心の苦しみから抜け出す方法は、赤ちゃんを見習い、脳科学を超えていた大昔の仏陀が説いた「5つの○〇〇」を実践すれば良いのです。

 2021年11月28日
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心の苦しみから抜け出す方法は、赤ちゃんを見習い、脳科学を超えていた大昔の仏陀が説いた「5つの○〇〇」を実践すれば良いのです。

ツイッターでもお伝えしたことですが、これはとても大切なことなので記事にしました。
(もし良かったらツイッターなどで広めて頂けると嬉しいです。)

小さい頃から「苦しみ」ばかりで、苦しみに浸りきったからこそわかったことがあります。それをお伝えします。

脳科学を超えた知恵を持っていた大昔の仏陀は、深い苦しみ」から抜け出す方法を教えてくれていた。それは、可愛い赤ちゃんのように、

・・・・・・・

この記事の続きは「サヨナラ・モンスター」の教材ファイルに移転しました。

サヨナラ・モンスター公式サイト

 

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この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより恨みも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

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菅原隆志

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  1. 「”もっともよい復讐の方法は自分まで同じような行為をしないことだ。”」
    (マルクス・アウレリウス)

    「”人間が復讐心から開放されること。これがわたしにとって最高の希望、長い嵐のあとにかかる虹である。”」
    (フリードリヒ・ニーチェ)

    「復讐」より「許し」を選ぼう。

  2. 機能不全家庭でガスライティングを受け、やられたからこそわかる巧妙さがある。受けたからこそ、逆に出来ます。巧妙に計画的に、仕掛けることも出来ますが、そんな復讐、何もならない。復讐は負け。永遠と囚われます。大切なことは心の中の小さな自分を、自分1人で助けること。それが最大の復讐です。

  3. 心の膿だし(感情の滞りを流す)の闘いは、トラウマを返す必要があるのです。それは心の中(イメージ)でも良いのです。僕の場合は、家族全員に返しました。全てを、言論のみで小さく返しました(痛めつけたくない)。「同じ穴の狢」にはならず、やられたことをやり返してもいない。僕の勝ちです。

  4. 自分を守るために、自分を救うために、感情の滞りを流し、心の膿を出す闘いの準備ができた方は、サヨナラ・モンスターに参加して下さい。その勇気が自分の心を救うのです。世界中の誰も、あなたを救うことは出来ません。それは夢物語(妄想)です。あなたを救えるのはあなたしかいないのです。

  5. 自分の内側にある滞りを流していけば良いのです。それは1つの闘いです。滞りが「心の膿」に繋がる。膿は、侵入しようとする細菌を防ぐために、白血球があなたのために闘ってくれた跡です。今度は、あなた自身も闘って自分の心を守って、滞りを流して、本気になって自分を大切にしていけば良いのです。

  6. 「本気」になって、自分の内側にある感情の滞りを流していけば良い。そこに、サヨナラモンスター付属ツールの「仕組み」を併せていくことで、良い変化を起こしていくことが出来るのです。更に、まとめることで、固定されやすくなります。まず大切なことは、あなたの未処理未消化の感情を感じきること。

  7. どう繋がっているか。例えば「正しく感じること」。サヨナラ・モンスターでは、未処理未消化の感情も含めて、自分の感情を最後まで感じきるようにしています。正しく感じることで「滞りを流す」のです。逆に、自分の感情なのに感じないようにすることが「歪み」を作るのです。感情が滞ってしまいます。

  8. なぜ、サヨナラモンスターに取り組んでいる参加者様たちに良い変化が起こるか? その理由の1つが、「サヨナラ・モンスター」でお伝えしている数々のことが、「正しく見ること」「正しく感じること」「正しく聞くこと」「正しく語ること」「正しく行動すること」に繋がっているからです。

  9. アダルトチルドレンの人たちも、機能不全家庭で育って、マイナスの思考の癖(認知の歪み)など、様々なマイナスの癖が潜在意識(無意識)にあります。それが、自分の人生が上手くいかない原因ですから、そこを変えていくことで、良くなっていくのです。一言で言えば「本気で自分を更新する」ということ

    そして、「自分を更新する」ということが、上記に書いてある「本気で自分を更新する」に繋がるのです。本気で自分を更新すると、潜在意識(無意識)を変えていくことが出来ます。大切なことは「本気」です。人は、本気なると変わります。

  10. 日々繰り返される、「見ること」「感じること」「聞くこと」「語ること」「行動すること」、この5つに「歪み」があること、そして歪んだまま繰り返したから、「苦しみのまとまり」が出来上がってしまったのです。そしてそのまとまりに突き動かされているのです。修正が大切!

  1. このツイートの続きは(https://t.co/fLI04pvaey)です。

  2. 心の苦しみから抜け出す方法は、赤ちゃんを見習い、脳科学を超えていたお昔の仏陀が説いた「5つの正しさ」を実践すれば良いのです。 | 幸せの種「気づき」 https://t.co/zO3oMwlrHA

  3. 心の苦しみから抜け出す方法は、赤ちゃんを見習い、脳科学を超えていたお昔の仏陀が説いた「5つの正しさ」を実践すれば良いのです。 | 幸せの種「気づき」 https://t.co/fLI04pvaey