【ネットは実名制にすべき!】青汁王子(三崎優太氏)が自殺未遂をして救急搬送!原因は誹謗中傷!!

 2022年5月28日
209 views

青汁王子(三崎優太氏)が自殺未遂をして救急搬送されたことが、既に知っている人が沢山いると思います。原因は誹謗中傷です。青汁王子(三崎優太氏)は最後のツイートで下記を残しています。

これはまず、受けた人にしかわからない苦しみがあるということ。第三者が軽々しく決めつけてはいけないのです。受けている側にとっては本当に苦しいのです。それを全てわかるように説明することは困難です。心の傷というのは「無意識」に出来るものですから、全てを説明することは出来ないのです。だから傍から見ると「それくらいで?」と思われることもあるのです。

例えばですが、僕的にはタバコの火で根性焼きを1000発やられるのと、誹謗中傷を受け続けるのではどっちが軽いか? それはもう比較にもならないほどで、タバコの火で根性焼きを1000発やられるほうが全然楽です。火が消えるまで身体にぐりぐりと押しつけて消す根性焼きの方が全然楽なことです。比較にもなりません。

実際僕も受けたことがあります。トラウマを抱え、心の苦しみを抱え、独学で勉強しながら少しずつ心を回復させ、癒し、変化を起こしてきて、それを1つの形で表現しました。それが「サヨナラ・モンスター」です。2018年に公開しました。それから左派グループから嫌がらせを受けることになりました。週刊誌の記事などを含めたくだらない茶番劇を起こして、騒ぎをわざと起こし、長引かせ、それに巻き込もうとする気持ち悪さ。恥ずかしい人間たちだなと思います。永遠の餓鬼です。その誹謗中傷加害者は悪い嘘の噂話を流したり、執拗に攻撃を仕掛けてきたくせに、僕が脅迫をしたとすり替えて、次から次へと人間とは思えない異常な攻撃を繰り返してきました。僕は何もしていません。全く知らない赤の他人から悪い嘘の噂、誹謗中傷をされ続けたのです。所在も明かせない卑怯者にやられました。周辺には出版関係、心理士、宗教関係、他色々いる極悪人でした。この左派界隈ははっきり言って腐っています。根腐れが起きています。事実無根のデマを堂々と流す、それが左派です(左派が全てそうだと言っているのではなく一部の話)。平等を謳って不平等や差別をして、悪い嘘の噂を何度も流布する、異常です。世界最強の嘘つきと言っても良いでしょう。僕もやられて、最初は驚きました。あんな人間がこの世にいたんだ……と。加害者は魂の殺人者であり、決して許されないことをしました。所在も明らかにしない永遠の赤ん坊が匿名を隠れ蓑にしてデマを流し続ける。「かす」のようなものだなと思います。恥を知れ、そう思います。

青汁王子(三崎優太氏)に誹謗中傷をして、事実無根のデマを流す側の手口は「まるでマニュアルでもあるのか」って思うくらい同じ手口を使う。僕に嫌がらせをしてきた50代の魂の殺人者も同じ手口を使っていましたね。ありもしない話を堂々と本当かのように。しかもそのデマを信じ込ませる側が隠れていたりと、かなりの裏工作をしている連中もいますからね。フレネミー(味方や友を装って接触してくる敵)として接触してくる者も多いので、青汁王子(三崎優太氏)は今後気をつけないといけないと思います。いつどこで足を掬われるかわかりません。だけどフレネミーは「フレネミー臭」がしてプンプン臭うので(心理的にクサイので)見抜けます(H、お前のことだよ)。しっかり見抜くことも大切です。

 No.19 フレネミー臭
「フレネミー(友を装う敵)」は、相手を騙しているつもりですが、クサイんですよ…。プンプンと異様な臭いを漂わせているので、わかる人にはすぐにわかります。「悪意のある嘘つき」は、どれだけ騙しているつもりでも、「心の腐敗臭」だけは隠し切れません。腐った心から滲み出る腐敗臭…。

