詳細HTMLを保存
Mac/PC版MT5の「ツールボックス」内にある履歴から、詳細HTMLを保存します。
続けられる記録へ
取引プラットフォームの履歴は、約定を確認するには便利。でも「今月いくらだったか」「なぜ勝てた/負けたのか」を日ごとに追うには、情報が散らばりがちです。
DayEdgeは、日別損益と短い振り返りに絞りました。
かんたん3ステップ
カレンダーで記録したい日をタップ。
メモやタグは、残したい日だけ。
月・年・全期間の収支を確認。
転記の手間を減らす
Mac/PC版MT5の履歴から保存した ReportHistory…html を1ファイル選択。期間・日数・現金ベースの合計・既存記録との重なりを確認してから、カレンダーへ保存します。
Mac/PC版MT5の「ツールボックス」内にある履歴から、詳細HTMLを保存します。
期間、日数、口座、現金ベース合計、既存記録との重なりを確認します。
保存すると、約定日ごとの収支がカレンダーへ反映されます。
対応形式を明確に。 JPY口座の詳細HTMLに対応します。自動同期ではありません。iPhone版MT5のPDF、PNG、概要HTML、JPY以外の口座は対象外です。
記録を、あとから活かす
保存した日別メモを一覧・全文検索。日付・タグ・口座・結果・ブックマークで絞り込み、該当日の記録を開けます。
数字を一つの画面へ
月合計、年合計、全期間合計、プラス日率、平均損益、最大ドローダウン、日ベースのプロフィットファクター、月別推移を日別記録から集計します。
「勝率」ではなく、記録日のうちプラスだった割合を「プラス日率」として表示します。
無料で使える
DayEdge Pro
買い切り・月額なし
App Storeで価格を確認するローカルファースト
広告なし。独自アカウント登録なし。収支、メモ、口座、MT5取込結果は端末内に保存し、運営者の独自サーバーへ自動送信しません。
JSONバックアップは暗号化されません。信頼できる保存先を選んでください。
プライバシーポリシーを読む
使う前に確認
メインのJPY口座1つで、日別入力、カレンダー、分析、MT5詳細HTML取込、振り返りの一覧・検索、PDF/CSV書出し、JSONバックアップ、端末ロックを利用できます。
Mac/PC版MT5の「表示」→「ツールボックス」→「履歴」から保存した、約定明細を含む詳細HTML(例: ReportHistory-12345678.html)を1ファイル選びます。同時に保存されるPNGは使いません。
いいえ。現在対応しているのはMac/PC版MT5のJPY口座の詳細HTMLです。iPhone版PDF、PNG、概要HTML、JPY以外の口座には対応していません。
いいえ。DayEdgeは利用者が選んだ詳細HTMLを端末内で解析します。ブローカーへのログインやリアルタイム同期は行いません。
確認画面で保存すると、約定日ごとの現金ベース収支が反映されます。同じ口座・同じファイルを再び取り込んだ場合は以前の取込結果を置き換え、単純な二重加算を防ぎます。利用者が入力したメモは保持します。
入出金そのものは利益・損失から除外し、ボーナスクレジットの付与・消失と対応する残高補正を、現金ベースの収支になるよう調整します。差異がある場合はブローカーの正式な履歴・残高をご確認ください。
1日、1か月、6か月、カスタム期間など、詳細HTMLに含まれる期間を日別に取り込めます。1ファイルの上限は64MBです。超える場合はMT5側で期間を分け、古い期間から順に取り込んでください。
収支、メモ、口座、MT5取込結果はiPhone内に保存され、運営者の独自サーバーへ自動送信されません。JSONバックアップは暗号化されないため、信頼できる保存先を選んでください。
振り返りをPDF/CSVへ書き出し、対応するサービスへ利用者自身で添付できます。DayEdgeから自動送信はしません。初期設定では口座名を匿名化し、収支金額を含めません。
買い切りのDayEdge Proでは、複数のJPY口座、本番・デモ・プロップ・検証用の分類、口座別表示、同一通貨口座の比較が加わります。月額料金はありません。
細かすぎる日誌は続かない。でも、日別の結果と理由なら残せる。DayEdgeで、次に見返せる記録を始めましょう。
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