もう少しで引っ越し (パートナーの希望する周辺に何もない自然いっぱいの田舎)です。自分で問題意識を持って、 問題解決をすることが大事だと改めて思う。

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もう少しで引っ越し (パートナーの希望する周辺に何もない自然いっぱいの田舎)です。自分で問題意識を持って、 問題解決をすることが大事だと改めて思う。

もう少しで引っ越し
(パートナーの希望する周辺に何もない自然いっぱいの田舎)です。

冬はこんな感じ。

 

家の裏は緑がいっぱいで最高です♪

僕もパートナーも機能不全家庭で育ち、
問題だらけでしたが、

少しずつ心が育ってきて、
自分たちなりに次のステップに進むことが出来ている。

問題を細分化して、
1つ1つ解決していくことが本当に大事なことだな改めて思う。

問題が山積みになっていて、
めちゃくちゃになっていました。

今日、お伝えしておきたいことは、

「自分で問題意識を持って、
問題解決をすることが大事」ということ。

それに関する3つの記事があります。
ぜひ、読んでみて下さい。

大切な子供や動物を守りたい…。その思いが本当なら「問題意識」と「予防意識」を”持ちたい!”と思って自然に持ってしまいますよね!
→ https://bright-ms.net/post-10691/

サヨナラ・モンスターに取り組んで「騙される恐怖」が6割も減った〇さん
→ https://www.infotop.jp/click.php?aid=60941&iid=75585category1/entry80.html

加害者に恐怖をしている被害者は、加害者のことを知らない。
→ https://mora-hara.info/archives/7655

「自分で問題意識を持って、問題解決をすることが大事」だなと改めて思う。過去に(https://bright-ms.net/post-10691/)に書いた、「問題意識」と「予防意識」を持って問題を細分化して「問題解決」をしていくこと、本当に重要で大切なことだなと思う。問題意識が無いと知らないうちに問題に巻き込まれてしまう

「自分の心が喜ぶこと」を増やしていくとよいと思う。僕は小さい頃から、これらは「悪いこと」のように感じ、罪悪感を抱いていたこともある。そして、自己犠牲の精神こそが最も大切だと勘違いしていた(自己犠牲の精神を否定しているわけではない。それは、それを心から望む者が選択すればよいこと)

僕の場合は、自己犠牲の精神は自分に合わないことがわかり、それは過去の環境での他の者の感情や信念だった。僕のものではないのに、それを持っているから心が病んでいった。心の中の小さな自分が嫌がっているから、病んで当然。大切なことは自分で自分を喜ばせること。

 

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この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト。うつ病アドバイザー)1980年、北海道生まれ。中卒。数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題を抱えることになる。そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を出来る部分から解決して、それにより役立った情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくことを体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。