1日の終わりに、自分のメンテナンスをしてから寝ることは大切。自分を労わることは忘れがちだけど大切なこと。自分を労われるようになると他者への労りも出来るようになってくる。

1143 views
約 2 分
URLが「http://」「https://」に変更されたことで、たくさんいただいていたシェア数もリセットされました。

女性情報誌「Poco’ce(ポコチェ)」の11月号(10月25発行 表紙:波瑠さん)巻頭特集「癒し」にて、幸せの種「気づき」が紹介されました!

1日の終わりに、自分のメンテナンスをしてから寝ることは大切。自分を労わることは忘れがちだけど大切なこと。自分を労われるようになると他者への労りも出来るようになってくる。

1日の終わりに、自分のメンテナンス(保守、維持、管理)をしてから寝ることは大切。自分を労わることは忘れがちだけど大切なこと。自分を労われるようになると他者への労りも出来るようになってくる。

心のメンテナンスも大切です。例えばその日に嫌なことがあったとします。その嫌なことに対して「嫌な思考をして嫌な感情を抱いたまま寝ると、その嫌なものが保存されてしまう」のです。そういう日々を繰り返していくことで「悪い習慣」が出来てしまうんです。嫌な思考や感情を適切に処理せずに寝るということで保存されて強化されて言ってしまうのです。

ですので、悪い習慣にしないために寝る前に「良い思考」や「良い感情」を抱くことが大切なことなのです。寝る前の思考や感情は、その人の思考の癖を良いものにしてくれます。何故かというと寝る前は少し潜在意識にアクセスしているからです。寝る前に良い思考をすることで潜在意識に良い思考の癖を作ることに繋がるのです。

このように寝る前にしっかりとメンテナンスをすることを日々続けていくだけでも効果的です。

<<下に続く>>

こういった効果を何倍、何十倍にも高めてくれるのが潜在意識にアクセスする催眠療法です。催眠療法はアメリカでは既に「医療」として「正式」に認められていて、「効果も実証」された方法です。

詳しく知りたい方は以下の記事を読んで下さい。

催眠療法士の橋本奈美さんの【SHIP】は、本当の自分と繋がって人生を変えることが出来る方法!アメリカでは既に「医療」として「正式」に認められて「効果も実証!」本格的な催眠療法!

 

誰も頼れない人向け!極度の緊張や恐怖の克服法
サヨナラ・モンスター

誰も頼れない人向け!極度の緊張や恐怖の克服法サヨナラ・モンスター
悩んで、苦しんで、最後に辿り着く解決法(癒される)は「知らないことを知る(理解する)」こと、
そして「本当の自分の感情を感じて生きる」ということ。

6年間もの集大成ともいえる
自分を救うための教材が完成!

文章を真剣に書き続けたら、恐怖を克服出来ました!
心の苦しみを乗り越える最後の方法

☆自宅にいながら実践できる方法ですので、こんなひとにおすすめです。

・引きこもりの人、
・病気で外出できない人、
・恐怖がひどくて人と関われない人、
・自分の恐怖を誰にも言えないから誰も頼れない人
・極度の緊張や恐怖を自分で克服したい!
・カウンセリングは合わない!
・人間不信で誰にも助けてと言えない!
・もう人を信じることは嫌だ!
・1人ぼっちだ!(実は1人が好きだ)
・自己肯定感を高めたい!
・アダルトチルドレンのスケープゴートタイプでみんなを信じれない!
・誰ともかかわりたくない
・伝えたいことをうまく伝えられずに嫌な思いをすることが多い
・言葉(文章)のいじめに対処できない!対処できるようになりたい!
・機能不全家庭で育ってナメられ体質だ!
・他人の顔色をうかがってビクビクしている!
・誹謗中傷を受けているから強くなりたい!
・勉強してでも変わりたい!
・変わるためには努力もできる!
・家族への恨み(自分でもよくわからない)が半端じゃない!
・嘘が怖い!嘘が嫌い!
・自分の感情がわからない!
・劣等コンプレックスやメサイアコンプレックスを小さくしたい!
・怒りが抑えられない!
・暴言、暴力を使いそうになる!
・気持ちが抑えきれず虐待しそうになる!
・支配されたくない!

続きをメールで読む

いつも、本当にたくさんの読者登録をいただきありがとうございます。すごい読者登録を頂いているのですが「記事の続き」の追加が追い付かない状況です。

読者登録フォームの真下に「第〇回目」と記載のあるものは登録後すぐにメールが届きます。「第〇回目」の記載がない場合は続きの追加にお時間がかかってしまいます。

ですので、「第〇回目」の記載がない場合、気長に待っていただけるのでしたら読者登録をしてください。

コメント一覧

  • Comments ( 1 )
  • Trackbacks ( 0 )
  1. メンテナンスしてから寝てみます(*´∀`*)

コメント投稿はこちら

*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

モラルハラスメントの世界を知るための2冊

 

モラル・ハラスメントの心理構造
加藤諦三 (著)
誰が星の王子さまを殺したのか――モラル・ハラスメントの罠
安冨 歩 (著)

(美徳に騙されやすいお人好しな人向け)

(詐欺師と悪質な専門家に騙されやすい人向け)

モラルハラスメントの罠(悪魔)を出し抜け!

 

悪魔を出し抜け!
ナポレオン・ヒル (著)
(準備中)

(モラハラ界に戻らないために)
(準備中)