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一方的な恨みや逆恨みをする人たちの世界から抜け出そう。弱くてもいい。

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非行に走った人たちの一部には一方的な恨みや逆恨みをする人も少なくありません。そうではない人にも逆恨みをする人がいますけど、非行に走っている人たちの一部は、依存症だったり、薬物中毒の者もいて、脳の人間らしさを司る部位が衰えてしまっている人もいますので、一方的な恨みや逆恨みをする者が多い傾向にあります。要は脳の前頭前野という部位が衰えると犯罪者脳になりやすく、思考回路がおかしくなるので、犯罪に走りやすく、逆恨みをしやすくなるのです。だから逆恨みから事件を起こす人も多いのです。

逆恨み 事件 – Google 検索

一方的な恨みや逆恨みとは

一方的な恨みは、一方だけが恨みを持つことです。「博多 女性刺殺事件 逮捕の元交際相手 一方的に恨み募らせたか | NHK | 事件」の犯人のような感じです。

逆恨みは、人から恨まれるようなことをしている人が逆に恨んだり、筋違いなこと、理不尽なことから人を恨むことです。例えば、犯罪加害者が被害者を恨むなど……。このような逆恨みをする者は、非行に走った世界、つまりは不良の世界の下の方に多いのです。だから不良の世界ほど、上になればなるほど「筋を通す」ことが大切にされる傾向があり、それはあまりにも歪んでしまった人間たちの歪んだ衝動などを抑える働きも側面にありますので、本来は日本の裏社会のような組織形態は、多少はあったほうが良い部分もあったのです。上が筋を大切にすることで、理不尽な恨みを抱える人間を抑えてくれている部分もありましたので、良い面もあったのです(もう壊れ出していますが)。

今後は、一方的な恨み、逆恨みをする人がどんどん増えていく時代になってくると僕は思っています。

僕も理不尽な恨みから嫌な思いをした

僕は19歳で更生を決意して、そこから悪いことをやめて徐々にそういう人たちとの関わりを減らしていきました。その関わりを減らしていた時期のことですが、僕も理不尽な恨み(逆恨み)から嫌な思いをしたことがあります。そのことについて書きたいと思います。昔の話なので読んでいて不快になる部分もあるかもしれませんが、そういった場合、他人の昔のことだとして区別して影響されないようにお読みいただければと思います。

これは僕がまだ20代前半の頃(21か22くらいだったと思う)のお話です。更生を決意したもののどうして良いかさっぱりわからず、助けてくれる人もおらず1人で答えの出ない悩みを抱えていた時期です。

16歳くらいの頃と19歳の頃に2回付き合った彼女がいたのですが、その彼女は後に覚醒剤中毒となりました。多くの人が知っている「覚せい剤やめますか? それとも人間やめますか?」というフレーズがあるように、覚醒剤は人間を狂わせます。使用しているうちに、サイコパスのようになってしまいます。息を吐くかのように嘘をつき、良心がなくなっていき、覚醒剤という餌を手に入れる為なら、詐欺でも、盗みでも平気で行うようになってしまう場合が殆どです。

前記した昔の彼女も同様に人間らしさを失っていき、覚醒剤を買う為にとある人物からお金を巻き上げるようになっていきました。そのお金を巻き上げられていたとある人物は真面目な人間で、恐らくちょっと知恵遅れか何かあったのだと思います。そんな人を脅して、その人の親の貯金から金を引っ張っていたのです。そしてその昔の彼女は当時の彼氏(この者は元暴走族で覚醒剤中毒者)と覚醒剤をやりながらギャンブルをしてホテルを転々とする生活をしていました。これはまさにサイコパスになるような生活習慣です。

別の書籍で書こうと思っているのですが、海外の著名な専門家らも「ギャンブル依存症」と「サイコパス」には深い関係があると述べています。そこに覚醒剤が併されば人間らしさを失う生活としてはもう最強です。

そして前記した生活をしていた昔の彼女は、僕からも何とかお金を取ろうとしてしつこく電話をしてきました。その内容は10代の時にプレゼントしてくれたもの、あと買ってくれた家電製品があったのですが、その分の金を返せという話だったのです。そしてその昔の彼女が、前記した知恵遅れがあったかもしれない人から搾取をし続けたことで、その人物は首を吊って自殺をしてしまったのです。親のお金(貯金)を勝手に何度もおろして何度もお金を渡してしまったことによる罪悪感か何かで自殺をしたと聞きました。

