「投影の悪用」をするのもモラルハラスメントです。投影の悪用はないものをあると思い込ませる場合もあります。

「投影の悪用」をするのもモラルハラスメントです。投影の悪用はないものをあると思い込ませる場合もあります。

けっこう前に、これ言われたことがあります。だから言ったんです。「教材」は「教材」です。「教材()」ではありません。「教材」と「悪」を分離しましょうと。あなたは誰の話を聞いて「教材()」と思いましたか?と。「名前は言えないけどある支援者」だという。面白いですよね。

その、「教材」に「」を無理やりくっつけて思い込ませている時点で「教材を買ってほしくない理由」がその支援者にあるのでしょうね。「教材を使って自己学習してほしくない理由…」そこから感じるキーワードは(依存させる,メサコン,承認欲求の強さ,40~50代,)という感じですね。

昭和の名残でこういった意味づけをする者もいます。どうしても40~50代、の支援者の中のごく一部となると、古い考えが強いものなんです。「敬え」的な。そこから「教材」に「悪」を無理やりくっつける者もいます。ハッキリ言って非常に迷惑なんですよね。捻じ曲げていることに気づいたほうがいい。

僕みたいに、自分の苦しみや悲しみを誰にも言えない人だっているのです。そんな人は「深い傷」があるもの。それを中途半端な支援者に頼ったら傷を抉られる。なぜか。理解出来なかったら相手の所為にするから。そんな人には「本」や「自己学習教材」は大変ありがたいもの。それを「悪」というのは…。「人の成長」を「阻害する」という「害悪になる行為」です。

それを支援者がもしも本当に吹聴しているのならば、それは「支援者でもなんでもない、ただの紳士を装ったモラルハラスメントの加害者」の可能性がある。自身の深刻な劣等コンプレックス、または、メサイアコンプレックスに気づいたほうがいい。

「”モラル・ハラスメントのセカンド・ハラスメント セカンド・ハラスメントを行う人には少なくとも三種類ある 悪質な「担当者」あるいは「専門家」 ”より引用」

コレだと思いますよ。

そして、これを言うと次はお決まりの「自分がそうだからそう見えるんだよ」という「投影の悪用)」を使う。投影の悪用をされると知識がない者は封じ込められてしまう。まさに、悪質な「担当者」あるいは「専門家」ですね。先に知識を付けたからと言って知識を武器と盾に静かにハラスメントをしてはいけない。

投影の悪用について、まだよく分かっていない人はよそ様の記事から引用してご紹介しますので読んでみて下さい。

「”ぶっちゃけた感想を言うと、投影って反則技だと思う。立場が一気に逆転するし。「周りが悪く見えるのは、ホントは自分が悪いと感じてるから」僕みたいな奴なら構わないけど、もし元々謙虚で優しい人が同じ考え方をしたらどうなると思う?”」より

「”何でも自分のせいにしちゃうかも・・・?だから、あんまり多用するべきじゃない考え方だと思う。”」より

投影について、上記のように「反則技」とか「立場が逆転する」とか「何でも自分の所為にしちゃうかも」って感じている方がいるように、僕も、そう思っています。知識人による、巧妙なハラスメントの手口の可能性もあると思っています。

「投影の悪用」は「無いものをあると思い込ませる」ハラスメントの手口の1つなのです。悪用じゃないものはよいのです。だから投影は自分に使えばいいのです。他人が他人に使えば反論させない盾になるのです。虎の威を借る狐です。ふざけています。

ここなんです。投影の悪用は、アダルトチルドレンの人たちや、優しい人たちに使うと、大変危険なことに繋がることがあるのです。「無いものをあると思い込ませてしまう」のです。そしてそれがベースとなり洗脳されていく場合があるのです。大変危険なことです。カルトでもあることです。

ある程度知識がついてくると「人から反応を引き出す」ことが出来るようになってきます。良い反応、悪い反応。真の加害者は相手の傷を見透かし、心を抉って、悪い反応を引き出して、それを周囲に見せてからジワジワ嫌がらせをする。そして、相手がやられた詳細を話し始めると、投影の悪用で封じ込める。被害者は混乱する。または、怒りをあらわにする。

当然、被害者は周囲からは加害者に見えるのです。これもモラルハラスメントの1つです。

以下の記事も読んでみて下さい。

投影の悪用は凶器です。モラルハラスメントとして使われることもある。あなたは投影だと決めつけられたことはないですか?

 

 

続きをメールで読む

本当にたくさんの読者登録をいただきありがとうございます。2460件以上の登録を頂いているのですが、「記事の続き」の追加が追い付かない状況です。

読者登録フォームの真下に「第〇回目」と記載のあるものは登録後すぐにメールが届きます。「第〇回目」の記載がない場合(ブラウザSafariでは表示されない。Chrome推奨)は続きの追加にお時間がかかってしまいます。

ですので、「第〇回目」の記載がない場合、気長に待っていただけるのでしたら読者登録をしてください。(詳細

恐怖克服「サヨナラ・モンスター」

恐怖克服「サヨナラ・モンスター」
1人が好きな方におすすめ!(誰も頼れない方向け!)

僕は、長い間(生まれてから殆ど)、、、
「色々な心の苦しみ」を、抱えていました。

「問題解決」を全くせず、、
心は悪化していき、「酷い恐怖」を抱えていました。

そして、恐怖している自分にさえ恐怖し、
無意識のうちに、誤魔化し続けていました。

そこから、自分の心を自分で救うために、
1人で、約6年間、自分の心と向き合い続けました。
その6年間の間に、何度も、「心が解放される体験」をしました。

心が解放されていくことで、少しずつ心が軽くなっていき、
気持ちの良い変化が起こってきて、新しい解釈や視点を手に入れることが出来ました。

一時は、親と、過去の「洗脳環境」を死ぬほど恨みました。
しかし、心が大きく変わり、
親への「恨み」が、区別した上での「感謝」に変わりました。

他にも、自分の心が、大きく変わりました。

6年間の間に起こった「心が解放される体験」、
これを、1つの教材としてまめとめました。

「6年もの集大成」ともいえる、自分を救うための教材が完成!
(全額返金保証付き)

心の深い部分(無意識)にある、「モンスター(まとまり)」を
「書くこと」から開始して、”ある方法”で紐解いたら、
心に、大きなプラスな変化が起こりました!

「書くこと」が「癒し」に繋がることは、
研究からもわかっていることですが、

僕の場合は、普通に書き出すことでは、無理なレベルでした。
「サヨナラ・モンスター」という、特殊な方法で、心に良い変化が起こりました。

この素晴らしさを、多くの方に試していただきたく、
教材としてまとめ、大手販売サイトに商品登録(審査通過)し、
AmazonのKindleストアでも出版されました(審査通過)。

似たような「書くことで癒される方法」はたくさんありますが、
この方法は、僕が考えた完全オリジナルで、他にはない特殊な方法です。

自分を大切にして、自分の心の鍵を使って、
潜在意識(無意識)にアクセスし、心の深い分から変わる方法です。

本当に自分を変えたい…、そう思う方は、是非、試してみて下さい。
この方法で、多くの方が「プラスな気持ちの変化が起こった」と喜んでいます。

6年間の間に起こった「心が解放される体験」、
この複合的に働きかける方法を、あなたにも知ってほしいと思っています。

90日全額返金保証付き

最近のコメント

コメント投稿(匿名OK)

*

CAPTCHA


日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

新着記事(読者登録)