どうか皆様、大人の健全な問題解決法である「裁判」で、「誹謗中傷」や「デマ流し」を行う加害者に対し提訴するようにして下さい。

どうか皆様、大人の健全な問題解決法である「裁判」で、「誹謗中傷」や「デマ流し」を行う加害者に対し提訴するようにして下さい。

嫌がらせをしている加害者たちは無知な者が多いようです。「全ての悪は無知から来る」と言われているように、無知な者に対し提訴して現実を教えることが社会にとっても有益となるので、力のある者たちが裁判を起こし始めて本当に良かったです。

「メンタリストDaiGo」さんなど、色々な方が、ネットハラスメントを行う者たちに対し訴訟を検討したり、実際に訴えたりしています。とても健全な流れになってきていて、僕は嬉しく思います。このような大人が増えることが、とても大切なことです。ネットハラスメント等をやっている加害者たちは、他人の所為にして憂さ晴らしをしているような卑劣な者たちです。そんな加害者は妄想で生きているような者ですから、裁判によって、目を覚ましてもらう必要があると思います。

誹謗中傷で多くの人が自殺しているのですから、それがどれほど酷いことか、現実を知ることも大切なことです。軍資金がある人たちは、どんどん提訴して社会を綺麗にしてほしいなと思います。僕は現在、お金が厳しいので、1件、訴えたい相手がいるのですが、特定されにくいギリギリのレベルで書いているので難しいところではありますが、特定出来たらすぐに訴えます。弁護士費用を「出してあげる」という人がいるので、ちょっと甘えて出していただき、訴えて、損害賠償請求をして、その後、払わない場合、強制執行へ移行したいなと考えています。

ネットには、本当にとんでもない加害者が匿名を隠れ蓑にして人の心を刺し続けています。悪意のある彼らに情けは無用です。情けは人の為ならず。

悪いことをした者は、逃げても無駄です。「証拠保全」されていれば、特定され、その後「損害賠償請求訴訟」です。支払わないとどうなるか? 強制執行、差し押さえ。10年は請求権がある。厳しいですよ。

 

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この記事を書いた人(寄稿者情報)

菅原隆志
保有資格:

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)

・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
(2021年6月30日合格)

【メンタルケア心理士とは?】

「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

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