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結果どうです?悪化してますよね…。虐待やDVを治す・やめる・連鎖を断ち切るための本当の方法!!

 2022年8月24日
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結果どうです?悪化してますよね…。虐待やDVを治す・やめる・連鎖を断ち切るための本当の方法!!

虐待やDVなどの諸問題は増えている

虐待やDVを治す・やめる・連鎖を断ち切るための方法は色々言われてますよね。だけど、結果どうですか?・・・。結果は、”いたちごっこ”ですし、悪化しているのは皆の存じるところ。虐待も暴力もエスカレートして、より酷いことが起こっていたり、本当にかわいそうな被害者が生まれたり、罪のない子供が犠牲となったりしています。

だから、僕は「本当に、罪のない子供や、犠牲者が減ってほしい」という思いから、否定されることが多いであろう、この記事でお伝えする「本当の解決に近づける方法」を記事にしておきたいと思うので書いて残しておきます。ハッキリ言いますが、仲良しこよしの幼稚園ごっこの気持ちでは到底解決などできません。まして、承認欲求の強い、悪者を無意識のうちに必要としている支援者が絡めば尚更です。

そして、「虐待者が悪い!」「犯罪者が悪い!」「人格障害者が悪い!」と言っているうちはいつまでも問題が増えていきます。なぜなら、無意識のうちに、それを願望レベルで求めていれば願いが叶うからです。本当に問題を無くしたいのなら「自己学習」です。自分が変われば周囲も変わる。その小さな連鎖に意味があるのです。

児童虐待の相談対応件数の推移

まず、児童虐待の相談対応件数の推移を厚生労働省の「平成27年度 児童相談所での児童虐待相談対応件数(速報値) |報道発表資料|厚生労働省」のページにある「平成27年度児童虐待対応件数(速報値) (PDF:811KB)」でご覧下さい。児童虐待の相談対応件数だけ見ても、こんなに増えているのです。

次は「児童虐待相談の対応件数及び虐待による死亡事例件数の推移」を見て下さい。児童虐待で子供が死亡した件数は高い水準で推移しています。かなり、増えていることがわかりますよね。

なぜ虐待は減るどころか増えるのか

虐待を減らそう減らそうとしているはずなのに、なぜ、罪のない子供たちが犠牲になって増えているかわかりますか?

厳しい言い方をしますが、「無意識のうちに、虐待を望んでいる者がいる」からなのです。この記事ではその者を叩こうというのではありません。その者が「無意識のうちに、虐待を必要としない人間になれるような、環境が、少しでも増える世の中になってほしい」という意味で書いています。

冷静に考えればシンプルなことだとわかりますよね。虐待が増えている現実、結果がある。その結果が成し遂げられた確かなプロセスがあった。ということ。その、虐待が起こるプロセスなしに起こるわけがないのです。当たり前のことですよね。

では、虐待者がなぜ虐待をするのか。そして、どうしたら虐待をやめることが出来るか。色々みていきましょう。

脳が萎縮するような関わり方が虐待の最大の原因

虐待、暴力、キレやすい、人格障害、これらの最もたる原因は「脳の萎縮」にあることはわかってきています。人間らしさを司る脳の前頭葉が萎縮し、血流が悪くなっているのです。異常な事件を起こした者の脳の前頭葉の血流が非常に悪いことがわかっています。それは以下の記事でもお伝えしました。

異常な事件を起こす者は脳の前頭葉の血流低下が!過去の虐待被害者か!?異常な事件を起こす者は、狡賢いバレない加害者が生み出している産物の場合もある。

そして、虐待をされた被害者の脳も萎縮することがわかっています。

そのことは以下の記事でお伝えしましたね。

衝撃!虐待で脳が傷つく!虐待者へ。お前は誰に怯えているんだ?その恐怖を誤魔化すために、大事な罪のない子供に、酷いことをしているとわかっているのか?

