新商品エモーションプラス(第二版)EQ(心の知能指数)を高めるトレーニングの体験談!T.Yさん(20代、女性)「私をもっともっと幸せにしてあげたい!と強く願うようになりました。」という変化が、読んでいてとても嬉しくなりました!

 2021年11月28日
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新商品エモーションプラス(第二版)EQ(心の知能指数)を高めるトレーニングの体験談!T.Yさん(20代、女性)「私をもっともっと幸せにしてあげたい!と強く願うようになりました。」という変化が、読んでいてとても嬉しくなりました!岡野さんという方が、マイナス思考で辛い思いをしている人が、プラス思考をするようになって、毎日を笑顔で楽しく生きていくようになることを手助けしていきたいと思って作られたのが新商品エモーションプラス(第二版)EQ(心の知能指数)を高めるトレーニングです。

2015/3/20現在では、2000以上の方がお申込みしてトレーニングを行ったという事で、実際に新商品エモーションプラス(第二版)EQ(心の知能指数)を高めるトレーニングを行った方の中に、岡野さんが120日間のトレーニング期間中に、定期的にアンケートをお願いしているのですが、喜びや感謝の言葉をたくさん頂いております。

実際にトレーニングをおこなって頂いた方の体験談というのは、新商品エモーションプラス(第二版)EQ(心の知能指数)を高めるトレーニングのご購入を検討されている方に、本当に効果があるということを信じて頂くためのお役に立つかと思います。

そこで、多くの方から頂きました体験談の内、webサイト等への掲載の許可を頂きましたものにつきまして、ご紹介する許可が出ましたので、私のサイトからも体験談のご紹介と、私のコメントなどを合わせてご紹介をさせていただきます。体験談のご紹介をこれから少しずつご紹介させていただく予定です。 

 

体験談2 T.Yさん(20代、女性)

(50日経過時点)
メールでの毎日のトレーニング、いつもありがとうございます。最近少しずつですが、考え方が変わってきたかなと思うところがあり、ぜひ報告したく、トレーニング途中ではありますがメッセージをお送りさせて頂きました。

よくメールにて「楽しむ」ことや「自分を褒める」こと、「自分を元気にさせてあげる」ことなどの言葉を頂きますが、今までは「自分」が「気を使う対象である」というような考えがまったくありませんでしたので、とても新鮮であり、戸惑いました。

振り返ってみると、今まで散々自分のことを苛めてきたのだなと、自分に対して申し訳なく反省する思いです。例え自分自身からの命令や批判でも、他人からのそれと同じように心が痛んだり、元気を失ったりするのだということに初めて気づき、自分に対してプラスの言葉を言い続けることの大切さを実感しました。

今では少しずつですが、プラスの考え方が身につき始めたようで、最近は上司に「最近楽しそうだね。苦しい状況でも、楽しもうとしてる」と言われました。ただあまりに難しい仕事に挑戦している場合、プレッシャーの大きいときには、どんなにプラスに考えようとしても不安な考えが地下水が湧くようにどんどん沸き起こり、制御がきかなくなる時があり、そのような時に「これまでの積み重ねの大きさ」を感じます。

そんな時も、気分的には不安でも、言葉を変えて表面的にだけでもプラスを装うように努力しています。いつか自動的にプラスにしか考えられなくなるようになれればよいのですが。(笑)

毎日のメールで、誰にも教わらなかった、本当に大切なことを教えて頂いており、感謝の毎日です。
あと2カ月と少々の期間を大切に、トレーニングを続けていこうと思いますので、よろしくお願いいたします。

(120日経過時点)
このトレーニングを続ける前の私には、もう二度と戻りたくありません。戻れません。
そのくらい、このトレーニングは私に「幸せになる考え方」を教えてくれ、根付かせてくれたと思っています。
このトレーニングに出会えて、本当にラッキーだったと思うと同時に、期間中励まし続けてくださった岡野さんに感謝を申し上げたい気持ちでいっぱいです。

