泣き寝入りはダメ!インターネットを悪用した誹謗中傷や無責任な噂は立派な「人権侵害」で「名誉毀損罪」「信用毀損罪」などの犯罪に該当するケースもある!

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泣き寝入りはダメ!インターネットを悪用した誹謗中傷や無責任な噂は立派な「人権侵害」で「名誉毀損罪」「信用毀損罪」などの犯罪に該当するケースもある!

インターネット上には、「人の心を傷つけて楽しむ者」や「人を傷つけずにはいられない」という心がねじ曲がった者が存在しています。

そんなねじ曲がってしまっている者が繰り出す数々の小細工、巧妙な嫌がらせ、そういった者からの影響は、専門的な知識がない人になら理解が追い付かないので中々悪質性がわからないとおもいますが、影響はとても大きいもので、こういった嫌がらせなどによって自殺をしまう子供や大人も後を絶ちません。

だからこそ、「絶対に泣き寝入りはダメ!」と言いたい。これは「心への不当な攻撃」ですから戦わないといけません。大切な家族や、仲間の心が不当に攻撃されているのです。そして、知識をつけないと勝てません。家族のため、仲間のため、愛する子供のために「正当な反撃」をすることが大切です。

不当な攻撃に屈し、尻尾を振って、敵に媚びて、それを正当化する。そして、子供に「お前の気にしすぎ」なんて愚かなことを言うのなら、それは未来を捨てたと同じこと。

戦うには「知識」がないと戦えません。徹底して、調べて調べて調べまくるのです。ハッキリ言いますが、僕は、学校では小学生までの勉強しかしていません。しかし、僕たちは勉強して有能な弁護士さんのお力をお借りして「捕まらないように、掻い潜りながら嫌がらせをしていた者に対して損害賠償請求訴訟を起こし、個人ではトップクラスの170万円という支払い命令が認められました。」相手の、やったことはこれほど酷いことだと裁判所も認めたということ。

相手が悪賢い場合、そこまで持っていくには知識がないと無理です。

向こうは、頭が良いほど、捕まらないよう、特定されないように言葉を選んでグレーゾーンで刺し続けるのです。だから、向こうが下手を打つ瞬間を見逃さずに拾わないといけないのです。そのためには法律を知っておかないといけません。過去の判例、色々調べて「どんなケースが名誉毀損に該当するのか」を専門家レベルで熟知しておく必要があるのです。そして、名誉毀損に該当するものを書いたときに弁護士さんに相談すればよいのです。

「誰か何とかしてくれ!」じゃダメです。「私(僕)が必ず何とかする!みてろよ」という気持ちが大事です。そして、心の奥に「最後まで必ずやってやるからな」という気持ちを置いて、1つ1つゆっくり出来ることをやっていくことが大切なのです。

誹謗中傷や無責任な噂に対する正当な反撃とは

誹謗中傷や無責任な噂に対する正当な反撃は「法的手段」です。相手を特定し、暴力を使って解決すれば、あなたも犯罪者です。同じ穴の狢です。それでは本当の解決にはならない。時に、相手の人生を終わらせないと気が済まない気持ちになることもあるでしょう。僕も、特定後に、相手の人生を終わらせようか。悩んだこともあります。やるのは簡単です。自分の人生を捨てる覚悟を持てば誰でも出来ます。しかし、気持ちはわかりますが、それは「負け」なのです。

僕たちは法治国家で生きているのです。みんなが安全に暮らすために必要なルールです。それを破って安全に暮らすなんて矛盾しています。自分や自分の大切な人が安全に暮らせるようになってほしいなら「自分がルールを守る」ことが大切なのです。だから「法的手段」が、正当な反撃でもあり、認められている「正しい問題解決方法」なのです。

誹謗中傷や無責任な噂は立派な「人権侵害」で「名誉毀損罪」「信用毀損罪」などの犯罪に

誹謗中傷や無責任な噂は立派な「人権侵害」であり、それは「名誉毀損罪」や「信用毀損罪」などの犯罪に該当するケースもあります。

人権侵害については「法務省:人権侵害を受けた方へ」を見て下さい。

名誉毀損(めいよきそん、英:Defamation)とは、他人の名誉を傷つける行為。損害賠償責任等を根拠づける不法行為となったり、犯罪として刑事罰の対象となったりする。

引用元:名誉毀損 – Wikipedia

虚偽の風説を流布し、又は偽計を用いて、人の信用を毀損する犯罪である。保護法益は人の経済的な評価とされており、信用とは経済的な意味での信用を意味する(大判大正5年6月26日刑録22輯1153頁)。