みんなのモラルハラスメント情報(1巻)より

僕は誹謗中傷を受け続けてから母が亡くなったことも重なり、それから時間が経ち、希死念慮が出てきて、異常なほどの倦怠感、うつ状態、死のことばかり考えていた時期もあります。長年の魂の殺人、心への攻撃、嫌がらせなどに、流石の僕も精神が参ってしまい、異常な倦怠感で困っていました。それを数年かけて回復させました。今はもう回復しています。それどころか前にもまして精神が強化されたと感じています。あの者たちは間違いなく「魂の殺人者」です。そしてこの魂の殺人者たちは、以前、青汁王子(三崎優太氏)のことも悪く言っていました。徐々に「魂の殺人者モラルハラスメント加害者」の実態が見え始めていますね。専門家はモラルハラスメント加害者にはネクロフィラス(死を愛好)な傾向があると言いましたが、それも間違い無いでしょう。腐敗、破壊、死を好む異常者(モラルハラスメント加害者)誹謗中傷を仕掛ける側の背後にいます。

僕が言いたいことは、青汁王子(三崎優太氏)が自殺未遂をして救急搬送されたことは、青汁王子(三崎優太氏)が弱いからではないということ。腐った側から嫌がらせを受けるほどまともなものを持っているということです。

【本人告白】〝青汁王子〟三崎優太氏が語る救急搬送の真相 誹謗中傷で心が折れた…(東スポWeb) – Yahoo!ニュース

心が折れたそうです。よくわかります。心をへし折る。それが誹謗中傷加害者側の目的の1つですから。しかし人の心は折れるからこそ強くなるのです。誹謗中傷を楽しんでいる魂の殺人者たちに明るい未来はありません。彼らにあるのは心からの清算と反省の日々か、又は、腐ったまま堕ちていく、2つに1つです。

SNSなんて猛毒なものをさっさと撤去するか、或いは、完全実名制にして責任を持たせれば良いのです。匿名を隠れ蓑に出来なくなれば卑怯者たちの攻撃など10分の1以下になりますから。いえ、100分の1くらいになるでしょう(使える駒が少なくなるし、裏工作もしにくくなる)。魂の殺人者は無責任者ですから、責任の前では単なる永遠の赤ん坊に過ぎないのです。ちまちま誹謗中傷の法改正などしていないで、ネットを完全実名制にすればいいのです。

 

読者登録&解除(無料)

この記事のレビュー(一覧)

0
Rated 0 out of 5
星5つのうち0 0件の評価に基づく
星5つ(投稿者の主観:とても良い)0%
星4つ(投稿者の主観:良い)0%
星3つ(投稿者の主観:普通)0%
星2つ(投稿者の主観:少し悪い)0%
星1つ(投稿者の主観:とても悪い)0%

この記事には、まだレビューが投稿されていません。あなたが最初の投稿者になってみませんか? レビュー機能を新しく追加してみたので、よかったら一言でも、または星評価だけでも良いので投稿をお願いします。

この記事に対しての評価をお願いします。

・レビューは投稿者の主観に基づく情報です。
・記事を読んだ感想、レビューを投稿して下さい。
・この記事の続きを読みたい場合は、一言残して下さい。
・こちらからの返信は出来ないことが殆どですので予めご了承下さい(必ず目を通させていただきます)。
・運営者の裁量で不適切と判断した場合、掲載は致しません。

この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより恨みも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

運営者の氏名:
菅原隆志

所在地:
北海道深川市納内町字納内3205-2

電話番号:
07027959293
(お電話でのお問い合わせは受け付けておりません)
(メールにてお問合せ下さい)

メールアドレス:
support@bright-ms.net

当サイトでは、安心してご利用していただく為に、「運営者情報と編集ポリシーについて」で情報を公開しています。