実際に「悪いレッテルを貼ろうとしてきた、悪意な者の手口」を、この記事で公開しています。「陰険で悪質な者はこんな手口を使うんだ!」と勉強していって下さい。
インターネット上で、突然赤の他人によって事実無根の決めつけ(名誉毀損という犯罪に該当する恐れのある行為)をされた場合、証拠を保全したうえで、まずはこの記事のように「ありのままの事実を公開し、整理してまとめる」ことも重要です。こういった一つ一つの確かな作業が不当な嫌がらせをされた怒りを落ち着かせてくれます。
この文章は進捗があり次第、追記していきます。
Plusの運営者の菅原です。
Plusはこちら(https://plus-report.net/)
この文章は、Plusの利用者様に大切なお知らせ+情報の整理+あとで確認するための内容となります。
突然Plusに対して迷惑行為の予告が公言された
簡単にお伝えしますと、当サイトの会員(強制退会にしました)がPlusに対して、事実無根の嘘を公然の場に書いていて、他にもとんでもない酷い内容を平気で公然の場(はてなブログ内)にて公開している(現在確認中ですが、おそらく犯罪行為に該当)という問題がありますので、それをどう受け止めるかは自由ですが、その嘘に対して不安になる方もおられると思ったので「本当のこと」を、この記事でお伝えしたいと思いこの記事URLをメールでお知らせ致しました。
この記事に書いてあることは、間違いなく本当のことです。命かけても本当だと誓えます。
2018年7月2日に、会員ID:rupannより納品された記事、案件No.19361、案件名「ステップ【4】初回お試し★初めての記事作成会員用」に対して納品された納品No.170767の外部のブログ記事URLを確認したところ、あり得ない記載を発見しました。その記載を下記に引用してご紹介します。
今後はいろいろな商品のステマ記事を作成したり、
どこぞのブログが人気あるように見せかける工作など
権謀術数を駆使してネットの闇と波を泳ぐぜ~
(2018年7月4日23:40現在、上記の記載が消されていますが、※証拠保全済み※)
上記引用元の記事URLが変更されています。
変更前:https://www.rupannzasann.com/entry/2018/07/01/170504
変更後:https://www.rupannzasann.com/entry/2018/07/01/180504
記事ID?と思われる数字が変更されています。「170504」→「180504」
※相手が消した記載は、こちらで証拠保全しています。
まず、Plusに対して、ステマ記事を作成する、工作する、権謀術数(情報操作)を駆使する。こんな予告をしていたのです。こんなことを公開している会員がいれば、他の真面目に取り組んでくれている会員様もこのようなことをしているという目で見られるかもしれません。本当に酷い印象操作です。
※権謀術数というキーワード、以前ツイッターで意味不明なことを言って嫌がらせをしてきた者が使っていためったに見ないキーワードです。
当然ながら、このような迷惑行為を行う会員に対しては強制退会が必要だと判断して強制退会とさせていただきました。強制退会にする前に電話確認をしようと電話を何度もしましたが出ませんでしたので、強制退会とさせていただきました。
「【ステマじゃない例】いきなり「節約系ミニマリスト0.5(ルパン座3)」が「Plus記事作成代行サービス」を何の確認もなしにステマ扱い!!その答えは!?」の続きが購入後に読めます。
よくある質問 AI生成
この記事に関連するよくある質問をAIが自動生成しました
Q1. このような悪意ある誹謗・中傷に対して、具体的にどのように証拠を保全すれば良いですか?
証拠保全は、対象の書き込みや証拠をスクリーンショットや保存ツールで確実に記録することが重要です。日時やURL、内容を正確に保存し、証拠の信頼性を確保してください。
Q2. 不当な噂やフェイクニュースが広まった場合、どのようにして真実を伝えるべきですか?
まず証拠を集め、冷静に事実を整理して公開します。次に、公式な声明や反論を公開し、誤った情報を訂正・拡散防止に努めることが効果的です。
Q3. 迷惑行為や誹謗中傷に対して、法的措置を検討すべきタイミングはいつですか?
証拠を確保した上で、誹謗・中傷が継続し、名誉毀損や信用毀損のリスクが高まった場合、弁護士に相談し、法的措置の検討を始めるべきです。
Q4. こうした悪質な攻撃を未然に防ぐために、日頃から注意すべきポイントは何ですか?
個人情報や証拠を適切に管理し、怪しいコメントや投稿には冷静に対応。SNSやブログのプライバシー設定を厳重にし、不審な活動を早期に把握して対処することが重要です。
Q5. この記事を読んだ後、同じような被害に遭った場合、最も優先すべき行動は何ですか?
まず証拠を確保し、冷静に状況を整理します。その後、専門家や弁護士に相談し、適切な法的対応や情報公開を行うことで、被害拡大を防ぎます。


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