引用元:信用毀損罪・業務妨害罪 – Wikipedia

被害を受けたら、まずは、刑事と民事、どちらが良いのかを考えなくてななりません。警察に相談に行ったり、調べたりして、その被害がどういう状況なのか自分でしっかり把握することです。

裏で嘘を広めたり噂を流したりしている者の証拠をとって本人に渡してあげる

公然の場で他人の名誉を傷つけたりすると逮捕されたり訴えられたりします。だから悪質な者は公然の場以外(メール、電話など)で嘘を広めたり噂を流したりすることがありますが、それでも裏で流している証拠を取れば訴えたり出来ることがありますので他人の虚偽情報を裏で流している証拠を保存し本人に渡すと良い。

僕に対して虚偽情報を裏で流しているストーカーみたいなオジサンがいると前に聞きましたが、その証拠を保存し渡してくれて、法的手段をとって相手に制裁を与えて賠償金を回収出来たらお礼しますので、裏で流している人物がいたら虚偽情報の詳細(証拠になるもの)、実名、住所などを是非こっそり僕に教えて下さい。

僕に対しての虚偽情報の流布だとわかる証拠を、スクリーンショット、音声録音、メールなど。具体的な証拠があればありがたいです。裏で虚偽情報を流していても必ず口外したい人が出てくるものですから。証拠を保存して僕に下さい。虚偽情報を流布する悪人に対しては法的手段に出ると良いのです。

どんどん僕にこっそり教えて下さい。そんな悪人を裏切ることは裏切るとは言いませんので。何も悪いことではありません。寧ろ、良いことです。

虚偽情報を流布している証拠と、相手の実名、住所、職業、なと。教えてくれた方のことは決して口外しません。賠償金を回収出来ましたら相応のお礼を致します。証拠を保全はゆっくり確かなことをお願いします。

教えて頂けました虚偽情報の証拠を精査し、その後、刑事告訴、または、民事として弁護士さんに相談し、検討していく形です。相手から民事で損害賠償請求し回収出来たら相応のお礼を致します。証拠は虚偽情報を不特定または多人数に流布している証拠が大切です。

裏で流しても、不特定または多人数に流布すれば立派な罪です。

「嫌がらせに嘘の情報を流すと罪になる? | 法律事務所・弁護士への相談ならLegalus」も1度読んでみてください。理解が深まりますよ。

例えば、信用毀損罪は流した虚偽情報により実際に信用が毀損、社会的評価が低下しなくても罪に問われます。信用毀損は危険犯と扱われている犯罪です。

こっそり裏で他人の信用を毀損するために虚偽情報を流すような悪人はどんどん裏切って良いのです。良い裏切りをしながら証拠を保存しておくこと。これが大切なことです。

誹謗中傷、信用毀損、名誉毀損はモラルハラスメントの加害者が行う

人権侵害である誹謗中傷、そして、信用毀損、名誉毀損、これらの犯罪は「モラル・ハラスメント加害者」が行う悪質な犯罪なのです。徐々に、この悪質性が理解されてきています。先日も名誉毀損されて勝訴したことを公表していた人がいたそうですが素晴らしいですね。モラハラ加害者に勝訴したのですから。

あとは、以下も名誉毀損です。

嘘を流してでも「人を傷つけずにはいられない…」という嫌がらせをどうしてもやめられない人の末路が、名誉毀損罪や信用毀損罪という危険犯扱いの罪を犯す誤った道です。

公然の場ではなくても、不特定または多人数に流布しているという条件を満たす場面はたくさんあります。 多人数にメール配信、多人数が見ている掲示板、LINE、チャットワークなど。問題は信用毀損しようとして多人数に流布する部分にありますので。 「これ流しといて」と虚偽情報の流布の指示など。

虚偽情報を流すということ。これが問題なのです。裏で「あの人は、強姦で捕まったんだよ」という嘘の犯罪者のレッテルを貼るための虚偽情報を多人数に流すのも罪に問われます。立派な犯罪であり社会的評価を低下させる虚偽情報ですから罰せられるべきなのです。

ポイントは「多くの人が知り得る場所で虚偽情報を流布した」という部分です。インターネット上の公然の場が一番該当します。 しかし賢い悪人はそれも他人がやるように仕向ける場合もあります。

名誉毀損で172万円支払えという裁判所命令

個人に対する名誉毀損の判例を調べて頂いたらわかりますが、個人の名誉毀損ではかなり高額の裁判所命令です。僕とパートナーに対する名誉毀損事件で172万円の裁判所命令が出たのも相手側の「無責任さ」と「悪質性が高かった」からです。

裁判で明らかになった書き込み者の手口が、どれだけ嘘ついてとぼけて悪意を隠しても、手口から隠せない悪意が現れていたのです。つい、たまたま書いてしまった。なんてレベルじゃなく完全確信犯だったのです。ちゃんと裁判所命令の額にそれが現れています。

大切な家族が誹謗中傷や名誉毀損をされて1人で困っていませんか?

