原因不明の不調は、「腸内フローラの乱れ」⇒「腸の炎症」⇒「脳の炎症」⇒「原因不明の不調」の可能性があります。
腸内フローラのバランスを整える

モラルハラスメントとは見えない仕組みで操って被害者を戦わせて喜んでいるようなもの!背後に司令塔がある!支配されずに自由になるには「責任」を持つこと。責任とは反応する能力であり自由なのです。

モラルハラスメントとは見えない仕組み操って被害者を戦わせて喜んでいるようなもの!いじめ問題もいじめる側といじめられる側の背後に司令塔がある!

まず以下の音声を聞いて下さい。

これだけではなかなか理解が出来ないと思いますので次に以下の画像を見て下さい。

モラルハラスメントの支配

モラルハラスメントとは相手の人格を破壊して、更に攻撃を隠ぺいし被害者を被害者と思わせないようにして攻撃するものです。

モラルハラスメントの本当の加害者は見えない支配者であり画像のように両者を操っていますが、両者はまさか操られているなんて気が付いていません。また操っている側もまさ無意識でやっているので自分が楽しんでいるなんて気が付いていない場合もあり複雑巧妙なのです。

そして隠れた司令塔である毒親は子供を追い込み感情に蓋をして苦しめます。すると子供は家庭でマイナス感情に蓋をしますので学校などで問題を起こします。よくあるのが「いじめ」です。学校でのいじめは家庭での隠れたいじめが表れている場合があります。いじめの加害者と被害者は上記の画像のように本当の司令塔に操られている場合があるのです。

本当の司令塔は口では「子供が大事だから早くイジメなんてなくなってほしい」と言いますが、親はまさか自分が子を追い込んで蓋をしているなんてあるわけがないと思い、そのことに気が付けない場合もあります。

例えば親が家庭で子供に清潔とは何か?を体感もさせずに清潔を強要すると、子供は清潔がなんとなくしかわからないので、学校で不潔と感じる子を見ると「親から責められる恐怖」が蘇り、安定を保つために無意識で不潔と感じる子を追い込み責めてイジメようとします。この場合、子の無意識を動かしているのは親であり司令塔です。まさかそこまで影響が出ているなんて夢にも思っていない場合もあるでしょう。

<<下に続く>>

いじめる側も親から追い込まれ悲しんでいるのですからいじめる子を叱っても根本解決は出来ないのです。根本解決は司令塔を見抜いて司令塔からの矛盾した指令が止まらないといたちごっこなのです。司令塔な存在こそ自分の悪影響に気づかないので、だからこそ手口の詳細を明らかにし明示していく必要があるのです。暗示となって毒親から子にコミュニケーションを通じて感染していますから、詳細を明示することは大事です。ただし敵を作らず叩かず潰さずで明示しないと、更なる悲劇が始まります。

人は主観的の生き物です。その主観的な部分を利用するのがモラルハラスメントです。人の主観を操作し思い込ませていくのです。そうすれば意のままに操り相手を生かすも殺すも出来るのがモラルハラスメントですから。ですからモラルハラスメントから脱出するには以下に自分の主観的な世界を操作されて思い込むように誘導されてきたかを理解し、その狂った世界から抜け出していくかが大事になるのです。モラルハラスメントは被害者の主観を悪に満ちた世界に変え生きることが嫌になるように思い込ましているのです。つまり加害者は被害者の主観を操作する為に上手く思い込ませているのです。

画像のように見えないコントロールの世界からの脱出を決意すること、主観を操作され続けていたことを理解すること、暗示は期待があるからかかるので毒親に期待すると毒の暗示にかかるということ、心の権限を子ども頃に奪われてしまったこと、これらを理解した上で「悪い連鎖をイメージで見抜き、それを防ぐことで流れは変化します。迎合的な攻撃を隠ぺいするモラルハラスメント」のことを大切にして抜け出しましょう!

見えない支配に操られない自分になっていけば、モラルハラスメントにもメリットがあり自分の人生を生きれるように後押ししてくれていた良い意味での支配だったかもしれない・・。そう考えることも出来るでしょう。

「本当の支配の意味。支配にも素晴らしいものがある。良い支配と悪い支配があると思います。」で書いたように良い支配とするか悪い支配とするか、自分次第で変えれることもあると思いますよ!

支配されずに自由になるには「責任」を持って生きれるようになることです。責任とは反応する能力の事で、そこに自由があるのです。

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