人は誰しも加害者でもあり被害者でもある!それは自分が自分の親になるための経験!

  • 2019年1月6日
  • 2019年1月6日
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完全なる被害者はいません。完全なる加害者もいません。人は誰しも「加害者でもあり被害者でもある(両方ある)」のです。「永遠の完全なる被害者(加害者)」でいようとすることは「嘘」なのです。点と点を繋げて見ていけば変わるべきは自分だ…と、気がつきます。

その「嘘」である「永遠の完全なる被害者(加害者)」でいたい理由は何か。それは「責任の放棄」です。自分が自分である責任、自分が自分を生きる責任。つまりは、自由になることの放棄なのです。自分の心が自由であるためには責任(1つ1つ正しく反応する能力)が必要なのです。

何故なら、人は1つ1つ正しく反応する能力が無い部分に、他人(外部)の影響を知らず知らずのうちに受けて、それに流されるから。つまり、知らず知らずのうちに他人の人生を歩むための言動を無意識のうちに行っているのです。ソレを防ぐために、1つ1つ正しく反応する能力が大切なのです。理由は、1つ1つ正しく反応する能力が高いほど、外部の影響による思いもしない言動が減るから。

だから、この秘密がわかってくれば、責任(1つ1つ正しく反応する能力)とは、「自分を自由に近づけてくれる優しいもの」だとわかってきます。それと同時にとても難しいものだということもわかってきます。更に、このことがわかってくれば責任の重要性を教えてくれている社会も、とても優しいものであることもわかってくるのです。

社会とは、未熟者を、成熟させて、自由へと近づけてくれる「親」である、自転車の補助輪のようなものなのです。その勉強の1つとして我々は加害者や被害者を経験しているのです。そこから勉強し、害を加えず被らない自分になるために。何故なら「害を加えず被らない自分」が「本当の自分の幸せの道」に繋がっているからです。害を加えたり、被ったりすると、どうしても本当の自分の幸せの道から外れてしまうのです。

この記事では、最も大事なことの1つをお伝えしています。

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本当の自分の感情にも気づく極度の緊張と恐怖の克服法

サヨナラ・モンスター

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