つまり、異常な事件を起こしたり虐待をする側も、虐待をされる側も、両者、脳が萎縮し前頭葉の血流低下の可能性があるということです。加害者も被害者も互いに脳の萎縮、前頭葉の血流低下の可能性がとても高いということです。

このような、脳が萎縮してしまうような虐待(心理的も含め)やダブルバインドが日常的にある人間関係(特に家族関係)が、脳の萎縮に繋がり、結果、虐待が起こりやすい状況を作り出しているのです。

虐待やDVが起こる原因(処理能力の低さ)

脳が萎縮し、前頭葉の血流低下が起こっているということは、加害者被害者共に、「処理能力が低い」ということなのです。

この処理能力の低さが虐待やDVの最大の原因なのです。処理能力が低いから「虐待や暴力」という形でしか処理することが出来ないのです。処理能力が高い人は前頭葉が活性化しています。つまり、処理能力が高いので適切な処理、期待している処理、理想的な処理が出来るというわけです。

処理能力が高ければ、当然、目の前の諸問題をプラスな解決へと導けるのです。つまり、脳を活性化させて処理能力が高ければ虐待やDVを未然に防ぐことも可能なのです。

脳が萎縮し、前頭葉の血流が悪いと

問題に対して、暴力、暴言、嘘、欺き、混乱、支配、恐怖の利用、ごまかし、言い訳、嫌がらせでしか対処できない。

脳がぶ厚く、前頭葉の血流が良く活性化していると

問題に対して、問題を正しく認識し、理解し、思いやりをもち、適切な解決法を見つけ出し、正しく実践し、お互いにプラスな結果、または、上手く折り合える形になるよう対処し処理できる。

虐待やDVが起こるプロセスとは

最初に書いたこと。

冷静に考えればシンプルなことだとわかりますよね。虐待が増えている現実、結果がある。その結果が成し遂げられた確かなプロセスがあった。ということ。その、虐待が起こるプロセスなしに起こるわけがないのです。当たり前のことですよね。

この、虐待やDVが起こるプロセス(過程)とは何なのかってことですが、虐待とか暴力ってすぐに起こるわけじゃないんです。

僕は、自分自身が虐待者でもありましたし虐待をされてきてます。人間は加害者でもあり被害者でもあるのです。僕は「自分は被害者のみです!」なんて”せこい”ことは言いません。暴力をふるったこともありますし、虐待をしたこともありますのでよくわかるのですが、「自分の処理能力の限度を超えて、尚且つ、目の前の問題を早急に解決しないと焦っていて、混乱しているとき」なのです。脳の萎縮、前頭葉の血流低下があるので、その時に良い解決が出来ず、結果を急ぎ、支配し、ごまかそうとするのです。

以下の、DVが起こるプロセスの1つを見て下さい。

1、加害側が嫌な感情を抱く、不機嫌、不満、突然キレる、発狂

2、被害側が察知して、それに嫌な感情を抱き、防衛、逃げの姿勢に入る、嘘を言ってその場を誤魔化す。または、反抗的になる。

3、ますます加害側の1の態度が悪化し急変

4、被害者側も2の態度が強まる

5、加害者は1が解消できないと瞬時に判断し暴力や暴言に出る

大体、こんなパターンが多いのですが、これらに共通していることがあるんです。

それは「正しく問題解決をしようとしていないこと」です。これが世界レベルになれば戦争です。暴力団の間で起これば抗争です。2人の間で起こることは、その縮小版です。

つまり、正しく解決しなかった先に待っているのは「破壊」なのです。そして「再生」なのです。人は、破壊と再生を繰り返しながら、正しい解決を学ばないといけないのです。だから、戦争も100年以内に起こるのです。人類が、本当の解決が出来るようになる日まで「破壊」と「再生」が繰り返されていくのです。

DVや虐待が起こるプロセスは、そこに携わる者たちが、責任を放棄し正しい解決を放棄した過程がある。そして、無責任の結果として起こるべくして起こってしまっているのです。本当に解決をしたいのならば、このことをよく理解しないといけません。

虐待やDVが起こらないプロセスとは

虐待やDVが起こるプロセスは、上記した通りです。じゃあ虐待やDVが起こらないプロセスは何なのか?それは上記したことの逆です。「正しく問題解決をする」ということです。そして、そこに携わる者としての責任を持ち、正しく反応していくことです。

