破防法監視団体が関係しているか? 安倍晋三銃撃事件は、山上徹也容疑者1人の単独犯ということで終わらせてはいけないと思う。

 2022年7月13日
296 views

下記は過去記事です。

米警備プロが指摘!安倍元首相銃撃の邪魔は出来たと。僕もそう思う。

容疑者の背後関係をしっかり明らかにしてほしい

 

まず、この動画の(https://youtu.be/q9g418RZQ1M?t=535)の8:55から見て下さい。とても心ある、大切な動画だなと思いました。

 

動画の中で令和タケちゃんは「単独犯ではないと思う」と言っています。「バックに日本と敵対する海外勢力、日本国内にいる破防法監視団体、その影があると思います」と言っていますが、僕も破防法監視団体のような何らかの存在が背後にいると思いますね。この事件を、山上徹也容疑者1人の単独犯ということで終わらせてはいけないと思います。また鑑定留置を実施するとのことですが(無罪になる可能性が出てきたが)、無罪にしてもいけないと思います。無罪になったら、ますますこのような駒(鉄砲玉)を増やしてしまいかねません。要はこれは左派によるテロ行為であり、実に巧妙に仕掛けられたものであり、巧妙な計画のもと行われた蛮行であり、山上徹也容疑者はその駒の1つに過ぎないと僕は考えています。将棋で言えば、王将(安倍元首相)の背後の警備が手薄だった為、背後にフレネミー(支持者を装っていた)として潜んでいた山上徹也容疑者という駒によって殺害されてしまったのだと思います。何故、背後をしっかり守らなかったのか……。残念です。

容疑者の背後関係が明らかにならない場合、、、

恨みを持って攻撃する駒というのは、インターネットを使って匿名で創り出すことも出来るのです。それが先日のこの記事です。

山上徹也容疑者が事件前に長期に亘り匿名掲示板を利用していなかったか(数年分の閲覧履歴等)も捜査してほしい

このように匿名掲示板に釣り上げて、そこで時間をかけて殺人マシーンを創ることも可能です。これなら直接的に関わることなく創れますから、山上徹也容疑者側からすれば関わっていた匿名連中がまさか仕向けていたとは夢にも思いません。つまりは掌の上で転がされたという可能性もあります。匿名工作員の中には、かなり左派の工作員がいます。ネットで誹謗中傷などを受けて妨害工作をされるのも、それらが関係している場合もあるのです。

秋葉原通り魔事件も、加藤が左派によって洗脳されていき、その結果起こした事件であると僕は考えています。加藤は事件を起こす前まで頻繁に匿名掲示板を利用していました。その掲示板にいた匿名の一部はただの匿名ではなく、左派の工作員である可能性があり、洗脳やマインドコントロールが得意なので、1人の人間が事件を起こすまで巧みに追い詰めて煽動することが出来る者が潜んでいたと思います。下記の引用をお読み下さい。

まず、こちら。

弁護人が「別の掲示板を使えばよかったのでは」と問うと、「自分が自分でいられる本音の場所。ほかに代わるものはなかった」と述べた。1引用文献:秋葉原事件被告「掲示板依存の生活も原因」: 日本経済新聞(https://www.nikkei.com/article/DGXNNSE2INK01_X20C10A7000000/)

これが加藤を掲示板に執着させる大事なポイントです。心が空っぽな人間にこう思わせることによって掲示板に依存させれますから、左派の匿名工作員がいた場合、いとも簡単に毎日掲示板に訪問します。そこで、次です。

加藤被告は動機について、「インターネットの掲示板での嫌がらせをやめてほしかった」などと動機を説明し、犯行を「後悔している」と話した。2引用文献:秋葉原事件被告「掲示板依存の生活も原因」: 日本経済新聞(https://www.nikkei.com/article/DGXNNSE2INK01_X20C10A7000000/)

掲示板に縛り付けてから嫌がらせをすることで、徐々に怒りを蓄積させれます。嫌がらせをしているのは匿名です。そして匿名は、特定出来ないという問題がありますから当然、嫌がらせをされた側は鬱憤だけが溜まっていきます。解消出来ません。これを何ヶ月も、何年もやると、普通の人間は正常ではいられなくなります。常に爆発寸前の怒りを無意識に抑圧しておりますから、あとは爆発するように仕向けることで事件を起こさせることも可能なのです。加藤が抱えている怒りを、赤の他人に向けるように心理誘導します。要は左派の工作員に完全に「爆発するおもちゃ」にされてしまった可能性があるのです。マインドに寄生されて。

【法廷から】隣客を暴行死させ、そのままラーメンを完食した男に「懲役7年」 法廷で男が見せた「号泣」と「自己分析」(1/3ページ) – 産経ニュース、この事件を起こした者も事件前、散々ネットで匿名から煽られ続けていました。匿名から嫌がらせをされ続けていて怒りが爆発寸前になっており、ラーメン店で些細なトラブルを起こした際に、それまで溜め込んできた怒りがその相手に一気に向いたのでしょう。

事件を起こしたのは自分が悪いのです。だけどそうなるように仕向けられていたとしたら? 僕のようにその可能性を考えることが出来たら? 当然事件を起こさずに済んだのです。

