苦しい…助けて…と言えない人必見!あなたのまわりに500円玉を1円で囲んで「全部1円だよ」と見せる工作系のモラルハラスメント加害者はいませんか?

 2021年11月28日
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たまに思うのですが、僕の発信内容は真剣なものが多く深い闇に関してツイートすることもあります。それに対して「軽視」に繋がる(意図していようがしていなかろうが)リプをしてくる場合は、ブロックすることもあります。つまり、500円玉を1円で囲んで「全部1円だよ」みたいなリプは嫌いなので。

このことはぜひ覚えておいてください。500円玉を1円で囲んで「全部1円だよ」と見せるやり方は、モラルハラスメントの加害者が被害者の発言を周囲に対して無価値化して見せるときに効果的なやり方で意図してやる人もいますので。もちろん悪意がない場合もある。不快です。

この1円の下に500円玉があるとします。それを1円で囲ってしまえば全部1円に見えるのです。モラルハラスメントの加害者が使うことがある手口で、被害者が被害を訴えたとします。だけどモラルハラスメントなので証拠がとれない。そんな被害者が被害を主張します。「嫌がらせをされ続けて苦しい」と。

「嫌がらせをされ続けて苦しい」を500円玉でイメージしてくださいね。そこに加害者が「過去に私もされたけど寝たら忘れたww」とか「過去に私もされたけど運動したら忘れたww」と相手の苦しみの訴えを軽く見せようとする加害者もいます。これは多くの人が気づかないといけません。被害者が自殺しないために。

以下を読まずにボーっと適当に見てください。
(言葉を見ないと、同じようなことが書いてあるように見えますよね)

嫌がらせをされ続けて苦しい」に「過去に私もされたけど寝たら忘れたww」「過去に私もされたけど運動したら忘れたww」「過去に私もされたけど寝たら忘れたww」「過去に私もされたけど運動したら忘れたww」「過去に私もされたけど寝たら忘れたww」「過去に私もされたけど運動したら忘れたww」「過去に私もされたけど寝たら忘れたww」「過去に私もされたけど運動したら忘れたww」「過去に私もされたけど寝たら忘れたww」「過去に私もされたけど運動したら忘れたww」「過去に私もされたけど寝たら忘れたww」「過去に私もされたけど運動したら忘れたww」「過去に私もされたけど寝たら忘れたww」「過去に私もされたけど運動したら忘れたww」「過去に私もされたけど寝たら忘れたww」「過去に私もされたけど運動したら忘れたww」「過去に私もされたけど寝たら忘れたww」「過去に私もされたけど運動したら忘れたww」「過去に私もされたけど寝たら忘れたww」「過去に私もされたけど運動したら忘れたww」「過去に私もされたけど寝たら忘れたww」「過去に私もされたけど運動したら忘れたww」「過去に私もされたけど寝たら忘れたww」「過去に私もされたけど運動したら忘れたww」「過去に私もされたけど寝たら忘れたww」「過去に私もされたけど運動したら忘れたww」「過去に私もされたけど寝たら忘れたww」「過去に私もされたけど運動したら忘れたww

このようにすることで、相手の発言を軽く見せる工作が出来るのです。工作系のモラルハラスメント加害者が行うことがあるやり方です。

苦しい…助けて…と言えない人は、この手口を使う加害者に圧倒されていることもある。

これを防ぐには明確にすることです。その言葉が何を意味しているのか。

次は色をつけたのはハッキリ読んでください。

嫌がらせをされ続けて苦しい」に「過去に私もされたけど寝たら忘れたww」「過去に私もされたけど運動したら忘れたww」「過去に私もされたけど寝たら忘れたww」「過去に私もされたけど運動したら忘れたww」「過去に私もされたけど寝たら忘れたww」「過去に私もされたけど運動したら忘れたww」「過去に私もされたけど寝たら忘れたww」「過去に私もされたけど運動したら忘れたww」「過去に私もされたけど寝たら忘れたww」「過去に私もされたけど運動したら忘れたww」「過去に私もされたけど寝たら忘れたww」「過去に私もされたけど運動したら忘れたww」「過去に私もされたけど寝たら忘れたww」「過去に私もされたけど運動したら忘れたww」「過去に私もされたけど寝たら忘れたww」「過去に私もされたけど運動したら忘れたww」「過去に私もされたけど寝たら忘れたww」「過去に私もされたけど運動したら忘れたww」「過去に私もされたけど寝たら忘れたww」「過去に私もされたけど運動したら忘れたww」「過去に私もされたけど寝たら忘れたww」「過去に私もされたけど運動したら忘れたww」「過去に私もされたけど寝たら忘れたww」「過去に私もされたけど運動したら忘れたww」「過去に私もされたけど寝たら忘れたww」「過去に私もされたけど運動したら忘れたww」「過去に私もされたけど寝たら忘れたww」「過去に私もされたけど運動したら忘れたww

このように、まずは「区別」します。自分の苦しみ(黒文字)と、相手の言葉(赤文字)を。そしてそれは全く違うことであるとハッキリと区別します。相手に伝えてもいいでしょう。「全然違うことなので、一緒にしないでね」と。明確にする。表面化させる。こういったことが大事なことです。

自分が嫌だと思って、それを「嫌だからやめて」と相手に伝える。それ以降、同じことを繰り返してきた場合は「明らかな嫌がらせ」ですので。

こういったモラルハラスメントの加害者は、最初に「過去に私もされたけど寝たら忘れたww」と軽く見せることを言って、崩してから次の段階の言葉を使って被害者を追い詰めていきます。「気にしすぎ」「たったの数回程度で」「自分の投影じゃないの」と。そういう、普通の人が考えもしないような細かいことを相手に繰り返して「そんなつもりじゃないw」と、とぼけるのがモラルハラスメントの加害者ですので。もちろんこの逆の場合(被害を受けたと思う側の被害妄想の場合)もあります。

そこに紛れるのがモラルハラスメントの加害者なのです。

だから、モラルハラスメントにおいて大事なのは「被害者の主観」なのです。被害者の主観が重視されるべきなのです。当たり前ですよね。本人が嫌だといっているのですから。相手の「そんなつもりじゃない」というのはまったく関係なのですから。

あとは、継続して繰り返される場合は、立派な嫌がらせです。それに対して「被害妄想」と決めつけてきた場合は、それも嫌がらせです。証拠を取り続けて訴えたりすると良いでしょう。あと、ストーカー行為にも該当する場合もありますので。

モラルハラスメントの加害者はみなさんご存知、「そんなつもりじゃないw」と平気で嫌がらせをしたことをとぼけます。そこで、とぼけが通じないようにする方法が「嫌だからやめて」とハッキリ伝えること。他の人の前で言いましょう。返事もしてもらいましょう。

「嫌だからやめて」とハッキリ伝えて「伝わったことをちゃんと返事してください」と返事をしてもらうことが大事。「私(僕)は嫌がっている」という「明確な意思表示」が大事です。加害者によってはこの時点で豹変(本性を現す)ひともいますので、他の人がいるときに伝えることが大事です。

「嫌だからやめて」とハッキリ伝えて相手も返事をしたということは、それ以降繰り返される同じ嫌がらせは「嫌がらせの意図がある」ということです。とぼけることは出来ない。なのでこの段階で加害者は同じ嫌がらせをやめます。しつこい加害者は今度は別の嫌がらせ(自然を装って)をしてきます。

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この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける(宗教2世:脱会済)。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより幼少期からの潜在意識(無意識)に根を張る宗教の洗脳を自力で解き、恨みさえも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

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