以下のDVが起こるプロセスの1つで言うならば、

1、加害側が嫌な感情を抱く、不機嫌、不満、突然キレる、発狂

2、被害側が察知して、それに嫌な感情を抱き、防衛、逃げの姿勢に入る、嘘を言ってその場を誤魔化す。または、反抗的になる。

3、ますます加害側の1の態度が悪化し急変

4、被害者側も2の態度が強まる

5、加害者は1が解消できないと瞬時に判断し暴力や暴言に出る

このように変えるのです。

1、加害側が嫌な感情を抱く、不機嫌、不満、突然キレる、発狂をやめ、自分の気持ちを相手にわかりやすく伝える

2、被害側が察知して、それに嫌な感情を抱くこととは別で、逃げの姿勢に入るのをやめ、嘘を言わず、誤魔化しもやめ、自分の立場としての責任を全うしようとして相手の話をきちんと聞く

3、これで、ますます加害側の1の態度が悪化し急変することは起きません

4、被害者側も恐怖や不安が出てこないので、ますます冷静に話し合える

5、加害者は1が解消できそうな気もしてくるので嬉しくなりやすい

このようにDVが起こらないプロセスは、「正しく反応」するということなんです。

加害者側が、何らかの形や言葉で「問題提起(解決しないといけない問題や課題があるよ)」してくることから始まるのですから、ちゃんと向き合って「正しく問題解決をする」ことをすればいいのです。一緒にいれば「2人で解決しないといけない問題」というのも出てきます。ですから、結婚しているのならば、避けては通れない問題もあるのです。それを逃げて、相手に全部押し付けていると、相手が限界に達します。そして、脳が萎縮していたら、適切な処理が出来ませんから、暴言暴力、支配、恐怖で解決しようとするのです。

つまり、「人の所為」「依存」「責任放棄」をお互いにやめないといけないのです。そうしないと被害者が痛い目を見る。加害者は逮捕される。お互いに「破滅、破壊」です。そうならないために、自分が変わらないといけません。それが嫌ならば離れることが大切です。

無責任でいたい、相手にやらせたい、相手の気持ちはどうでもいい、正しく解決するなんてどうでもいい。これでは、関係は悪化して当然です。

モラハラ対策も同じ

モラハラもそうです。「相手に対する自分の反応を変えるだけで結果は180度変わる」のです。そのことは以下の記事に書いていますので別記事でご覧下さい。

モラハラ夫や彼氏へのトップクラスの対策・対処法!モラハラ加害者が感情的になって攻撃的になったときにこうすればいい!!美しい女性になる道…。

虐待者が虐待をやめるには

虐待者は自分の自覚のない傷を自覚し、癒して回復すれば、反省も出来るようになり虐待をやめることが出来ます。簡単ではないけれど最初に必要なことは自分の傷を癒して回復することです。そういった回復と成長過程には学習がついてくるので、脳の機能も上がっていくのです。

虐待者に虐待をやめてほしいのなら

重要なのは、虐待者に虐待者のままでいてほしいのか(虐待者を必要としている者もいる)、それとも虐待者を正義の名の下、善の仮面を被り虐待したいのか。

それとも本当に虐待が消えてほしいのか。

虐待者の周囲にいる者の隠された無意識の目的がどれなのか…。これが、死ぬほど重要な部分です。

なぜなら、虐待者が虐待者じゃなくなると困る人もいます。それは虐待者が虐待者であることによって自らの安定を保ったり何らかの利益を得ている人です。そんな彼らは虐待者の傷を癒すなんてあり得ないと言う。だけど冷静に考えたらわかる。本当に虐待が消えてほしいのなら何が必要なのか…。

虐待者を必要としている者というのは、以下の記事とも繋がる話です。

「疾病利得」人は無意識に病気を作り出すことがある!つまり「無意識の自作自演」である。何故、自分で気が付かない間に不幸な目的(目的地)に自分が気づかずに進んでしまう場合があるのか?その答えは…

北風と太陽のお話であるように、北風で虐待者のコート(行為)を脱がせようとしてもますます脱がないように反抗するだけ。太陽ならば自然とコートを脱ぐ(虐待をやめていく)。癒しと回復が虐待者から虐待と言う名のコートを脱がすことが可能になるのです。

すでに書いたように、虐待者も被虐待者も「正しく問題解決をする」ことをしないから虐待の渦に巻き込まれてしまうのです。加害者も被害者も脳が萎縮したり、脳の血流低下がある可能性が高い。じゃあ、なぜ、加害者は最初から脳が萎縮し、脳の血流低下があるか。

衝撃!虐待で脳が傷つく!虐待者へ。お前は誰に怯えているんだ?その恐怖を誤魔化すために、大事な罪のない子供に、酷いことをしているとわかっているのか?

