SNSで疲れる(憑かれる)ならやめたら?中毒者が跋扈する世界だから有害な影響は避けられない!

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さっき、「誹謗中傷、炎上…SNS活用、知事や市長たちの苦悩 「覚悟なければ続けられない」(神戸新聞NEXT) – Yahoo!ニュース」の記事を読みました。SNSを利用することで疲れる人たちが、かなり増えています。どんどんやめてしまえば良いのです。すぐにやめられない人は、どうしたらやめれるかを考えて、目的を持ってやめれば良いのです。SNSは支配者が力を持っていますから、僕のように健全な考えをしている人間には不向きです。SNSは、詐欺師にお似合いの場所です。

SNSが疲れる本当の理由!

何故SNSが疲れるかわかりますか?

与える側と与えられる側

まず世の中の人を大きく分けると「与える側」と「与えられる側」で分かれます。そして、この「与えられる側」には「与えさせる者」が含まれています。つまり、永遠の赤ん坊、搾取する人、奪う人、フレネミー、加害者、犯罪者、詐欺師など、こういった者です。他人を操作して、支配して、傷つけて、生きる気力を吸うかのように奪うのです。そんな者たちは支配が当たり前です。被害者と加害者の立場のすり替えや、カモフラージュもお手のものです。また、探偵なんかと結託して、財産や家を奪ってしまう悪人も跋扈しています。自助グループなどに詐欺師が隠れている可能性もあります。依存症者は依存しやすく騙されやすいので、そこを狙うこともあるのです。そしてハラスメントもします。傷つけてから吸い取る、、、精神の吸血鬼の常套手段です。巧妙な心理的攻撃もします。巧みな支配、心理的な蜘蛛の巣を張り巡らせて、支配者同士連携し、支配的な組織同士連携し、1つの心の世界を構築しています。それが幽界のようなものです。

幽界を別の言葉で言うなら「モラルハラスメント界」です。SNSにはモラルハラスメント界があり、その住人たち(紳士淑女を装ったモラルハラスメント加害者や、その奴隷となっている加害者、同一化した者など)が生息しているのです。そんな彼らの共通点は前記したよう、奪っていくのです。巧みに奪うのです。善人を悪人に仕立て上げながら無知な人間や迷える子羊たちを騙くらかして、奪っていくのです。彼らは、自殺者が出ても関係ありません。奪う過程において相手のマインドに寄生したり、憑依したり、付き纏ったり、依存させたりするのです。要は、相手に憑く(つく)のです。僕も異常な加害者から憑かれたことがあります。「憑かれる」から「疲れる」のです。憑かれた人は、相手(奪う側)の思惑通りネガティブな思考をして、ネガティブ感情を抱いて、弱っていき、疲れるのです。最悪自殺です。

SNSには、このような精神の吸血鬼が跋扈していますから、当然、疲れるのです。

加害者の得意技である名誉毀損、誹謗中傷、ガスライティング、悪い嘘の噂での印象操作など、情けない数々の悪行、このような魑魅魍魎のような者は未来永劫SNSでちょろつくのです。魑魅魍魎と言うのは、人に害を与える妖怪などを指す言葉ですが、本当に妖怪のようなことをする加害者がいるのです。例えば、デマを流す加害者がSNSには大量にいますが、下記の引用文をお読み下さい。

ご神託と称してデマを流し、人々を混乱に陥れる妖怪1引用文献:幣六 – Wikipedia(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%A3%E5%85%AD)

妖怪幣六は、デマを流して人々を混乱させますが、このように正義の行いだと思いながら(誰かに騙されている可能性もある)他人のデマを流す加害者も沢山います。僕も異常な者からデマを流された経験があります。まるでのこの妖怪幣六のような人間だなと思いました。同じ人間とは思いたくない悪いこと(犯罪等)をする加害者がSNSには沢山いるのです。精神の吸血鬼側になるか、それとも憑かれて吸われる側になるか、或いは、やめるか、、、自分で選べば良いのです。

支配について詳しい僕でさえSNSの悪影響を防げません。SNS自体が中毒になるように設計されているので、中毒者が溢れかえっている状態で、中毒者は毒を取り込んでいますから、有害な作用を及ぼす存在なのです。誰もが多少は有害な影響を出しますが、中毒者の場合は、かなりの有害な影響を出すのです。SNSは支配者の縄張りですから、支配された人々は当然自覚のないまま、毒されていき、中毒になり、周囲に有害な作用を及ぼすようになり、それが支配の一部として機能しているわけです。要は、有害な者同士、傷つけ合いながら、馴れ合い、依存、利害関係で結びつけて離れられないようにしているのです。とある宗教の信者が、やめると怖いことが起こる気がしてやめられず毎月お布施を寄付し続けるようなものです。これも巧みなマインドコントロールです。出したくなるように仕向けているのです。