大切なお子さんが誹謗中傷や名誉毀損された場合はお子さんの心を守るために法的手段をとることを検討することが大切だと思います。お金の問題じゃない。嘘つきの悪意から大切なお子さんの心を守るために正しい反応を当たり前にする。それが法的手段です。大人の真面目な解決方法。暴力で返すのはダメ。

僕から見て、子供のために「法的手段をとるべき2件の問題」を抱えていた親に法的手段をすすめたことがある。だけど何もしなかった。子供は恐怖が強くなり非行に走り犯罪を犯すように変わった。非行に走る子に強いマイナス影響を与えるのは「親の戦わない逃げの姿勢」でした。

それまで、その子は一人で戦っていた。 犯罪を犯すようになったのは心がへし折れたからです。

「人間不信」「人間嫌い」になる理由は、ちゃんとそれだけのことがあったのです。それは、人も犬も猫も同じ。

心を守ってあげないと、人間不信になってしまいます。

僕のパートナーも極度の人間不信、人間嫌いだった。10年以上一緒にいて過去に「人間不信、人間嫌いになるだけのことがあった」とよくわかる。何も無しに人間不信や人間嫌いになることはない。ちゃんとそれだけの理由がある。

人間嫌い、人間不信を必死に薬で押さえ込んで痩せ細っていた。そこから回復してこれたのは薬の力ではない。「問題解決」と「本当の理解(癒し)」の力によってです。正しい理解には解き放つ力がある。

成長したら嫌がらせをチャンスに変えてしまえ

言葉による影響を知っている嫌がらせをする者(言葉の効果で対象を周囲から変に思わせるなど)がブログにコメントをしてきたとする。これに対処できないと文章から攻撃されてしまうこともあります。だけど実はこれ「大チャンス」でもあります。その理由は、

嫌がらせをする者が、こちらの文章を読んで「印象を悪く出来そうな部分」をわざわざ探してくれているのです。つまり、自分の文章の「説明がまだまだ未熟な部分(隙がある部分)」を見つけてくれているのです。相手は、それを逆手にとって嫌がらせコメントをしているのだから有効活用したら良いのです。

すると、より「伝わる文章」にすることが出来るのです。「伝わる文章」になればなるほど自分の「目的達成」や「成果」に繋げやすくなっていきます。「嫌がらせコメント」を「はいはい、見つけて下さってどうもね~」と思うと、自分が成長していけます。それが成果や成長に繋がっていく。プラスです。

「粗探し」をしてくる人は「自分をもっとよくしてくれる人」でもあるのです。ソレに向き合って自分の隙間を埋めたり、弱い部分を修正したり、認めたり、進化させたりできます。「嫌なやつ」は良いことを教えてくれている。間違いないことです。

このことは「【言葉のいじめ対処法】言葉のイジメ、からかい、嫌がらせ、誹謗中傷、モラハラ、匿名掲示板での嫌がらせなどを行う者に効果的な対処法はコレだ!()」の教材の中でも教えてくれていることです。

<<下に続く>>

「嫌なやつ」は必死に誰かの「自尊心」を刺してダメージを与えようとしているのです。それに刺されているようではまだまだ甘い。色々なことを考え、そして、自分のプラスにしていくと良いのです。それが本当の意味での「克服」だと思います。心を刺されて苦しい人は「学習」「成長」が必要です。

僕たに足りなかったのは「正確さ」「長期的な問題解決」「確認力」などでした。これ、法的手段においてすべて学ぶことが出来たのです。まさに「嫌なやつ」がプラスになったということ。自分にとって嫌なやつは、自分に必要な成長するべき部分を指し示しています。

実を言うと「嫌なやつの妄想コメント攻撃」とかが僕の心に刺さりまくっていた時期があります。心が痛いのです。心はざわつくし乱れるし。怒りが溢れてきたり。これ全部「正確さ」「長期的な問題解決」「確認力」がなかったからです。成長すれば、公然の場を除いて「ワンクリックで削除」でお終いです。