それは、上記の記事に書いた通り、虐待も、過去の被害者だからです。ただ、虐待者は、自分が過去の被害者だと気づいていなかったり、親を悪く思いたくなかったり、虐待された傷が深く直視できなかったり、何らかの理由があって、自分が被害者だと気づいていない人もいるのです。

だから、学習し、勉強し、自分で自分を癒していかないといけないのです。モラハラカウンセラーの「モラハラ実践対策プログラム」で学ぶということは「正しい反応(モラハラされないための反応)を学ぶ」ということです。だから、おすすめしているのです。この「正しい反応(モラハラされないための反応)を学ぶ」ということは、途中で書いた「虐待やDVが起こらないプロセスとは」と繋がることです。

嘘と暴力、暴言は相性が良い

嘘と暴力、暴言は相性が良い。これは、暴力、暴言、DV、モラハラ、虐待、これらすべてに関与しているのが「嘘」なんです。嘘が形を変え、作用し、暴力、暴言、DV、モラハラ、虐待などを後押しするのです。

そして、最大の「」は「本当の自分を生きていないこと」です。

最後に

最後に、言いたいことは。被害者も加害者も、本当の自分を生きて幸せになってほしいということです。その為に、学習し、勉強し、対処能力、処理能力を上げ、自分で自分を不幸にしないための力を身につけてほしいということです。大事なのは、本当に大事なのは「自分の反応」なんです。

本当の自分を生きるってことは「自由」だということ。自由とは責任のことです。

責任」って、英語にすると「responsibility」になります。これを2つにすると「response(反応)」と「ability(能力)

だから、正しく反応する能力が高いほど、責任を持っているということで、自由になり、本当の自分を生きることに近づけるってことなんです。

この記事で、「正しく問題解決をする」ことが大事だとお伝えしてきました。それは「正しく反応する」ってことでもあるのです。

「虐待やDVが起こらないプロセスとは」で書いたように、DVが起こらないプロセスは、「正しく反応」するということなんです。

モラハラも、虐待もです。

じゃあ、子供はどうなるの?罪のない子供が虐待死することは。そう思う人もいるでしょう。それも、「正しく反応する」「正しく問題解決をする」ということなのです。子供じゃありませんよ?大人がです。親がです。親は子供を守る者です。子供を守るために親が子供の分まで「正しく反応する」「正しく問題解決をする」のです。出来ないならば出来るようになるために学習をしていく必要があります。

やれ、誰が悪い、やれ彼が悪い。そんなことを言っている時間はあまりないのです。

時間は、自分の成長に使わないと足りないのです。

学習、勉強を放棄したところに、暴力を誘発する渦が迷い込んでくるのです。

誰かの幸せを本当に願っている人は、学習、勉強をしています。間違いありません。

「人口削減計画」があるとかないといわれていますが、もし、あるのならば「学習を放棄した者たちをターゲットにして減らしていく」のだと思いますよ。なぜなら、学習を放棄した者たちが、暴力を使い、差別を使い、嘘を巧みに使い、人を騙し、人を支配しようとするからです。

最初に読むべき一冊(ミニ書籍)


心が傷つき病んでしまったら「心の問題解決」を始めることが大切です。その為の「心構え(心の用意)」の一部として機能するものがこの書籍の中でお伝えしていることです。この書籍でお伝えしていることを心に置いておくことで、自分の心の問題解決への対処の方向性が定まりやすくなります。

まずはマイナス化思考(認知の歪み)を修正しよう

認知の歪みの中で最も厄介とされる「マイナス化思考」ですが、これを修正するツールをご用意しました。
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この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける(宗教2世:脱会済)。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより幼少期からの潜在意識(無意識)に根を張る宗教の洗脳を自力で解き、恨みさえも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

運営者の氏名:
菅原隆志

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北海道深川市納内町字納内3205-2

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