様々な仕掛け、仕組み、支配などがありますから、悪影響の全てを防ぎながらSNSでの利を得ることは難しいのです。以前だって、トランプ氏のアカウントを凍結して、その流れでロシアがウクライナに侵攻しました。トランプ氏は自分が大統領だったらロシアは侵攻できなかったと言っていましたが、そうだと思います。つまり、トランプ氏のアカウントを凍結に追い込んだり嫌がらせをしていたことも、全て、戦争を起こしやすくための1歩として機能していたのです。つまりSNSには、戦争を引き起こしたい側も沢山いて情報戦争をしているわけですから、そんな環境で有害な影響を受けないことの方が難しいのです。まるでバイトかのように、政治家や、力を持っている人間に付き纏って攻撃して、やれ逮捕だ、やれ裁判だと毎日騒いで、脅迫し、相手の精神をぶっ壊そうと、情報戦争をしているわけですから、毎日精神的なミサイルが飛び交っている場所で、心の回復? 心の成長? 無理だと思います。SNSでの情報戦争は戦争の前兆ですから。

僕がSNSをやっていた理由!

僕は、色々な思いでSNSをやっていたけどやめました。はっきり言ってSNSで良くなることはありません。僕の場合は、有害な環境から1人でも多く健全な方へと引き上げることを目的にしてやっていましたので、SNSで、僕の文章を発表して、大切なこと(自分で自分を育てていくセルフヘルプに関すること)をお伝えしている本や教材へと繋げていました。結局は、自分で自分を救わないと、心が救われることがないからです。SNS如きに依存しているようでは本当の自分を生きることなんて無理だからです。ごっこ程度しか無理です。SNSは昔で言うところの便所の落書き匿名掲示板の延長線ですから、出来ることならやらない方が良いのです。外部に救いを求めすぎると、支配者に引っかかることもあるのです。そして心が弱っている人たちには、詐欺師やカルトが近寄っています。だからSNSで、本当の意味で騙されず、流されず、洗脳を解き、自分を大切にしてほしいという情報を流すと、支配者が邪魔をしてくることがあるのです。彼らは如何にその人を「自分」から切り離し、支配者が用意した権威に縋り付かせるかが大事ですから、自分よりも仲間を優先させます。自己犠牲をさせます。だから自己憐憫のことも必要以上に悪く言うのです。何も知らないくせに。僕と真逆の考えなわけです。僕は自分を大切にすることを教えています。それが間違いないことだと確信していますから。カルトなどは、信者になるよう巧みに仕向けています。僕は、カルトの縄張りで、悩みを抱えている人たちに自分を大事にするよう促したわけですから、カルトからすると面白くないわけです。だから嫌がらせをしてくるのは当然です。SNSは俺たち私たちの縄張りだからどっか行けよ!とカルトや詐欺師のような加害者は言っていたわけです。坊ちゃんのようなものです。

これからの時代は、SNSをやめていく時代です。つまりワンランク上の成長へと向かうのです。もう既にその兆候はあちこちで出ています。例えば、とある会社が、SNSを全く使うことなく集客出来る方法を広め出したり。SNSなしで上手くいく方法が広まってくれば、SNSは支配者の最後の棲家として、残ったものを食らうだけの世界になってしまうかもしれませんね。

本当に幸せな人たちは、SNSなんてやらないのです。

支配者が不幸な人間を騙くらかして食らっていく、それがSNSの基本です。自殺者を繰り返し出しているSNSは、一部の支配者たちが人の命を悪魔に捧げながら利益を得続けているのです。だから自殺者はいつまでも出てしまうのです。悪魔崇拝をしているような者たちは、必ず生贄(スケープゴート)を創ります。スケープゴートが耐えきれなくなり自殺をしているのです。そんな犠牲ありきの世界、ダサい世界だなと僕は思います。子供や弱者を食い物にして利益を得る魔物の世界。

SNSで疲れる(憑かれる)ならやめれば良いのです。中毒者が跋扈する世界だから有害な影響は避けられません。頼んでもいないのに支配者や加害者が寄り付いてくるのがSNSです。彼らは相手に憑くことで利益を得るから、どうしても疲れてしまうのです。支配者に同一化すれば一時的に避けることは出来ます。但しそれは魂を売るような者ですからやめた方が良いでしょう。何を選ぶかは自分で決めれば良いのです。自分の取捨選択が自分の未来を決めます。僕はやめて良かったと思っています。

脚注リスト(引用文献・参考文献)

  • 1
    引用文献:幣六 – Wikipedia(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%A3%E5%85%AD)

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この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)、それにより役立った情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくことを体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

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