安倍元総理銃撃、おかしい点が2つ。サイレンサー付きライフルで狙撃か?

 2022年8月10日
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安倍元総理銃撃、おかしい点が2つ。

まず、犯人が二発目を打つ前に、下記のように安倍元総理の襟部分が大きく動いている。繰り返すが、これは二発目を打つ前に動いている。煙は先に出ているが、銃撃の音の前に襟が大きく動いている。銃撃の音よりも速く球が飛んでいるのかもしれないが。

追記:

この襟が大きく動いている動画ですが、2種類の動画が出回っています。1つは、二発目を打つ前に襟が動いている動画で、もう1つは、二発目の後に襟が動いているものです。どちらかが「フェイク動画」だと思われます。誰かがわざと流したのだと思います。

「極左がよくフェイク動画を流す」と言われています。

次は下記。二発目を撃ったと同時くらいに下記のように「黒い点」が一瞬、出現している。

つまりこれは、犯人は別にもう1人いて、サイレンサー付きのライフルか何かで狙撃した可能性も否定は出来ないと思う。

上記のような感じで弾が骨に当たり、肩あたりの骨は太いから弾の方向が変わって貫通する可能性もあるのかもしれない。下記も併せてお読み下さい。

元日本医学科大学 特任教授 二宮先生:
出血が止まらない部分というのは、例えば弾は直線的に通るわけではなく、1引用文献:「弾は体内を直線的に通るわけではない。組織が損傷しじわじわ出血する」 救命救急医に聞く 安倍元総理の救命措置は(TBS NEWS DIG Powered by JNN) – Yahoo!ニュース(https://news.yahoo.co.jp/articles/1b8aba4127fd93ea0463a4d164ef31e78c7aabae)

※同じ場面の動画を集めてみたら、「黒い点」が入っていない動画もある。だからこの黒い点は情報操作が大好きな左派が作って流した「フェイク動画」の可能性もある。その逆も然り。つまり「隠したい何か」があるのかもしれない。だからフェイク動画を流して撹乱させているのかもしれない。黒い点がある動画とない動画があるのは誰かが手を加えたものを流しているからだと思います。黒い点をつけたか、或いは、消したか。

 

下記によれば、左肩に弾が貫通しているようなところが見られたという。どの方向からかわからないけど、貫通した際、方向が変わる可能性もあるのかもしれない。

 

つまり、この犯人とは別に、どこかにサイレンサー付きのライフル、或いは銃を持った狙撃手が潜んでいた可能性があるかもしれない。絶対に下手を打つことがないように(確実に殺害する為に)、黒幕がいて、二重に犯人を用意しての犯行の可能性もあるかもしれない。この犯人自体も、別に犯人がいるなんて知らないかもしれない。単なる踊らされた駒かもしれない。この自作の銃の犯人はスケープゴート(身代わりとして刑務所行くため)かもしれない。

確かなことはわからないけど、何かおかしい。

山上容疑者が撃った二発目も外れ、別のところから狙撃され、それが当たった可能性もあるのかも。つまり失敗しない為に、確実に任務遂行する為にもう1人いた可能性もあるかもしれない。そしてそのもう1人を山上が本当に知らない場合、山上容疑者は単なる踊らされた駒(利用された)の可能性もあるかも。

 

米警備プロが指摘!安倍元首相銃撃の邪魔は出来たと。僕もそう思う。

上記にも書いた、「ただ1人のSPだけは二発目にカバンで防ごうとしており、遅れたものの、自分の命に替えても守ろうとしている無意識的行動があり立派だと思います。」ですが、1人は二発目の時にカバンを持って安倍元総理の前に立っている。安倍総理以外、誰にも弾が当たっていない。

なんかおかしいな。

二発目を打つ前に安倍元総理の襟が大きく動いているのもわからない。

SPが甘過ぎる

そもそも、安倍元総理の命を狙うかもしれない相手は、極左の可能性があります。極左などの人間は外見的にも地味な傾向があります。これは価値観などの反映でもあるわけです。今回の山上容疑者の外見がまさに極左を連想させるものですから(僕はそう感じる)、最初の時点で隣に行って話しかけないといけません。カバンの中身を見せてもらうよう声をかけたほうが良かったのです。見るからに山上容疑者は怪しいです。しかも本当に応援している人間なら背後ではなく正面に移動すると思います。背後でコソコソ、キョロキョロしていたのも怪しいと思わないといけません。

なぜ、警備をそこまで緩めたのか、わからない…。何かに気を取られたと言うのは子供の言い訳レベルだと思います。

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脚注リスト(引用文献・参考文献)

  • 1
    引用文献:「弾は体内を直線的に通るわけではない。組織が損傷しじわじわ出血する」 救命救急医に聞く 安倍元総理の救命措置は(TBS NEWS DIG Powered by JNN) – Yahoo!ニュース(https://news.yahoo.co.jp/articles/1b8aba4127fd93ea0463a4d164ef31e78c7aabae)

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この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける(宗教2世:脱会済)。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより幼少期からの潜在意識(無意識)に根を張る宗教の洗脳を自力で解き、恨みさえも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

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