自分に対して複合的に働きかけることの深い意味がわかってきたTさま!「複合的に働きかける」ということは「仕掛ける側の視点を持つ(親になる)」ということ!

自分に対して複合的に働きかけることの深い意味がわかってきたTさま!「複合的に働きかける」ということは「仕掛ける側の視点を持つ(親になる)」ということ!

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昨日投稿したこの記事の続きを「読みたい!」と、記事下部の「続きをメールで読む」から登録してくれている方がいたので、先ほど、「第1回目 嘘つきどもに惑わされてはいけません。」を追加しました。これです…!支配されないために知っておくべき大切なこと。

「やる気を創る心の技術」
毎朝使ってきたTさまはこう言いました。

自分に対して複合的に働きかけることの深い意味が、
この方法で体感して、やっとわかってきました(本当の意味で)。」と。

すごいです☆

これがわかってくれば「流されにくい自分」になれます♪

SNSというのは、
「中毒者」たちが、仕掛けにも気づかず、
「自己正当化」を図っている世界なのです。
それがSNSの「役割」ですから、
良い悪いの話ではありません。
とても小さな世界なのです。
ですから問題も当然増えます。自業自得です。
気づいて抜け出せる「賢いお魚さん」は、陸に上がるのです。

成功者たちが、「仕掛ける側の視点を持ちなさい」と言ってくれているのは、
「陸に上がりなさい(責任をもって自由になりなさい)」と教えてくれているのですよ。

「複合的に働きかける」ということは、
「仕掛ける側の視点を持つ」ということで、

「仕掛ける側の視点を持つ」ということは、
「心の中の小さな自分の親になる」ということです。

心の中の小さな自分の親」は、
心の管理者」です。

いいですか、
起きながらにして寝ている人はとくに、

目をかっぴらいて
しっかり読んで下さいね。

子を思う親は、自然と、
子供に複合的に働きかけるようになります。

愛があるから、自然と学び、自然と複合的に働きかけて、
複合的に子を守り、戦う時も複合的に戦えるのです。

つまり、「複合的」は「愛の一部」なのです。
「愛」を簡単に持ち出す偽善者は、このことは語れません。
(彼らは中身を理解していないから)

Tさま
自分に対して複合的に働きかけることの深い意味が、
この方法で体感して、やっとわかってきました(本当の意味で)。」と。

自分を大切にするからこそ、この意味がわかるのです。

だから、「やる気を創る心の技術」を、
「知った気になる」のではなく、
「本当に知る」ことが出来たTさまは、

自分に対して複合的に働きかけることの深い意味が、
この方法で体感して、やっとわかってきました(本当の意味で)。」と。

こちらを言うことが出来たのです。

僕が発信しているすべての情報は、
全部、1本の線で繋がっています。

無駄なことは、1つも発していません。
Tさまは、自分を大切にしているということです。
自分を大切にした人は、このことが理解できます。

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この記事を書いた人(寄稿者情報)

菅原隆志
保有資格:

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)

・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
(2021年6月30日合格)

【メンタルケア心理士とは?】

「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

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