腹にカビ「カンジダ菌(真菌)」が生えていそうな人の生活環境では何故か黒カビが発生しやすい。

 2021年11月28日
3749 views
腹にカビ「カンジダ菌(真菌)」が生えていそうな人の生活環境では何故か黒カビが発生しやすい。

これは、僕がずっと前から気になっていたことですが、腹にカビ「カンジダ菌(真菌)」が生えていそうな人(カンジダ菌の餌になる糖を多く摂るのに運動もしない人)の生活環境では何故か黒カビが発生しやすいということ。

不思議でしたが、腹にカビ「カンジダ菌(真菌)」が生えていそうな人(カンジダ菌の餌になる糖を多く摂るのに運動もしない人)が、住みだした家には「それまでとは違うレベルで黒カビ発生しやすくなる」ということ。窓枠や、風呂などに黒カビが生えやすくなる。

たまたまかと思うかもしれないが、確かめるかのように、その、腹にカビ「カンジダ菌(真菌)」が生えていそうな人(カンジダ菌の餌になる糖を多く摂るのに運動もしない人)に、「運動」を継続してもらい、尚且つ、カンジダ菌(真菌)の餌になる糖の摂取をかなり控えてもらった。すると、驚くことにその家の窓枠や風呂などに黒カビが劇的に生えなくなったのです。

あと、他の人で、かなりのレベルで腹にカビ「カンジダ菌(真菌)」が生えていそうな人(カンジダ菌の餌になる糖を多く摂るのに運動もしない人)が使用したパソコンのマウスとマウスパッドには黒カビが生えているのを見たことがあります。

腹のカビ「カンジダ菌(真菌)」は、何かしらの原因によって、生活環境に黒カビを増やすのではないか。と思う。研究している人は調べて見てほしい。

お腹の調子が良くなり便通も改善!更にお肌の調子まで良くなったと感じる!その秘密は 「腸内フローラのバランス」を「最高品質の腸内を健康にする善玉菌サプリメント」で整えたこと!

この記事に書いてあることですが、

大阪市立大や、理化学研究所などの研究チームが「原因不明の疲労が続く慢性疲労症候群の患者は、脳内で広い範囲の炎症を起こしている」と発表したことがありました。つまり、「腸の炎症」⇒「脳の炎症」⇒「慢性疲労症候群」となっている可能性があるのです。つまり、腸内フローラのバランスを整えていけば、結果的に原因不明の不調や疲労が治まってくる…と僕は考えています。

そして、

長い間「心の問題」などと片づけられることも多かった慢性疲労症候群は、腸内細菌と深い関係があることが明らかになった。

引用元:慢性疲労症候群は脳でなく腸と関係か :世界の最新健康・栄養ニュース

慢性疲労症候群だけではなく、思っている以上に腸内細菌、真菌は、悪影響を出しているようです。

そして、

研究者らは今後、腸内のウイルスと真菌を調査するつもりだという。

引用元:慢性疲労症候群は脳でなく腸と関係か :世界の最新健康・栄養ニュース

これは、僕の考えですが、腹の中のカビ「カンジダ菌(真菌)」が、腹を宿として、そこから増殖して外部に影響を出していると思います。他の人や、建物などに。真菌が黒カビを引き寄せるかどうかは不明ですが、もしかしたら、真菌は黒カビなどを引き寄せるのではないかと思っています。つまり、腹の中のカビ「カンジダ菌(真菌)」が多い人が住んでいた家には、黒カビは発生しやすいと思う。

そして家の建物だけではなく、土壌までカビが侵食し、その家に住む者は病気になりやすくなることにも繋がっていると思う。そうなった見えない細菌や真菌や他のカビなどで汚染された家を、昔は、「呪われた家」と呼んだのかもしれません。解明されていけば、その「呪われた家」や「祟り」は「細菌やカビ」などが原因なのかもしれません。

※この記事は殴り書きのように書いたので後で修正します。

腸内環境を改善したい人は以下の記事で紹介されている「菌が生きたまま腸まで届く善玉菌サプリ」おすすめです。

お腹の調子が良くなり便通も改善!更にお肌の調子まで良くなったと感じる!その秘密は 「腸内フローラのバランス」を「最高品質の腸内を健康にする善玉菌サプリメント」で整えたこと!

 

 

読者登録&解除(無料)

この記事のレビュー(一覧)

0
Rated 0 out of 5
星5つのうち0 0件の評価に基づく
星5つ(投稿者の主観:とても良い)0%
星4つ(投稿者の主観:良い)0%
星3つ(投稿者の主観:普通)0%
星2つ(投稿者の主観:少し悪い)0%
星1つ(投稿者の主観:とても悪い)0%

この記事には、まだレビューが投稿されていません。あなたが最初の投稿者になってみませんか? レビュー機能を新しく追加してみたので、よかったら一言でも、または星評価だけでも良いので投稿をお願いします。

この記事に対しての評価をお願いします。

・レビューは投稿者の主観に基づく情報です。
・記事を読んだ感想、レビューを投稿して下さい。
・この記事の続きを読みたい場合は、一言残して下さい。
・こちらからの返信は出来ないことが殆どですので予めご了承下さい(必ず目を通させていただきます)。
・運営者の裁量で不適切と判断した場合、掲載は致しません。

この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより恨みも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

運営者の氏名:
菅原隆志

所在地:
北海道深川市納内町字納内3205-2

電話番号:
07027959293
(お電話でのお問い合わせは受け付けておりません)
(メールにてお問合せ下さい)

メールアドレス:
support@bright-ms.net

当サイトでは、安心してご利用していただく為に、「運営者情報と編集ポリシーについて」で情報を公開しています。