「やろう」の言葉や毎日のメールから得られた効用は計り知れないものがありました。
簡単に下記にまとめてみたいと思います。

●「やろう」の言葉で実際に行動に移してしまえば、大して厄介なことでなかったことが分かる。同時に、面倒くさがること、行動しないことは非常に害が大きいことを学ぶ。
●自分から行動を起こして変化を生むことが、恐怖では無く、楽しいと思えるようになる。そして生きている幸せを実感できる。
●楽しんでよいのだということ、楽しい=幸せだという、(気づいてみれば)シンプルなことに気づける。
●プラス思考を心がけると、恥ずかしい、誇りに思えない、みじめだと思っていた過去の思い出をプラスに解釈することができる。(これが一番の驚きでした。)
●「自分を好きになる」という感覚が理解できなかったとしても、その感覚を実感できるようになる。そして自分を大切に、幸せにすることの大切さがわかる。

私がこのトレーニングに興味を持ったきっかけをお話しさせて頂きます。小さいころから、私の周りの大人には、楽しんで生きているように見える人がいませんでした。
また、家族の離散など、周囲の環境に流されがちだったこともあってか、人生とは楽しむものだという感覚を感じたことがありませんでした。当然、生きていてよかったと思ったことがありませんでした。

子どもの頃は、「早くノストラダムスの予言が当たって世界が滅びないか」と本気で願っていました。そんな自分に対し、何かにつけ楽しもうとする周囲の友人と比べて違和感を持つようになりましたが、「私は周りと比べて「楽しさ」を求める度合いが少ないのだ」と納得していました。そんなときこのトレーニングの案内をたまたま目にし、コストもそれほど嵩まないし、何か自分を変えるきっかけになれば、と思ったのが開始の動機となりました。

気軽に始めたトレーニングでしたが、割と初期の段階で、今までどれほど自分を疎かにしたかを痛感することになりました。このトレーニングに出会うまでは、自分を楽しませようという感覚も、ましてや自分を愛するという感覚を持ったこともありませんでしたので、当初は岡野さんのメールの内容(「自分を好きになること」など)もすんなり頭に入らず違和感を感じていました。

しかしトレーニングを続けていくうち、自分を受け入れる・愛する感覚というは、自分だけでなく、周囲の人間と対等に楽しく付き合っていくためにも無くてはならないものだ、と実感するように至ると共に、そのような感覚を維持したい、私をもっともっと幸せにしてあげたい!と強く願うようになりました。

今はまだ自分の目指す理想的な姿になれていませんし、強い不安感に襲われ、自分がイヤになったり、行動することに憶病になることもあります。しかしこのトレーニングを続けて、プラス思考を実践し続ける限り、もっと自分や周囲の人間と上手く付き合い、自分の夢や理想に必ず近づくことができると信じています。

最後に、私の狭い付き合いの中での感覚で恐縮ですが、日本人には、海外の方と比較してあまりポジティブ思考の方が少ないような気がします。謙遜の文化、自分より和を大切にする文化が影響しているのかも知れません。

すべての日本人が、このトレーニングを知って実践したら、どれほどの「国民総幸福量」になるでしょうか。(小学校の道徳の授業に加えれば早いでしょうか ^^)「すべての人が自分を大切にして、生きたいとおりに生き、かつ幸せになる権利があるのだ」と知ってほしい願っています。
この素晴らしいトレーニングを開発してくださった岡野さんに、重ねて御礼を申し上げます。

 

私が「T.Yさん(20代、女性)」さんの体験談を読んで一番良いと思った部分は、「私をもっともっと幸せにしてあげたい!と強く願うようになりました。」という部分です。本当にそうです!その通りだ!って思わず頷いてしまいました。T.Yさん(20代、女性)」さんは小さいころから、私の周りの大人には、楽しんで生きているように見える人がいなかったこと、そして「早くノストラダムスの予言が当たって世界が滅びないか」と本気で願っていたとのこと。私も過去は同じで世界が終る事を願っていたことがありました。「楽しむことは悪いこと」だと小さい頃から思っていて笑顔を出すことさえ悪だといった風潮の中で「自分で自分を裏切っていき、楽しんではいけない」そう思っていましたので、とても共感できました。

そんな辛い中、「私をもっともっと幸せにしてあげたい!と強く願うようになりました。」という変化が、読んでいてとても嬉しくなりました!「自分を幸せにして、どんどん楽しんでもいい!」と許可を出せている部分がとても温かい気持ちになりました。プラス思考を自分のものにしていくこと!素敵です。

 

プラス思考トレーニング(120日連続メール)詳細

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この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより恨みも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

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