つまり、過去は「嫌なやつの妄想コメント攻撃」が僕の中で重要度が高かったのです。だけど、今は重要度がかなり低くなったのです。違法行為ではないのなら「どうでもいいこと」という解釈になっているのです。自然と気にならなくなっていくのです。それが違法行為なら何か対処すればいいのです。

そして、この足りなかった「正確さ」「長期的な問題解決」「確認力」が前よりも身についたことで、今までよりもワンランク上の枠組みで物事を見れるようになったので、今、制作中のものにそれが表れてきているので嬉しい気持ちでいます。マイナスはやっぱりプラスが隠れている。間違いない。

「その日暮らしの思考」から「目的を持った思考」に変わってきたという感じです。苦しみの原因は「その日暮らしの思考」です。苦しみを解消できるのは「目的を持った思考」による問題解決です。問題解決は素晴らしい。

日雇い労働で得たお金をお酒と食べ物とパチンコで使えばいつまでも幸せになんてなれない。計画を立て、蓄えもし、目的のために進めていくこと。これが必要。心の問題も同じ。深い部分にあるスキーマを解消するためには「全体への長期的な繰り返しによる働きかけ」が必要だ。

僕は「全体への長期的な繰り返しによる働きかけ」を知る必要があった。だから「巧妙で継続して繰り返される悪質なモラルハラスメント()」という最高レベルのマイナスに向き合ってみた。普通、学ぶことが出来ない部分も知ることが出来た。次は、それをプラス転換すればいい。

僕の書いた記事を見たらわかるけど()マイナスがたくさんある。僕は「メッキ処理(今だけ心が楽になればいい的な誤魔化し)」が嫌だからマイナスにわざと向き合ってきた。成長のために。マイナスを知らなければプラスも知れないのです。

僕のパートナーが、極度の人間不信、人間嫌いだったのは、その背景に「巧妙に人を陥れて、嘘を悪用し、優位に立つ者」への極度の恐れがあったからです。全く対処できなかった。その手口と同じような手口を使う者がネットから現れた。

それに対して「確かな1歩」を進めていくプロセス(勉強、回復、癒し、法的手段などなど)を経験したことで「自信」がついたのです。「私でもやれるんだ。あきらめなくてもいんだ。闘えるんだ。」と。つまり、足りなかったことを学習したのです。学習によって過去の大きな恐怖も消えたのです。大成功。

16歳からスケープゴートされ、恐怖を抱え続け、味方は1人もいない、そして、搾取され、封じ込められてきて自分を押し殺すしか出来なかった人が、大きな恐怖が消えて自分の足で歩き始めようと立ち上がりだしたのです。恐怖の闇の中から本当の自分を引っ張り出したということ。そこから育っていく。

「”心理的、感情的、精神的などの内面的なものを、外面的、感性的形象として客観化すること。引用元:”」 「法的手段」も1つの「表現」です。スケープゴートされた者の、心理的、感情的な者が、「法的手段」という形で1部、表現されたということ。

ウソ、でっちあげ、すり替え、歪曲。これらに対する怒りや悔しさは「確かなことで進める法的手段」で「表に現す」ことが大切なことだと思ったのです。ウソに屈するか、泣き寝入りするか、それとも、「表に現す」か。裁判には嘘は通じません。本当のことで進んでいった結果が「裁判所命令」です。

嘘の申告をすると「虚偽告訴罪」という重罪に問われます。ですから、嘘を申告するのなど基本出来ない。虚偽告訴罪は最高10年以下の懲役です。やってはいけないこと。だから裁判は本当のことで戦う素晴らしいことなのです。

深い傷を負って人間不信になり人間嫌いになると人も動画のワンちゃんのように極端に震えるか噛み付こうとします。その深い傷を負っている人を突っついて楽しむ者を「虐待者」と言う。虐待をする為に嘘を悪用をしたり相手から怒りを引き出して相手を悪く見せて正義の名の下叩く者を「犯罪者」と言う。

家族の人権を守る。大切だと思う。僕たちにしつこくしていたのも「人権侵害」です。 インターネットを悪用した人権侵害に注意! | 暮らしに役立つ情報 | 政府広報オンライン(

誹謗中傷、無責任な噂。立派な人権侵害です。更には、名誉毀損罪、信用毀損罪などの犯罪に該当するケースもあります。泣き寝入りなんてしていたら、ますます人権侵害は増えていきます。その被害は子供たちに流れ着く。子供を愛する親なら法的手段をとることが大切です。心は大切なもの。