その件で、その人物の親だったかな。誰かから依頼を受けて、昔の彼女とその一緒にいる男を捕まえようとしていた人物(地元で有名なUという人物)がいました。その人物が僕に電話をしてきて「〇〇の居場所を知らないか。もし知っていたら教えて欲しい。」と言ってきて、その理由として金を取り続けて自殺者が出たことも聞きました。僕は「なんて酷いことをしたんだ」と思い、「もしかしたら捕まえることが出来るかもしれませんので、居場所がわかったら教えます」というようなことを言って電話番号を聞ききました。その後に、前記した昔の彼女からの金を払えという電話があったので、僕は自殺をした人物の話をしました。そしたらその昔の彼女は「そんなの関係ねーよ。死ぬ奴が悪いんだよ」みたいなことを言いました。僕は「なんて酷いやつなんだ」と思ったので、探しているUという人物に捕まるようにしてやろうと思い、僕は「自宅の近くのマックまで来い、金を渡すから」と呼び出したのです。覚醒剤中毒者ですからすぐに金に食いついてきました。

そして、悪いことをして逃げ惑っている昔の彼女と一緒にいる覚醒剤中毒の男がマックに来るということを、探しているUという人物に時間と一緒に教えました。その結果、昔の彼女と覚醒剤中毒のチンピラはUという人物に捕まりました。その後どうなったか、詳しいことは僕は知りませんが、男の方がかなり大変なことになったらしく、昔の彼女は解放されたそうです。

この件で、昔の彼女は僕に恨みを持つようになったのです。完全な逆恨みですよね。僕からしたら覚醒剤と金の為に真面目な弱者を食い物にして自殺するまで搾取して追い詰めたくせに何を勘違いしているんだ? と思うのですが、向こうからすると、「お前のせいで覚醒剤とギャンブル漬けの生活が終わった」という恨みを持つようになったのでしょう。

そしてそれからその昔の彼女は別の男と付き合うようになりました。地元ではケンカが強いと有名だった男だそうで、その男を僕の前に連れてきたこともありました。わざわざ連れてきて喧嘩をさせようと仕向けていたのです。別の日に、僕は友達と3人で家で酒を飲んでいたのですが、その時に昔の彼女から電話が来て、電話で色々文句を言ってきたのです。それに対して言い返したところ、急に泣き真似のような演技をし始めて自分の彼氏に泣きついて電話を代わったのです。僕に酷いことを言われた的な感じで。そしてその地元では有名らしい男が僕に喧嘩を売ってきました。僕もちょっと酔っ払っていたこともあり、電話越しで文句を言って僕の家の近くの中学校の正門前に来いと呼び出しました。相手は「行ってやるからよ、お前一人で来いよ、俺も一人で行くから」と言ってきたので「言ってやるよこの野郎。お前逃げんじゃねーぞ」と言って、僕は金属バットを持って自分の車に乗り込んで行こうとしたら、友達二人が酔っ払いながら「俺も行く〜」と言って乗ってきたので、「手出さなくていいから。相手が仲間連れてきてたら助けてね」みたいなことを言って待ち合わせの場所に行ったのです。

で、中学校の正門前からちょっとズレた場所に立っていた男がいたのですが、僕はその男の顔を1度しか見ていないので覚えていないのと酔っていたのもあり、それがその男だと思わず(車で来ると思っていたから)、しかも地元の後輩に顔がそっくりで暗かったのもあったので、その後輩と間違えて「おう、〇〇じゃん」みたいに話しかけたのです。そしたら反応から違うということがわかり、そいつはいきなり警棒を出してきて文句を言ってきたので、こいつが電話の男だとわかって口論になり出したのです。そこで車の中から僕の友達が出てきてしまって、酔っ払っていたので、さっきの電話の相手だということも忘れているほどで、「何こいつ、誰?」みたいに言った瞬間、その昔の彼女の彼氏は警棒で僕の友達の頭を引っ叩いてしまったのです。僕は「あーあ、やっちゃった」と思いました。その僕の友達は身長が180以上、体重も100キロくらいだったかな。ヘビー級のような体型なので、警棒を振り回したってお前勝てるわけないぞ(笑)って思っての「あーあ、やっちゃった」です。

