人の話は聞いてはいけませんよ。彼らの話を鵜呑みにしてしまいアルツハイマー型の認知症になる生活習慣になってしまったら大変です。感情をバカにしている人の末路は「ボケる」という場合もあるのです。前段階として、誹謗中傷依存症になり、悪口の毎日になり、悪口は脳に負担をかけますので、どんどん酷くなっていきます。詳しくは「悪口 脳に負担 – Google 検索」をご覧下さい。誹謗中傷依存症になるということは、悪口が習慣になり脳を壊す生活習慣を繰り返しているので、時間の問題でボケたり、早死にしたりなど、不幸な結果に繋がってしまう可能性があるのです。なので僕は悪口を言われてもあまり気にしていません(笑)だって言っている側が自分で自分の脳を痛めつけているだけなのですから、、、。

そんなことよりも大切なことは、健康的な強い感情を感じる、転換して表現する、使う。これが大事なことです。詳しくはエモーションプラス(第二版)を購入して読んで、実践して下さい。ここに僕が伝えたいことを詰め込みました。あなたには幸せになってもらいたいと心から思っています。これをまずは家庭内で実践してほしいと思います。

感情を創って、感情を利用していく方法であるエモーションプラス(第二版)の紙の本も出来ました! 既にAmazonの方で販売されています。これを手に入れて、感情を創ってEQを高めていきましょう! 僕自身もこの方法でEQが上がっています。日常生活に支障をきたすほど低かったのに、普通レベルに上がりました!! エモーションプラス(第二版)は、EQを構成する4つの能力のうち、主に2つを使うように制作しています。エモーションプラス(第二版)はEQを高めるだけではありません。 ポジティブな思考回路を創ったり、体温を上げたり、パニック発作の克服に役立たせたり、色々と良い変化が期待出来ます。紙の本の画像はこちら。

脳の海馬も使っていこう!

エモーションプラス(第二版)の紙の本

PDFファイル(電子書籍)は公式サイトで購入出来ます。

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この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより恨みも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

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