悪霊の正体の一部は「菌」です。人は、菌に支配されている。腸内を支配されない健全な生活が大事!

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悪霊の正体の一部は「菌」だという考えがますます深まってきている。繋がりがたくさんある。しかも最近の研究で菌はものすごく賢いこともわかってきていて人間に気づかれずに人間を支配しコントロールしていることもわかってきているという。

幽霊の正体は、上記の記事などで過去にもお伝えしてきたけど、ますます確信が深まってきています。

「じゃあ、どうすれば」と気になっている人がツイッターでいたので、続きを書きます。

まず、大事なことは「免疫力」を高め、「腸内環境」をよくする「生活習慣」が大切です。つまり、これが除霊になるのです。

霊は何処にでもいると言われる。菌も何処にでもいる。悪霊に憑依されやすい人は依存が強い人。依存が強いとあまり動かない。体が弱くなり免疫力も弱くなる。すると真菌などが増殖し出して真菌に感染しやすくなり、様々な体調不調を出してきます。まるで悪霊に憑依されたかのように。

なぜ皆さん具合が悪いか、それを裏付けることを見つけた。

黒カビだらけの浴室

換気扇が無く、窓はあるが虫やカエルが入るので締切っているという。

追い焚きで節水の為か水は抜かず風呂のフタをし

浴室はこもり水滴だらけカビだらけであった。

引用元:光透波と体のスピリチュアル  菌に支配されている

こういうことです。こちらの引用元の記事にも書いてあるよう、人は菌に支配されています。しかも、人が想像してた以上に。 菌の支配によって思考、行動、感情に影響が出ているです。

つまり、菌が「性格」さえ支配している可能性もあるということ。試しに腸内環境を徹底して改善するとわかると思います。思考、行動、感情に変化が起こります。腸内環境が綺麗になると除霊されたかのように変化する場合もあります。思考がクリアになったり。

<<下に続く>>

菌の支配によって思考、行動、感情に影響が出ているなんてありえない!と思う人もいるかと思います。

そんな人に、良い記事がありました。米国のカリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)の研究チームによる研究結果です。 以下のリンク先でお読みください。

人は、菌に支配されているのは間違いないと思いますよ。

腸内細菌が、私たち人間の「思考や行動の傾向」、つまり「性格」にまで影響を及ぼしているというのだ。

引用元:

嫌がらせを無意識でやってしまう人は、腸内環境を改善すれば嫌がらせをしなくなるでしょう。 実際に嫌がらせをしてた人がいて腸内環境を改善してもらったら嫌がらせをしなくなりました。 腸内環境の改善は、その人らしさを取り戻すことに繋がっているのです。

僕が、人は菌によって支配されていて、思っている以上の影響を受けていることがわかっていたから、腸内環境の改善が大事だと今まで何度も書いてきたのです。

とくに、カンジダ菌。これが思っている以上に影響力が強いです。普段はおとなしいけど、いったん増殖するとものすごいしつこい菌で、カンジダ菌が癌の原因とも関係しているという説もあり、最後にはカンジダ菌がヒトにとどめを刺すとも言われるほどです。

このカンジダ菌を増殖させないために大事なことが最初にお伝えした、「じゃあ、どうすれば」という問いに対しての答えである、

「免疫力」を高め、「腸内環境」をよくする「生活習慣」が大切です。これが除霊になるのです。

こういうことです。

僕も、カンジダ菌にやられてしまったことがあるのでよくわかります(笑)

「腹黒い」というのは「腸内に悪玉菌が増殖」している状態で、悪い菌に、思考、感情、行動を支配されてしまっているから「性格が悪くなっている」ということ。腸内環境が綺麗で整っていると心美人になれる。

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