幸せの種「気づき」

心の成長に役立つ情報サイト。大切なことは自分が自分の親になること。

呪う側による世界転覆の第1章だと思う。

 2022年8月24日
この記事は631回閲覧されました。

呪う側による世界転覆の第1章だと思う。

昨日の記事はこちら、、、

第1章に突入……。侵攻が始まった。厳しい時代に突入か。緊張の中から楽しみを見つけるトレーニングをしよう!

既に沢山の死者が出ている

ニュース ロシア 死者 – Google 検索

このように、ロシア兵が50人死亡、市民10人死亡、100人の死亡者が出ている可能性もあります。ニュースになっていないぶんもあるかもしれません。

大統領によると、ロシア軍が侵攻を開始した24日、民間人を含めウクライナ人137人が死亡、316人が負傷した1引用文献:ウクライナは「孤立無援」 大統領(AFP=時事) – Yahoo!ニュース(https://news.yahoo.co.jp/articles/6ee78b102111c854bec0a07ce3d2cc1c5688faf7)

Yahoo!ニュースでは、民間人を含めると137人が死亡したと報じられています。

こうなることはわかっていたこと

こうなることは、トランプ氏のツイッターアカウントが凍結された時点でわかっていたことです。あの頃、よく観察していた人ならわかると思いますが、トランプ氏はデマを流され、悪者扱いされたり、凡ゆる方面(左派による)から「操作」「工作」が行われている(トランプ氏がされている)と思われるおかしなことが沢山ありました。トランプ氏はどちらかといえば「右派」です。

トランプ大統領は共和党の大統領であり、左右の位置付けで言えば「右」の、保守派の大統領だということになる2引用文献:ねじれる左派・右派と「愛国」の構図。「トランプ現象」以降のアメリカ<br /> |BEST TiMES(ベストタイムズ)(https://www.kk-bestsellers.com/articles/-/4618/)

トランプ氏を否定していた側は「左派」です。IQ156もあり天才と言われるトランプ氏が巧妙な手口を使う左派に追いやられていたわけですから、左派の力も相当なものです。つまり左派は本気なわけです。その本気には、後で戦争を起こそうとするくらいの本気度があると、当時の僕は感じました。アメリカの大統領のツイッターアカウントをおかしな理由と思われること(僕から見たら言論を封じるためだったと思った)で凍結させれるのですから3引用文献:ツイッター社、トランプ氏の個人アカウントを永久凍結 各社がSNSパーラーを凍結や削除 – BBCニュース(https://www.bbc.com/japanese/55583622)。だから「ちょっとまずいぞ(戦争へ向かっていくかも)」と思ったのです。思った通りでした。

過去記事。

何故僕が、トランプ大統領が偉大な人物だと思うのか。その理由は「稀に見る『親』だから」です。トランプ大統領の名言と共にご紹介します。

 

少し前に(侵攻前に)、とある有名人に「ロシアはウクライナに侵攻すると思いますか?」と質問している人がいて、その有名人は「しないと思っている」と答えていました。僕は、その有名人の答えも判断材料の1つとして、僕は、侵攻すると思っていました。何故かというとその有名人は僕が思うに「かなりの嘘つき」だったからです。嘘ばかりついている人の読みは外れることが多いです。嘘つきは嘘つきに騙されてしまうのです。何故かというと嘘つきの心は「妄」の世界です。そこから物事を正しくみることは難しいのです。つまり正しく見れないことが多いので騙されやすく、読みも外れやすいのです。嘘つきじゃない人の読みのほうが当たりやすいのです。そして僕の考え通り、実際侵攻しました。こうなる流れは、方向性としてはわかっていました。

この世は、大きく分けると光と闇(呪い)、真実と嘘の対立

まず、僕の考えは中立的な考えです。どっちかが絶対に正しいと思っているわけではありません。そしてこの光と闇というのは僕の主観です。僕が思っている闇に対し、別のある人は光と見ます。僕という人間は個人的に裏工作や、陥れること、毒を盛ること、陰湿巧妙なやり方に魅力を感じず、好きじゃないので、その陰湿なことをする側を「闇」だと思っています。

この光と闇を言い換えるなら、目立っていた側と、目立てなかった側。強い側と弱い側。嘘が少ない側と嘘が多い側。抑圧した側と抑圧される側。

今、その闇の側が戦争を起こして世界をひっくり返そうとしているのです。その闇の側にいる人たちは、虐められたり、抑圧されてきたり、心の奥に沢山の恨みつらみ復讐心を抱えている側です。恨みつらみの心を持っている人は毒を盛ることが多いのです。この毒は「心理的なもの」を含めてです。

