対人恐怖症の治し方

6505 views
約 2 分
URLが「http://」「https://」に変更されたことで、たくさんいただいていたシェア数もリセットされました。

女性情報誌「Poco’ce(ポコチェ)」の11月号(10月25発行 表紙:波瑠さん)巻頭特集「癒し」にて、幸せの種「気づき」が紹介されました!

対人恐怖症の治し方

人前や、人と会話したりするときに緊張して体の震えが止まらなくなる対人恐怖症の治し方を簡単に説明します。

まず怖いとか何なのか?

あなたが怖かったけど怖くなくなったことを思い出して下さい。

それが怖くなくなった理由は知ったからですよね。

ということは対人恐怖症は人を知らないから怖いのです。

人を知らないから思い込みで怖いと勘違いをしているのです。

対人恐怖症を改善していくには、人とは何なのか?相手の気持ちはどうなのか?

主観ではなく客観視できるようになって人をどんどん知ることが大事なのです。

<<下に続く>>

人を知らないのに知っているつもりだから、怖いと勘違いをしているのです。

自分の勘違いで人を見ていることを認め、新しい価値観を手に入れて、新しい人への見方を身につければ自然と改善していきます。

そこにはアダルトチルドレンやモラルハラスメント、他のことなどが複雑に絡み合いながら苦しんでいるのですが、共通していることは自己肯定感が低いことが原因の一つですので自己肯定感を高めていくことが大事なのです。

どんどん自分を向上させて、自信をつけて、自分を好きになっていきましょう!

対人恐怖症・コミュ障改善メソッド
対人恐怖症改善アドバイザー 藤村祐樹さん自身が対人恐怖症から抜け出すことが出来たモノを元にして作成されたエクササイズプログラムもおすすめです。

誰も頼れない人向け!極度の緊張や恐怖の克服法
サヨナラ・モンスター

誰も頼れない人向け!極度の緊張や恐怖の克服法サヨナラ・モンスター
悩んで、苦しんで、最後に辿り着く解決法(癒される)は「知らないことを知る(理解する)」こと、
そして「本当の自分の感情を感じて生きる」ということ。

6年間もの集大成ともいえる
自分を救うための教材が完成!

文章を真剣に書き続けたら、恐怖を克服出来ました!
心の苦しみを乗り越える最後の方法

☆自宅にいながら実践できる方法ですので、こんなひとにおすすめです。

・引きこもりの人、
・病気で外出できない人、
・恐怖がひどくて人と関われない人、
・自分の恐怖を誰にも言えないから誰も頼れない人
・極度の緊張や恐怖を自分で克服したい!
・カウンセリングは合わない!
・人間不信で誰にも助けてと言えない!
・もう人を信じることは嫌だ!
・1人ぼっちだ!(実は1人が好きだ)
・自己肯定感を高めたい!
・アダルトチルドレンのスケープゴートタイプでみんなを信じれない!
・誰ともかかわりたくない
・伝えたいことをうまく伝えられずに嫌な思いをすることが多い
・言葉(文章)のいじめに対処できない!対処できるようになりたい!
・機能不全家庭で育ってナメられ体質だ!
・他人の顔色をうかがってビクビクしている!
・誹謗中傷を受けているから強くなりたい!
・勉強してでも変わりたい!
・変わるためには努力もできる!
・家族への恨み(自分でもよくわからない)が半端じゃない!
・嘘が怖い!嘘が嫌い!
・自分の感情がわからない!
・劣等コンプレックスやメサイアコンプレックスを小さくしたい!
・怒りが抑えられない!
・暴言、暴力を使いそうになる!
・気持ちが抑えきれず虐待しそうになる!
・支配されたくない!

続きをメールで読む

いつも、本当にたくさんの読者登録をいただきありがとうございます。すごい読者登録を頂いているのですが「記事の続き」の追加が追い付かない状況です。

読者登録フォームの真下に「第〇回目」と記載のあるものは登録後すぐにメールが届きます。「第〇回目」の記載がない場合は続きの追加にお時間がかかってしまいます。

ですので、「第〇回目」の記載がない場合、気長に待っていただけるのでしたら読者登録をしてください。

コメント一覧

  • Comments ( 4 )
  • Trackbacks ( 0 )
  1. わたしの対処法は『自分が気にしているほど人は何とも思っちゃいない』と自分に言い聞かせることです。実際、わたしは人のことなんて無関心です(笑)

  2. 直接この記事と関係ないのですが、絆の方で「洗脳」についての私のコメントへの返信の返信をします(訳分からん笑)

    「認知」と「催眠」を取り違えていました(;^_^A

    「認知行動療法」がうつ病に効果があるのは、知っています。

    わざわざ訂正のコメント、ありがとうございました(m´・ω・`)m

    この記事について。

    私は対人恐怖症ではないのですが、対人恐怖症になるシステム(?)は分かる気がしました。

    私は人間関係に躓いたので、現在、人と深く付き合うことには恐怖を感じています。

    そのために、昔からの友人とすら関係を絶ってしまいました。

    今はそれで気が楽ですが、社会復帰するためには、いつまでもこのままではいけないと分かってはいるんです。

    この恐怖感も、間違った認知になるんでしょうね。

    そして、人間関係に躓いたから自信もない=自己肯定感は低いということになりますよね?

    でも、どこかで「自分も正常な人間関係を築ける」と分かって、自信を持つ=自己肯定感を高めることもしなくては、いけない…。

    何か、堂々巡りをしてる気がします(;´∩`)

    どこかで、自力で現状を打ち破るキッカケがあると、良いのでしょうか…。

    取り留めもない話を長々と、申し訳ありませんでしたm(__)m

    • 「認知」と「催眠」を取り違えていたということだったのですね;^^
      了解です^^

      人間関係に躓いたから自信が無いと言うよりは、
      自信がない自己肯定が出来ないことで、人間関係に躓いてしまった…。というほうが正しいような気がします。

      互いに問題が無い場合スムーズな人間関係が出来るものです。
      一方に認知の歪みがあるとぶつかってしまいます。

      angeminiさん自身が、知らず知らず相手を否定してしまう方向に流れているように感じるのですが、
      そういった相手を知らず知らず否定してしまう自分はありませんか?

      そういったものがある場合、そこが修正すると良くなるであろう認知の歪みでしょう。

      本来良く思えるはずの人をマイナスに思ってしまう部分が隠れているのだと思います。
      そこの勘違いを修正すれば、良いかと思います。

      人と深く付き合うことへの恐怖を感じているとのことですが、
      具体的にどのような恐怖でしょうか?

コメント投稿はこちら

*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

モラルハラスメントの世界を知るための2冊

 

モラル・ハラスメントの心理構造
加藤諦三 (著)
誰が星の王子さまを殺したのか――モラル・ハラスメントの罠
安冨 歩 (著)

(美徳に騙されやすいお人好しな人向け)

(詐欺師と悪質な専門家に騙されやすい人向け)

モラルハラスメントの罠(悪魔)を出し抜け!

 

悪魔を出し抜け!
ナポレオン・ヒル (著)
(準備中)

(モラハラ界に戻らないために)
(準備中)