この巨漢の友達は武器を使われると手に負えないほどブチギレて暴れ出す性質があるので危険なのです。僕も15歳か16歳の頃、この巨漢の友達と喧嘩になり電話がかかって来て僕を呼び出してきたのですが、その理不尽さに頭に来てしまい、あれに勝てるわけないので木刀と包丁を持って行って、包丁で刺してやろうと思って、その時は僕も我を忘れて家の台所にあった包丁を持って行ったので、たまたま刺さる包丁ではなく先が湾曲(軽く円のようにカーブしている)というのかな、そんな包丁だったのと、人を切りつけたことなんてない15、6歳ですから刺し方なんて知りませんし、相手の腹をバスっと刺したつもりが、湾曲部分を押し当てたような感じになり、相手の腹が少し切れた程度で包丁が折れてしまったのです。その時、一瞬スローモーションになったような感じで、二人で折れた包丁を見て「あっ・・・」みたいになった瞬間、その友達がブチギレて僕は殺されると思って逃げたことがあります。気狂いのようになって怒鳴って追いかけてくるので僕は走って逃げてしまいました。「捕まったらこいつに殺される」と思って、、、。そんなことからもその友達が武器を出されるとどれだけ怒り狂うか知っていたので、話は戻りますが、覚醒剤中毒者の昔の彼女の彼氏は友達の頭を警棒で頭を引っ叩いちゃったので、案の定、怒り狂って殴りかかり出したのですが、見た目は巨漢で坊主で怖いヤクザみたいに見える友達だったで、その警棒を持った男はビビってしまって、近くのコンビニの中に走って逃げ込んでスリーエフの店長に助けを求め出したのです。僕も友達に逮捕されてほしくなかったので「あんなカスやってもしょうがないから」って止めて、警棒を持った男に「お前謝れよ、殺されちゃうぞ。あいつやばいよ?」と言って謝らせました。警棒で殴ってきたことの怪我も無かったので、その友達の怒りも徐々におさまってきて、相手も謝ったので、ま、いいかみたいになりました。警棒を持った男は最後には敬語になって、すいませんでしたと言っていたのですが、コンビニから出たら一台の車が目の前に止まって、運転手は30代くらいの男で、警棒を持った男の先輩だそうで、話しかけてきたのですが、その友達がまた相手につかみかかって文句を言ったら、その30代くらいの男は引き気味になってビビって昔の彼女の男(警棒男)を助けずにどっかに行ってしまいました。そして、もう1台別の車がちょっと離れたところ(中学校前のバスターミナル)に止まっていたのですが、その車に昔の彼女と、警棒を持った男の友達2人が乗っていて、その男らが先輩(30代の男性)を呼んだそうです。その男も逃げちゃっていたので、あとはその男二人ですが、こっちが金属バットを持ってその車に向かっていき、どうするんだと、やるのかと言ったところ謝ってきたので、警棒を持った男を連れて帰れと言い、それで終わったのですが、、、。

この時にもし僕の車に巨漢の友達が乗り込んでいなかったら、僕は相手にやられていました。僕1人(もう1人の友達は155センチで小さく喧嘩をしたことがなくすぐに逃げるから戦力外)なので、相手は結果、男4人女1人計5人で来ていたので僕1人ならやられて最悪、車のトランクに入れられて攫われていたと思います。巨漢の友達に救われたのです。このように僕はいつも運が良いのです。守護霊とか信じていないけど守護霊でもついてんじゃないのって思うくらい悪運が強いなと感じることが多かったです。3度も交通事故に遭ったのに僕だけ無傷や軽傷だったり。

話は戻りますが、前記したように、覚醒剤中毒の女の逆恨みから始まった嘘に転がされた彼氏、そして調子こいて事実確認もせずに理不尽な文句を言ってきたのに、結果、謝って泣きべそをかいてしまった彼氏。必死に強がって、理不尽なことを罷り通そうとして、暴力で支配をしてこようとしてきた相手だったのです。自分が悪いということもわからず、自殺者が出たのに自分が悪いと思えない女の逆恨みから、男を使って僕のことをどうにかしようと企んだ結果、また下手なことをしてしまったのです。それ以降、この女とは一切の連絡をとっていません。

僕は当時、更生をしていたので、こういうことが起こったり巻き込まれることも嫌でした。だけど普通の生きるということもわからないし、健全な人との関わりもなく勉強もしていなかった馬鹿なので、どうすることもできないまま、ただ、徐々に人との関わりを減らすようになっていったのです。

人間らしさを失った人たちとの関わりは疲れます。理不尽なこと、逆恨み、でっち上げ、色々とあるのですが、結局は自分の縁の問題です。腐れ縁も、昔僕が悪いことをしていた時のものですから簡単には切れなかったのです。縁は一度出来ると中々切れないのです。腐れ縁を変えるには10年20年とかかるものです。例えば不良が更生したとします。ほぼ間違いなく、ネット上などに悪口を書かれます。匿名掲示板などにスレッドを立てられたりして。そういうものなのです。そして心理的な柵(しがらみ)から逃れることが出来なかったり邪魔をされたりします。