毒を盛る ロシア諜報機関が「暗殺」に使う常套手段:朝日新聞GLOBE+

ロシアによる毒殺未遂  元ウクライナ大統領の場合 – BBCニュース

ロシア、米欧に積年の恨み: 日本経済新聞

この積年の恨みは、毒に変わり、そして戦争へと向かってしまう場合があるのです。

旦那さんに対し恨みつらみを持ち、洗剤や殺虫剤、ハイターなどを調味料経由で飲食物に混入させ(微量、長期摂取を狙うらしい)、徐々に内臓を弱らせようとする人もいますけど、それでもおさまらない場合、最悪殺害を考える……というケースもあります。

これらを言い換えるなら、「俺(私)たちはこんなに辛かったんだぞ!苦しかったんだぞ!」という心の叫びでもあるわけです。その心の叫びの集合的な力(呪い的な)が、最後、戦争という形で火を吹くのです。例えば、個人個人で考えてみても、一昔前の中国人の一部は日本人から虐められていることがありました。努力家である中国人を差別して見下していた日本人を僕は過去に沢山見ました。その中国人の深い悲しみは怒りとなり、静かな怒りとなり、努力をして、伸びてきたのだと思います。だから恨みつらみの復讐が、戦争へと向かっていくのではないかと思います。

中国はロシアを非難せず「侵攻」かの判断も避ける(テレビ朝日系(ANN)) – Yahoo!ニュース

中国とロシアは友好関係を結んでいます。ウクライナもですが(ウクライナに対してはフレネミー的な友好関係だったのではないか?と僕は思う)。国レベルでもフレネミー(友を装う敵)はあります。そして「複数の露メディアから「ロシアと中国の間の友好関係は見せかけのものにすぎない」との分析が相次いでいる。」とされていましたが、僕は逆だと思っています。見せかけのものだと匂わせておいて深い友好関係にあると思います。

そして、「宗教迫害が基本だった中国政府が、バチカンに歩み寄る「真の狙い」(北村 豊) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)」、バチカンはカトリックの総本山です。中国はカトリックと仲が良いほうだとおもいます。中国はカトリックの総本山に歩み寄ったとのことですので、深いものだと思います。そしてカトリックと関係が深いのがハイチのブードゥー教です。

統計では人口の8割がカトリック教徒とされていますが、同時に国民の2人に1人が「ブードゥー教」を信仰しているともいわれます。ブードゥー教とは、ハイチがフランスの植民地であったころ(17世紀後半からハイチ独立の1804年まで)に、奴隷貿易でハイチに強制連行されたダホメ王国(現在のベナン)をはじめとする西アフリカの人々の信仰と、カトリックの信仰とが、ハイチで習合して成立したといわれる宗教です4引用文献:ハイチ:ブードゥー教と「死者の日」|日本生まれの国際NGO AAR Japan [難民を助ける会](https://aarjapan.gr.jp/activity/blog/sp/2011/1216_842.html)

ハイチのブードゥー教と言えば「呪い」です。これで何となく繋がりが見えてきたかと思いますが、呪い的なほうが繋がっていて力を持っているのです。今回の戦争開始は呪い的なほうが仕掛けていると僕は考えていますから、次は、トランプ氏の予想通り、中国による台湾侵攻だと、僕も8割型そうなるだろうと思っています。

トランプ氏は「次は中国だ。彼らは五輪が終わるのを待っていた」と述べ、習近平国家主席が台湾侵攻に踏み切ると予想5引用文献:プーチン氏は「天才」 トランプ氏が称賛:時事ドットコム(https://www.jiji.com/jc/article?k=2022022300487&g=int)

トランプ氏も天才ですが、プーチン氏も天才だと思います。仕掛け方(長期的な仕掛け)が本当にすごいと思います。因みにバイデン氏はカトリックです(カトリックの大統領はジョン・F・ケネディ以来)。バイデン氏がアメリカの大統領になってもらうことも、天才プーチン氏や中国側のシナリオの一部だったはずです。すごい時代が来たなと思います。

今度の予想は、日本も巻き込まれていくと思います。巻き込まれる力が半端じゃないので(世界レベルの工作ですから)、それを跳ね除けることは難しいでしょう。どのような形で巻き込まれるかわかりませんが、今が、厳しい時代へと突入する幕開けではないでしょうか。

