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もっと加害者側の手口(現代の呪い)を深く知った方が良い!青汁王子(三崎氏)の言葉から

 2022年8月24日
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もっと加害者側の手口(現代の呪い)を深く知った方が良い!青汁王子(三崎氏)の言葉から

『【物議確定】NHK党の党首「立花孝志」が賛否両論で大暴れ!過激過激過激のスペシャル特番 – YouTube』の動画の11:42くらいから、青汁王子(三崎氏)が次のように言っていました。

「”そんなくだらない20年前の話、デマの話とか、そんな土俵に乗りたくないんですよ。もっとやりたいことがあるんですよ。もっと楽しい動画が撮りたいんですよ。でも強制的にしょうもない土俵に乗せられてずっと引っ張り出されるような感覚が、受けます。(動画より)”」1文献:【物議確定】NHK党の党首「立花孝志」が賛否両論で大暴れ!過激過激過激のスペシャル特番 – YouTube(https://youtu.be/_c8a7NBY4nk)

 

このように、一般の人たちよりも表に出て、誹謗中傷などに免疫があるであろう青汁王子(三崎氏)でさえ、強制的に攻撃者の土俵に引っ張られていくのです。これが攻撃を仕掛ける側の技術の1つです。攻撃者といってもピンキリで、非常にレベルの高い攻撃、例えば潜在意識(無意識)に働きかける心理的な攻撃を仕掛けてくる者もいます。「潜在意識(無意識)に働きかける心理的な攻撃」というのは、まず、「無意識」=「気づいていないもの」と定義します。自分が気づいていないうちに、自分の心に働きかけられている心理的な攻撃なわけです。無意識に働きかけるということは、無意識の自動化部分を悪用しているのです。無意識は約9割の力が働きます。その部分にネガティブになるものを仕込むのです。そうすることでターゲット(被害者)は四六時中ネガティブ思考やネガティブ感情に囚われて、まるで取り憑かれてたかのようになってしまうことがあります。これが「自死へと追いやるもの」の1つです。それを意図して仕掛ける側がいるのです。それを機能させることに成功すれば、ターゲットは自動的に、徐々に病んでいきます。うつ状態から自死へ……。これを言い換えるなら「呪い」と言います。呪いは現代においてしっかりと復活してきており、機能しているのです。そのことがわからない、気づいていない人たちが多いのです。

このような呪いから解放される為に役立つものが「エモーションプラス」です。

東京経済オンラインさんの記事にはこんな記事があります。

そこにある「SNSの呪い」に、皆まだ気づかない | プレタポルテ | 東洋経済オンライン | 社会をよくする経済ニュース

この記事から引用をさせていただきます。

 「呪い」の効果は存外に大きい。それは人間の無意識に訴えかける催眠術の一種なのだ。いうなれば心理的な攻撃といえよう。これは、現代においても非常に効果的である。いやむしろ、現代において鮮やかに復活した。2引用文献:そこにある「SNSの呪い」に、皆まだ気づかない | プレタポルテ | 東洋経済オンライン | 社会をよくする経済ニュース(https://toyokeizai.net/articles/-/84943)

この記事を寄稿された方は、岩崎 夏海氏です。

上記の引用の通りなのです。しかもそのレベルはどんどん上がっています。SNSで人が死ねば死ぬほど、攻撃者のレベルも上がっていきます。攻撃者たちの一部は人を死に追いやる度にどんどん強くなっているような感じです。

ということは、攻撃者の手口である「現代の呪い」について勉強をしていく必要があるのです。これからの時代は「心を守る時代」です。昭和は暴力から身を守ることが大切な時代でした。現代は昔より暴力が少なくなりました。そして言葉の暴力、精神的な暴力へと移り変わり、更に進化し、今度は潜在意識に働きかける気づかれない隠れた水面下での心理的暴力に代わってきているのです。それを一言で言うなら「現代の呪い」です。それから心を守れるようになっていく必要がある時代なのです。守れない者たちが狙われると、最悪、死に追いやられてしまうのです。これは何も漫画の話をしているのではありません。当たり前のことをお伝えしているのです。ですから各自、勉強をして、自分の心をしっかり守れるようになりましょう。強いから効かないとか、弱いとか効く、の話ではないのです。それを超えて気づかない領域に仕掛けられる攻撃ですから、防ぐためには繊細さが役立ってくるのです。繊細だからこそ普通の人が気付けないことに気づけるから、防ぐことも出来るようになるのです。だからHSPの人などはこういった攻撃に気づきやすいのでその能力を生かして、心を守りましょう。
攻撃者ははっきり言って、かなり邪悪な心を持っている場合があります。その邪悪さの一部は、カナダのマニトバ大学の研究で明らかになっている邪悪な性格特性を持っている者です。研究からもその邪悪さが明らかになっているのですが、そういった者たちも誹謗中傷加害者の中にいるのです。気をつけましょう。邪悪な性格特性を持っている者は、兎に角、しつこいです。執拗にジワジワと追い詰めてきます。それらによる自分の心の働きをよく知って、守れるようになる必要があるのです。彼らからの攻撃を受けていないから自分は平気だと思うのです。実際に受けたら、大変なことになってしまいます。それから自分の心を守れる人は、自分の心を理解し、自分の心の働きをしっかりとコントロール出来る人です。特にEQ(心の知能指数)が大事です。EQを高めていくことで、それらの攻撃を受けても、そのダメージを減らせることが出来るのです。

また別の機会に「カナダのマニトバ大学の研究で明らかになっている邪悪な性格特性を持っている者」について記事を書きたいと思います。

脚注リスト(引用文献・参考文献)

  • 1
    文献:【物議確定】NHK党の党首「立花孝志」が賛否両論で大暴れ!過激過激過激のスペシャル特番 – YouTube(https://youtu.be/_c8a7NBY4nk)
  • 2
    引用文献:そこにある「SNSの呪い」に、皆まだ気づかない | プレタポルテ | 東洋経済オンライン | 社会をよくする経済ニュース(https://toyokeizai.net/articles/-/84943)

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この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける(宗教2世:脱会済)。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより幼少期からの潜在意識(無意識)に根を張る宗教の洗脳を自力で解き、恨みさえも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

運営者の氏名:
菅原隆志

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