腹にカビ「カンジダ菌(真菌)」が生えていそうな人の生活環境では何故か黒カビが発生しやすい。

腹にカビ「カンジダ菌(真菌)」が生えていそうな人の生活環境では何故か黒カビが発生しやすい。

これは、僕がずっと前から気になっていたことですが、腹にカビ「カンジダ菌(真菌)」が生えていそうな人(カンジダ菌の餌になる糖を多く摂るのに運動もしない人)の生活環境では何故か黒カビが発生しやすいということ。

不思議でしたが、腹にカビ「カンジダ菌(真菌)」が生えていそうな人(カンジダ菌の餌になる糖を多く摂るのに運動もしない人)が、住みだした家には「それまでとは違うレベルで黒カビ発生しやすくなる」ということ。窓枠や、風呂などに黒カビが生えやすくなる。

たまたまかと思うかもしれないが、確かめるかのように、その、腹にカビ「カンジダ菌(真菌)」が生えていそうな人(カンジダ菌の餌になる糖を多く摂るのに運動もしない人)に、「運動」を継続してもらい、尚且つ、カンジダ菌(真菌)の餌になる糖の摂取をかなり控えてもらった。すると、驚くことにその家の窓枠や風呂などに黒カビが劇的に生えなくなったのです。

あと、他の人で、かなりのレベルで腹にカビ「カンジダ菌(真菌)」が生えていそうな人(カンジダ菌の餌になる糖を多く摂るのに運動もしない人)が使用したパソコンのマウスとマウスパッドには黒カビが生えているのを見たことがあります。

腹のカビ「カンジダ菌(真菌)」は、何かしらの原因によって、生活環境に黒カビを増やすのではないか。と思う。研究している人は調べて見てほしい。

https://gasu.biz/?p=33323

この記事に書いてあることですが、

大阪市立大や、理化学研究所などの研究チームが「原因不明の疲労が続く慢性疲労症候群の患者は、脳内で広い範囲の炎症を起こしている」と発表したことがありました。つまり、「腸の炎症」⇒「脳の炎症」⇒「慢性疲労症候群」となっている可能性があるのです。つまり、腸内フローラのバランスを整えていけば、結果的に原因不明の不調や疲労が治まってくる…と僕は考えています。

そして、

長い間「心の問題」などと片づけられることも多かった慢性疲労症候群は、腸内細菌と深い関係があることが明らかになった。

引用元:慢性疲労症候群は脳でなく腸と関係か :世界の最新健康・栄養ニュース

慢性疲労症候群だけではなく、思っている以上に腸内細菌、真菌は、悪影響を出しているようです。

そして、

研究者らは今後、腸内のウイルスと真菌を調査するつもりだという。

引用元:慢性疲労症候群は脳でなく腸と関係か :世界の最新健康・栄養ニュース

これは、僕の考えですが、腹の中のカビ「カンジダ菌(真菌)」が、腹を宿として、そこから増殖して外部に影響を出していると思います。他の人や、建物などに。真菌が黒カビを引き寄せるかどうかは不明ですが、もしかしたら、真菌は黒カビなどを引き寄せるのではないかと思っています。つまり、腹の中のカビ「カンジダ菌(真菌)」が多い人が住んでいた家には、黒カビは発生しやすいと思う。

そして家の建物だけではなく、土壌までカビが侵食し、その家に住む者は病気になりやすくなることにも繋がっていると思う。そうなった見えない細菌や真菌や他のカビなどで汚染された家を、昔は、「呪われた家」と呼んだのかもしれません。解明されていけば、その「呪われた家」や「祟り」は「細菌やカビ」などが原因なのかもしれません。

※この記事は殴り書きのように書いたので後で修正します。

腸内環境を改善したい人は以下の記事で紹介されている「菌が生きたまま腸まで届く善玉菌サプリ」おすすめです。

https://gasu.biz/?p=33323

 

 

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この記事を書いた人(寄稿者情報)

菅原隆志
保有資格:

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)

・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
(2021年6月30日合格)

【メンタルケア心理士とは?】

「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

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