米国務長官、ロシアの狙い「政権転覆と確信」 キエフへ進軍との見方 [ウクライナ情勢]:朝日新聞デジタル

勿論、ロシアの狙いはウクライナの政権転覆だと思いますが、更にそれを超えて、世界転覆へ向けてのシナリオがあるのかもしれません。その第1章の始まりだと、僕は思う。

ロシア 呪い – Google 検索

中国 呪い – Google 検索

呪いの力が強いのは、ロシアと中国です。例えばですが、「【日本にも上陸か!?】ロシア発祥の自殺ゲーム「青い鯨」が異常すぎて正気の沙汰とは思えないレベル、、 – edamame.」、この呪いの自殺ゲームによって130人以上の自殺者が出ています。実際はもっとあるでしょう。類似のゲームなどを入れればもっとあるでしょう。左派の一部の人間が使うのは中国最凶の呪いと言われる「蠱毒」のような心理的攻撃です。

過去記事:

栃木ママ友いじめ連続自殺事件はブードゥー教を真似た「現代の呪い」か!?村八分で死へと追い詰めた!?「死を愛好するネクロフィラスな傾向」を抱えているモラハラ加害者によりモラルハラスメント!?

このように、呪いの力が強いところから、このようなものが生み出されているのです。SNSで炎上させて自殺させている正義の人ぶった加害者がいますが、彼らの使う手口の一部にはハイチのブードゥー教の技術が使われています。ここを指摘したら僕も嫌がらせを受けたことがありましたので、あまり書かないようにしました。

アメリカの軍隊、国際的な救助団体、各国政府や非政府団体など、根深いトラウマを抱える人たちを抱えた団体で、トラウマ予防や克服に関する助言や指導を行っているのが、デイヴィッド・バーセリ博士です。つまり、世界レベルのトラウマに携わる博士です。その博士の本からの下記引用文をお読み下さい。

ブードゥー黒魔術(Voodoo:ブードゥー教<ハイチの宗教>)での仮死状態はこの硬直反応で起こると言われています。魔術師やシャーマンに呪いをかけられた人は村八分にされます。部族内のつながりはメンバーが生きてゆくためにもっとも大切なものであるために、村八分に遭った人は硬直状態に陥り、ついには死を迎えるのです6引用文献:人生を変えるトラウマ解放エクササイズ(https://www.amazon.co.jp/dp/4569804543)

このように、深いトラウマには、呪い的なものが関与している可能性もあるわけですから、それだけの博士がブードゥー教の話に触れているのです。もっと簡単に言えば、呪いでトラウマをつくれるのです。

そして、ハーバード大学医学部の教授を務めたアメリカの生理学者ウォルター・B・キャノンの「ヴードゥー教の呪い」という論文も良かったら翻訳してお読み下さい。ブードゥー教の呪いは人を殺すことに使えるのです。僕は漫画の話をしているわけではないのです。呪いは、潜在意識(無意識)に働きかける心理的な攻撃なのです。だからやり方は無数にあります。アレンジも可能です。勿論、その逆で生かすために使えるのです。その簡易版が「エモーションプラス(第二版)」です。で、この呪いが解けてしまう可能性があるものが「サヨナラ・モンスター」なのです。これらを試した人が、「カウンセリングを受けてもよくならなかったのに、心が軽くなった」と言う場合がありますが、それは出来るだけ心の深い部分に働きかけて、自分にとってマイナスなものを減らすために役立つものだからです。つまり軽い呪いなら解ける場合があるということです。そのため、呪い系の人たち(左派)から悪い嘘の噂を流されたことがあるのです。彼らからすると、「蓋の中のマイナスが減ると支配出来なくなるじゃないか」となるわけです。だけど僕からしたらそのマイナスが減らないと苦しさが消えない人もいるのだから、少し黙ってよ。うるさいな、と思っています。こっちに来るなと。

余談ですが、女子高生コンクリート詰め殺人事件の犯人の家は「左派」だったといわれています。しかも、犯人に関係している暴走族の名前は「藁人形」です。左派を連想するような名前です。そこの背後にいた組織も、左派と繋がっていると聞きます。つまり、事件を起こしたのは未成年です。子供は親の背中を見て育つというように、周囲の大人の影響を受けていて、それを無意識のうちに表すのです。女子高生コンクリート詰め殺人事件は100人ほど関与したといわれています。まるで集団による呪いや拷問です(現代のネット炎上と似ている)。こういった残虐的なものが左派の一部に根付いているのです。人々の無意識から無意識に渡り歩くかのように世代間連鎖している恨みつらみ復讐心があるのです。女子高生コンクリート詰め殺人事件の犯人の場合は、シンナーを吸っていたそうですから、深い変性意識状態に入ってしまい、心の闇(背負ったもの)を無意識のうちに表してしまったのだと思います。或いは周囲に暗示をかけた者がいた可能性もあると思います(本人のやったことは本人の責任です)。だからシンナーを吸って変性意識状態を引き起こすことは非常に危険なのです。心の闇を引っ張り出すことができます。周囲にマインドコントロールできる者がいたら、簡単に操作出来るのです。