僕の場合は、19歳から25歳くらいまで、更生をしたことで沢山嫌な思いをしました。必死に我慢をして、堪えて、犯罪者にはもうなりたくない。そう思って情けなくても、悔しくても、堪えたことも沢山ありました。そんな頃は、弱くていいと思えませんでした。弱い自分を認めることも出来ず、必死に強がって、強がりのためなら最悪、相手を殺してしまいそうになる場合もあるので、その心の問題と向き合って努力をしていかないといけません。昔の僕は弱すぎたから、ナメられたくない、見下されたくないと思い、そこから衝動的な思考、金属バットで引っ叩いてやろうか、刺してやろうか、などに繋がってしまっていたのです。弱いが故の防衛策のようなものだったのです。やってしまったら刑務所です。更生失敗になる。だけど抑え切れなくなることもある。だから僕は人との関わりを避けて家にばかりいるようになったのです。そうすると事件を起こさないで済む自分がいることに気づいたので、自分にとっての最善だったのです。人を殺して刑務所に行くより、自宅にばかりいて事件を起こさない方がどう考えてもマシだったからです。そして人の関わりを避け、どうしていいかわからないまま、機能不全家族だったので家族には理解者もいないし宗教依存症の親だったので、僕も助けて欲しい一心から当時、宗教依存症になってしまったのでした。

そして数年後、宗教の嘘に気づき、そんな自分の心の問題に少しずつ向き合って時間をかけて1つ1つ出来る部分から心の問題を解決していきました。簡単に言えば僕自身も人間らしさを失い、脳が衰え、犯罪者脳(前頭前野が弱っている)になり、加害者でもあり被害者でもあり、トラウマを抱え、幼少期からの宗教洗脳に抵抗したけど、20代からは苦しみから抜け出したいが為に宗教依存症に陥ってしまったこと、色々な問題があり、普通に育ってきていなかったので欠如だらけの人間だったことがわかったのです。

そして弱くてはいけない。強くないといけないという弱さを嘲笑する責める機能不全家族の空気の中で、僕は自分の弱い部分を認めることが出来ないまま生きてきて、機能不全家族と離れれば離れるほど徐々に自分の弱さを少しずつ認めることが出来るようになってきました。自分の弱さを堂々と認めること、そして受け入れること、自己受容がとても大切なことです。自分の弱さ、悲しみ、苦しみ、痛み、そういったものをしっかり認めて受け入れて癒していくことで、人の心は育ってきて、それと同時に犯罪抑制も出来るようになってきます。これらは脳の前頭前野が育つことで、犯罪抑制が効き出すからなのです。

非行に走った者たちの一部は逆恨みをすることが多いです。これは勉強をしていないことで、正しく物事を考えることが出来ないからです。これも脳の前頭前野の問題が大きいのです。前頭前野は思考は判断にも深く関与しています。ここが弱っている人ほど犯罪者になりやすく、正しく思考することや正しい判断が出来なくなるのです。前記した過去の僕の話ですが、昔の僕も前頭前野の衰えから正しい思考が出来ず、正しい判断も出来ず、心の傷を抱えたまま、強がり、衝動的になりやすくなっていたのです。衝動的になるのも前頭前野の衰えが原因です。人間の司令塔である前頭前野が弱ることで、人間的な全てのことが衰えるといっても過言ではないくらい重要な部位なのです。前頭前野は心の問題とも深い関係がある部位です。ここを育てていくこと、それが一番大事なことです。

一方的な恨みや逆恨みをする人たちの世界は、脳の前頭前野が衰えているであろう人たちの世界なのです。だから理不尽なことや一方的な恨み、逆恨みなども増えるのです。思考回路がおかしくなっている部分もあるので、普通じゃ考えられないようなことが起こりやすいのです。そんな世界から抜け出すということは自分で自分の前頭前野を育てていくということなのです。ここが育つと人との縁も変わりますし、良心や感謝の心が育ってきます。実は、僕が教える全てのこと(電子書籍や教材等)の基本部分は「脳の前頭前野を育てることによる感謝の心を養うこと」なのです。今まで沢山悩んで苦しんできて、ようやくわかってきたこと、その1つが「本当の感謝の心こそが凡ゆる心の問題を解決する糸口になる」ということです。最近はすぐに人を刺す事件が増えています。親が子供を殺したり、子が親を殺したり。日本の殺人の半分以上が親族間殺人です。これらは皆、感謝の欠如からなのです。感謝の心があれば人を殺すことなど出来ません。感謝の心があれば人を大切に出来ます。感謝の欠如、それが凡ゆる問題を生み出しているのです。そんな世界から抜け出しましょう。抜け出すということは前記したように自分自身が感謝の心を持てるようになることなのです。その最初の一歩が自分の弱さを認めることです。人は弱くてもいいのです。前頭前野を活性化させる(感謝の心を育てる)生活習慣を身につけていきましょう。

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この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける(宗教2世:脱会済)。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより幼少期からの潜在意識(無意識)に根を張る宗教の洗脳を自力で解き、恨みさえも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

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