とくに子供の心は大切。子供であればあるほど潜在意識レベルで深く傷つきます。だから親は不当で卑劣な人権侵害から子供の心を守ること。外部の人権侵害の圧力に屈して尻尾を振ったら子供は病んでいく可能性が高くなる。不当な攻撃には正当な法的手段が大切です。

この結果が出た時、「世の中、捨てたもんじゃないな」と人間不信な僕たちは思った。ちゃんと物事を正しく見てくれる弁護士さんや裁判官の方がいた。不正ばかりじゃない。誠実な人たちはたくさんいる。感謝です。

黒猫が福猫って言われるのは本当だと思う。

https://necochan.jp/cat/article/1903

 

「反応しない練習」は、本当に大切。ストレスがストレスじゃなくなる。他人の考えは他人のもの。関係ないこと。

誹謗中傷で泣いたらこれを読め!仏陀は「悪口を受け取らないプロ」でした。なので雑念に支配されなかった。嫌がらせをする者はターゲットの心に寄生し棲みつくようなもの。だから「受け取らない」ことが大切。

相手が一線を超えてきたら法的手段をとることを検討する段階に移行するのが一番健全。法に触れないなら「反応しない」が一番健全。

間違いない。妨害は、誹謗中傷、名誉毀損、嘘を悪用する者、暴力的な者、色々いる。だから解決していくことが大事。武器と防具を揃えていかないと身ぐるみ剥がされてしまう。最大の武器と防具は「知恵・知識」だと思う。

戦わないで山道から逸れて森の中に逃げ込めば更なる敵に遭遇する。だから自分の道を歩むために最低限の敵と戦うことが一番安全な道となる。逃げ込んだ先に大きな毒蛇がいるかもしれない。

逃げ込んだ先に隠れている毒蛇が「人生そのものを奪い、骨の髄までしゃぶり尽くす詐欺師」です。逃げる時も必要。だから逃げる時は森の中に逃げるのではなく歩いてきた道に逃げて回復したら良いのです。

非行に走るということが、森の中に逃げ込むということ。悪い人が手招きして待っています。

覚醒剤を与えられ異性をあてがわれ飼いならされる。そして恐怖と快楽でたっぷり洗脳されてから「使い捨ての道具」にされることもある怖い世界。道を間違わないよう自分を大切にしていくこと。

しっかり区別することも大事

「区別する」というのは大切なことです。区別せず一緒くたにすると話がおかしくなったり、嫌な気持ちになったり、トラブルになったりすることもあります。区別して、整理して、問題を別々にして1つ1つ解決していく。相手がもし一緒くたにしてきた場合は「まず区別から」です。

人を傷つけずにはいられない者は「相手が不幸になることを願っている」けど僕たちはソレによって成長し成果を得られる考え方が出来るようになってきた。嫌がらせをしていた者は悔しいだろうな。不幸にしたいがために全力を尽くした相手が逆に成長し成果を得られる考え方を手に入れたのだから。

名誉毀損での逮捕を増やせば暴力犯罪の低下

警察は、もっと積極的に「名誉毀損」や「信用毀損」をする危険犯を逮捕していってほしいです。そうなれば一般家庭でも取り組みやすくなりますので家族の絆をつくるキッカケ作りにもなりますので健全なことだと思います。名誉毀損での逮捕を増やせば「暴力犯罪の低下」に繋がりますよ。間違いない。

あと「法的手段」を行う家庭を増やすほど家庭内での虐待も減っていきます。「法的手段に出るだけの知識がない」から「虐待や暴力に頼る」のですから。頭を使った冷静な問題解決が出来ないから暴力で誤魔化すのです。必要な知識や能力を身に着けてもらえば暴力も虐待も減ります。正当な問題解決が健全。

勘違いに気づくこと

「法的手段は恥ずかしい」とか「司法に頼るのかよ」という「勘違い」が「法的手段に出ることを躊躇する原因の1つ」。これは成長していないから「古い勘違いのまま」なのです。知識を持たないための言い訳。僕も実は昔はこう思っていたんです(笑)今は「健全な大人の問題解決方法」だとわかりました。

「知識を持たないことが自分を不幸にすること」ことであり「暴力に頼ること」が「プロセスを無視した未熟な支配的な解決方法」なのです。それをどれだけ正当化しても「法の前では通じない」のです。時代の変化についていかないと終わりです。これからの時代は「暴力は不要」だと言っているのです。

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