深い理解による癒し

話は戻りますが、色々な形の呪いの力が、現実の攻撃と併さり、世界転覆へ向けて進んでいくのかもしれません。世界大戦になったらどうなるか? 第二次世界大戦後の人たちの心にどんなものが残ったか? まるで呪いのように苦しみに関するものが残りましたよね。戦争は、呪いと併さり、戦後にも影響を出すのです。とても怖いものであり、視点を変えると悲しいものなのです。それだけの恨みつらみを持った人たちは、過去、傷ついていて、その傷を癒せないまま、攻撃に呪いを込めるようになってしまったのです。復讐です。

ウクライナ強襲 プーチン大統領「貧しかった悪童時代」写真(FRIDAY) – Yahoo!ニュース
上記の記事によれば、プーチン大統領は子供時代、貧しさを経験したそうです。

忘れてはいけないことは、皆、人間であり、大切な人がいて、形は違えど良心があるということです。それと同時に「心の傷」を抱えているのです。「争い」よりも「癒し」に繋がることを僕は願っております。癒しの基本、それは何度もお伝えしてきたよう「深い理解」です。「深い理解」を言い換えたら何かわかりますか? それは「暖かい陽射し(温かい心)」「太陽」です。

攻撃や反撃は、「北風」のようなものです。それでは相手もやめないのです。相手が戦争をしたくなくなるにはどうしたら良いのか? そのヒントが上記の動画の「太陽」と、、前記したロシア、米欧に積年の恨み: 日本経済新聞にあります。恨みに対し、温かさがあれば、もしかしたら解けるのかもしれません。国際社会において大切なことは、人間の基本である「人道的なもの(温かさ)」だと僕は思います。それが基礎になければ何をやっても悪化に向かうのではないでしょうか。

これは個人だけの問題ではなく国同士においても同じことです。深い理解が相手の怒りを鎮め、心を癒すのです。世界レベルでの深い理解を起こして癒すか、それとも再び消滅するか(古代核戦争説)。僕は、この世界は過去に核戦争で滅亡していると思っています。

プーチン大統領、核兵器の行使を再び示唆「邪魔する者は歴史上で類を見ないほど大きな結果に直面するだろう」(中日スポーツ) – Yahoo!ニュース

核兵器が使われる可能性もあるのです。制裁だ!制裁だ! とそんなのは煽っているだけにしか思えません。制裁よりも、気持ちの理解が必要なのではないでしょうか。

脚注リスト(引用文献・参考文献)

  • 1
    引用文献:ウクライナは「孤立無援」 大統領(AFP=時事) – Yahoo!ニュース(https://news.yahoo.co.jp/articles/6ee78b102111c854bec0a07ce3d2cc1c5688faf7)
  • 2
    引用文献:ねじれる左派・右派と「愛国」の構図。「トランプ現象」以降のアメリカ<br /> |BEST TiMES(ベストタイムズ)(https://www.kk-bestsellers.com/articles/-/4618/)
  • 3
    引用文献:ツイッター社、トランプ氏の個人アカウントを永久凍結 各社がSNSパーラーを凍結や削除 – BBCニュース(https://www.bbc.com/japanese/55583622)
  • 4
    引用文献:ハイチ:ブードゥー教と「死者の日」|日本生まれの国際NGO AAR Japan [難民を助ける会](https://aarjapan.gr.jp/activity/blog/sp/2011/1216_842.html)
  • 5
    引用文献:プーチン氏は「天才」 トランプ氏が称賛:時事ドットコム(https://www.jiji.com/jc/article?k=2022022300487&g=int)
  • 6
    引用文献:人生を変えるトラウマ解放エクササイズ(https://www.amazon.co.jp/dp/4569804543)

最初に読むべき一冊(ミニ書籍)


