自分を育てるのは自分です。そして「自分が自分の親になる」こと!その先に「心の管理者」への道があるのです。

自分を育てるのは自分です。そして「自分が自分の親になる」こと!その先に「心の管理者」への道があるのです。

 

文章を書く」ということは、思っている以上に自分を成長させてくれます。このブログでは、記事を読んで下さっている方が「自分で自分を育てることが出来るようになる」ために、「自分で自分を救うための教材一覧」や色々な役立つ本をご紹介しております。教材や本で学習するということは、学習効果の高いアウトプットにもなります。同じく、文章を書くというのも学習効果の高いアウトプットです。このアウトプットによって成長していくのです。

アウトプットすることで学習し、「自分で自分を育てることが出来るようになる」のです。ですから、本を読む、教材で学習する、そして文章を書いたり、学んだことを自分の言葉で人に伝えていく。こういった行いが自分を成長させていくのです。支配者は、あなたに本や教材を見せないようにします。僕も支配されていた頃、そういう人がいたのでよくわかります。支配者は、成長させないように誘導するのです。だからこそ、そんなことを跳ね除け、あなたは「自分で自分を育てることが出来るようになる」ことが必要なのです。

上記の記事を読んでみて下さい。上記の記事は、僕が運営している会員制サイトの会員様が書いた文章です。実際に文章を書くようになり、職場の後輩から「以前よりも分かりやすいです!何かセミナーに参加されたのですか?」と聞かれるほど成長しているのです!!すごいことです!自分で自分を育てるって素敵ですよね☆こんなにも効果があるんですよ!

このように、情報をインプットし、文章を書いてアウトプットし、学習し、成長する。こういったことが「自分で自分を育てる」ということなのです。自分で自分を育てることで、問題解決能力も上がっていきます。問題解決能力が上がれば、問題が起きた時に自分を守ることもできますから、ダメージも減らせますし、戦うこともできます。それは「自信喪失という大損害」を避けることもできるということです。文章を書く、教材で学習する、本を読む、こういった自分を育てることは必要なことなのです。

生きづらさ、自己肯定感の低さ、いろいろありますけど、必要なのは「自分で自分を育てる」ということなのです。それは「自分が自分の親になる」ということでもあります。そして、「自分が自分の親になる」ことの先に「心の管理者」への道があるのです。管理者は責任を持つ必要があります。自由とは責任です。そこらで言われている一時的なゲージの中での自由とはわけが違う真の自由…、本当の自由、それは「責任」を持つことでしか手に入らないのです。

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この記事を書いた人(寄稿者情報)

菅原隆志
保有資格:

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)

・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
(2021年6月30日合格)

【メンタルケア心理士とは?】

「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

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