BOOK☆WALKERストアで出版!「執着を手放す方法と悩みの正体!(第二版)(縦書き版)」

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昨日の記事はこちら。

「Google Playブックス」で出版!「執着を手放す方法と悩みの正体!(第二版)(縦書き版)」

昨日は、「Google Playブックス」で出版されましたが、今日は、ブックウォーカーです!!先程、「執着を手放す方法と悩みの正体!(第二版)(縦書き版)」の審査が完了して、無事、「BOOK☆WALKERストア」で出版されました!

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更なる進化を遂げた「執着を手放す方法」、、、。

初版を出版し、嫉妬した人や、僕の文章に対して中傷してくる自己紹介乙な者、そして挙げ句の果てには競業者による邪魔と思われる情けない匿名など、色々と邪魔も多少ありました。彼らは必死なのです。中傷でやる気を削ごうとしたり、デマなどで価値を下げて周囲によくないものだと思わせようとしたり。よくもまぁ、そんなことまで考えつくもんだと、僕らは笑って彼らの中身のない短文を読んでいました。

あなたは、なぜ僕がいつも邪魔されるかわかりますか? それは僕が発信する情報は王道的であり、とても価値の高い情報を発信しているからなのです。要はそこらの中途半端な専門家が教科書を読んだだけのこととか、海外の文献を漁ってリライトしただけの情報ではなく、僕自身の経験、苦しみ、成長から生まれた価値だから、彼らは勝手に寄り付いてきては、下げようとしてくるのです。

本当に無価値な情報に対して邪魔する人なんていないのです。高いから低くしたくなる。上だから下げたくなるのです。それが嫉妬する人間たちの正体です。次の、著名な哲学者の記事からの引用文をお読み下さい。

競争社会である限り、避けられない現象
悪い噂が流れるのは、自分が有能である証拠です。劣等感に苛まれた誰かがあなたの能力に嫉妬して、根も葉もない噂を流している可能性が高いことを知りましょう1引用元:”必ずいる”有能社員を貶める人の思考回路 劣等感・嫉妬ゆえにデマを流す (2ページ目) | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)(https://president.jp/articles/-/26429?page=2)

上記にあるよう、避けることの出来ない現象なのです。何処に行っても、彼らのように邪魔に命を賭けているかのような者がいるのです。こういう悪いことをしている人たちは、哲学者の方が言っているように、「劣等感」の問題を抱えているのです。これは「不健全な劣等感」です。他人と比較をして、過去の自分と比較をして努力をしない人たちの劣等感です。このような人たちは「嘘」と「歪曲」に依存していますので、「妄想トレーニング」をしていることに気づいていません。そのため、将来的に自ら作ってしまった妄想世界に堕ちてしまう可能性が高いのです。自業自得です。誰の所為でもないのです。

自分で日々妄想トレーニングをして、脳には可塑性があり、良くも悪くも脳は変化していくのに、良い方に使わないということは、悪くなってしまう可能性があるわけです。デマ、嘘、歪曲に頼るより、事実、真実、これを大切にした方が、自分の為になります。嘘というのは、巡り巡って不幸に繋がるのです。だから、まさか嘘によって不幸になっていることに気づけないのです。しかし、点と点を繋げ、その点をまた別の点に繋げていけば、嘘が恐ろしい結果に繋がっていることがわかります。この意味がわかれば世界中の宗教(僕は無宗教)とか、格言を残した人、脳科学を超えていたブッダ、凡ゆる人たちが嘘はやめた方が良いと言っている意味がわかると思います。

汚い嘘、デマ、こういうことに頼っている人たちは、残念ですが、自滅の道へと進んでしまっています。何処かで気付いて引き返してほしいと思います。また、悪い嘘の噂を流される人は自信を持って下さい。次の名言をご覧下さい。

十人が十人とも悪く言う奴、これは善人であろうはずがない。だからといって十人が十人ともよくいう奴、これも善人とは違う。真の善人とは、十人のうち五人がけなし、五人がほめる人物である

孔子(中国の思想家、哲学者)の言葉

つまりあなたを良くいう人と、悪くいう人、、これがはっきり分かれる場合、あなたは能力が高いか価値が高いから、こう言った現状が起こるのです。僕の書いた本に投稿されたレビューをご覧下さい。最初は、星5と星4で、ここまで変われたのは初めてなど、良いレビューがありました。

そしたらその後に、星1 星2とか付き出したのです。これが先ほどの名言や、前記した著名な哲学者の方が言っている現象なのです。良いものを良いと言えない。嫉妬し、不健全な劣等感から何としても評価を落としてやりたい、、、。しかもこういうことをしている者の正体の多くは「競業者」だという(弁護士さん情報)。世の中って面白いですよね。どんな操作的なレビューを、どんな内容の本に残すか、そしてそこにある価値の高い部分は何か、色々見ていくと「おそらくこいつだろ(この競業者だろ)」と、わかる人にはわかるのに、、、笑

さぁ、そんな優れた「執着を手放す方法」、、、。第二版として公開しました。デマ流し加害者など相手にせず、これでさらに多くの人の心が軽くなることを願っております。執着を手放すために大切なこと、それは「心の滞り」、これを解消することです。執着をすることは悪いことではありません。大切なことに気づくきっかけです。あなたの大切な感情、それが滞っているのです。それを解消しましょう。

公式サイトはこちら

脚注リスト(引用文献・参考文献)

  • 1
    引用元:”必ずいる”有能社員を貶める人の思考回路 劣等感・嫉妬ゆえにデマを流す (2ページ目) | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)(https://president.jp/articles/-/26429?page=2)

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この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより恨みも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

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