心が傷つき病んでしまったら「心の問題解決」を始めることが大切です。その為の「心構え(心の用意)」の一部として機能するものがこの書籍の中でお伝えしていることです。この書籍でお伝えしていることを心に置いておくことで、自分の心の問題解決への対処の方向性が定まりやすくなります。

まずはマイナス化思考(認知の歪み)を修正しよう

認知の歪みの中で最も厄介とされる「マイナス化思考」ですが、これを修正するツールをご用意しました。
→ https://sayonara-monster.com/post-2956/

認知の歪みの1つであるマイナス化思考は誰でも大なり小なりあるものです。このマイナス化思考がうつの原因になってしまうこともありますし、ストレスや苦しみを増やしてしまうこともありますので、出来るだけ多く修正していきたいものです。この部分を効率良く変えていく為に役立つツールが上記のリンク先でご紹介しているツールです。とても簡単な方法で、質問に沿って入力していくこと(書くこと)でポジティブな回路をつくっていけます。

新着・更新情報をメールで受け取る

自分が自分の親になって
自分と向き合って心の深い部分を変える方法
「サヨナラ・モンスター」

自分が自分の親になって自分と向き合って心の深い部分を変える方法「サヨナラ・モンスター」
心の苦しみを減らすには認知を変えれば良いのです。しかしそれを変えることは難しい場合もあります。そこで、認知行動療法では効果が出ない「深い心の苦しみ」の一部を大幅に「解消」することが出来た方法(6年もの集大成)を「PDF形式の電子書籍」と「ツール」でまとめました! 色々な方法を試したけど心の深い部分から変わることが出来なかった人に試してもらいたい方法です。
人の心が変わるということは脳の活性化と共にあるものなのです。それを促しながら潜在意識(無意識)に対して複合的に働きかける方法です。返金保証もありますのでご安心下さい。効果が無かった場合、返金申請することが出来ます。あなたが変わるための材料を徹底してご用意しました。あとはあなたの変わる気持ちが必要です。自分を変えていきましょう! 基本は「付属ツール(書くこと)」で細部の変化を起こしていきます。

正確なIQがわかる知能テスト(医師作成)

【広告】「公式Worldwide IQ Test」をオンラインで受けて、メンサテストに合格できる「脳力」があるか簡単にチェックできます(有料)。信頼性が高く、すぐに正確なIQがわかる知能テストで30分以内にあなたのIQスコアが分かります!(このIQテストはこの分野に精通した若くて経験豊富な医者により作成されたものです)。フィンランドの会社が運営しているサイトです。テストを行う方は十分な準備をしてから行いましょう(疲労や空腹が無い状態・心が落ち着いている状態で)。結果に大きく差が出ます。

極度のあがり症改善に特化した教材

極度のあがり症を改善し、スピーチの全国大会で準優勝した心理カウンセラー・セラピストが、あがり症改善に特に効果のある各種心理療法と、スピーチ・プレゼンに必要なスキルをまとめました。既存の話し方教材・教室では解決できない課題解決が期待出来るレベルの教材です。
あがり症改善プログラム
~1日たった15分!?極度のあがり症を改善した心理カウンセラーが教えるある方法とは?~

この記事のレビュー(一覧)

0
Rated 0 out of 5
星5つのうち0 0件の評価に基づく
星5つ(投稿者の主観:とても良い)0%
星4つ(投稿者の主観:良い)0%
星3つ(投稿者の主観:普通)0%
星2つ(投稿者の主観:少し悪い)0%
星1つ(投稿者の主観:とても悪い)0%

この記事には、まだレビューが投稿されていません。あなたが最初の投稿者になってみませんか? レビュー機能を新しく追加してみたので、よかったら一言でも、または星評価だけでも良いので投稿をお願いします(投稿は最下部から)。

サイト内検索

この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける(宗教2世:脱会済)。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより幼少期からの潜在意識(無意識)に根を張る宗教の洗脳を自力で解き、恨みさえも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

運営者の氏名:
菅原隆志

所在地:
北海道深川市納内町字納内3205-2

電話番号:
07027959293
(お電話でのお問い合わせは受け付けておりません)
(メールにてお問合せ下さい)

メールアドレス:
support@bright-ms.net

当サイトでは、安心してご利用していただく為に、「運営者情報と編集ポリシーについて」で情報を公開しています。

コメントを投稿する(レビューは最下部)

*

CAPTCHA


・日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)
・コメント欄を設置してみました!良かったらコメントを残して下さい。
・記事のレビューは最下部からお願いします。
・あなたの前向きな気持ち(積極的で発展的な宣言等)を残していって下さい。