先日もお伝えしましたが、

掲示板を利用して匿名と関わっているうちに、徐々に恨みが増幅していった。そして殺害の計画を立てる。他人に恨みを持たせることは簡単です。子供でさえ、嘘を使って他人を喧嘩させたり、虐めさせたりします。

A君が嘘情報を流して、Bくんに思い込ませて、C君を攻撃させる。左派の一部はA君タイプです。

左派が嘘情報を流して仕掛けて仕向けて、山上容疑者は自分で情報収集して恨みを増幅させて、安倍元総理を銃撃する。

安倍総理を心から邪魔だと思っていた左派なら(この世から消えてほしいと強く願っていた者なら)、考えてもおかしくないことです。

 

匿名掲示板が事件を起こす異常者を創る場として機能している部分がある可能性があります。もっと多くの人間が匿名の闇に興味を持っていくことが大切です。そうしないといつまで経ってもいたちごっこであり、次の犠牲者も生まれます。もっと左派の手口を知っていくことが大事です。気づけない、気づかないというのが問題なのです。気づける人は防ぐことが出来ます。気づける人が増えることが必要なのです。

左派の一部の洗脳は強力

匿名掲示板によって扇動されてしまった可能性についてお伝えしましたが、それ以外でも色々な可能性があるわけです。例えば山上徹也容疑者が海上自衛隊をやめたあとに左派に取り込まれた可能性。元々工作員として左派の親から育てられて海上自衛隊にスパイにように入っていた可能性など。スパイなんているの?と思う人もいるかもしれませんが、僕が昔入っていた日本最大級の宗教団体は対立している宗教団体とスパイを送り合っていました。当たり前のレベルです。その宗教は僕はもうやめましたけど、そこの坊さんが人間ではないような者がいて(サイコパスのような)、とある女性を妊娠させ、自分の子供をおろさせ、おろしたその日にホテルに行こうと言う。人の心が無い腐れ坊主だと思い、僕は昔、その坊主に文句を言いました。そのヘラついた坊主はその宗教団体のトップの孫でした。それが原因かわかりませんが、僕はその後、不審な車に尾行されることが何度もありました。明らかに尾行されていることを確認する為に、同じ道を回ったり、色々しても尾行されていたので、車を止め降りると、その車はすぐに消えるのです。こうした尾行により気持ち悪さを感じておりました。

話は戻りますが、左派の洗脳が根深い場合、死んでも口を割らないというくらいの信念を持っている場合があります。かなり前のことですが、僕が知っているとある極左の人間は自分の子供も洗脳していましたから、その子供は完全に親の言いなりだし、親の運転手もしているし、まるで暴力団の組長と組員みたいになっていて、ロボットにようになり忠実な存在です。子供の時から徹底して反日教育(反日感情の植え付け)をしていますし、親の愛を悪用していますから、親の為に死ねるくらいまでの気持ちを持つようになる場合もあります。

僕が言いたことは、世の中は大きな力で動いているということ。そこら辺の一般人がギャンギャン騒いでもどうにもならないことが沢山あるのです。不幸を防ぐには「気づけるようになること」が必要不可欠で、勉強していくしかないのです。勉強しない者たちが、巻き込まれ、操作され、それさえも気づけない場合もあり、仕掛けている左派からすると、扇動されて事件を起こしてしまう人間のことを「おめでたいやつ(いつも気楽で楽しいことばかり求めていて、何も知らず、何も気づかない人)」と思っているのだと思います。

繰り返しますが、動画の中で令和タケちゃんは「単独犯ではないと思う」と言っています。「バックに日本と敵対する海外勢力、日本国内にいる破防法監視団体、その影があると思います」と言っていますが、僕も破防法監視団体のような何らかの存在が背後にいると思いますね。この事件を、山上徹也容疑者1人の単独犯ということで終わらせてはいけないと思います。

脚注リスト(引用文献・参考文献)

  • 1
    引用文献:秋葉原事件被告「掲示板依存の生活も原因」: 日本経済新聞(https://www.nikkei.com/article/DGXNNSE2INK01_X20C10A7000000/)
  • 2
    引用文献:秋葉原事件被告「掲示板依存の生活も原因」: 日本経済新聞(https://www.nikkei.com/article/DGXNNSE2INK01_X20C10A7000000/)

この記事のレビュー(一覧)

0
Rated 0 out of 5
星5つのうち0 0件の評価に基づく
星5つ(投稿者の主観:とても良い)0%
星4つ(投稿者の主観:良い)0%
星3つ(投稿者の主観:普通)0%
星2つ(投稿者の主観:少し悪い)0%
星1つ(投稿者の主観:とても悪い)0%

この記事には、まだレビューが投稿されていません。あなたが最初の投稿者になってみませんか? レビュー機能を新しく追加してみたので、よかったら一言でも、または星評価だけでも良いので投稿をお願いします。

この記事に星評価とコメントをお願いします。

・レビューは投稿者の主観に基づく情報です。
・記事を読んだ感想、レビューを投稿して下さい。
・この記事の続きを読みたい場合は、一言残して下さい。
・こちらからの返信は出来ないことが殆どですので予めご了承下さい(必ず目を通させていただきます)。
・運営者の裁量で不適切と判断した場合、掲載は致しません。

この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける(宗教2世:脱会済)。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより幼少期からの潜在意識(無意識)に根を張る宗教の洗脳を自力で解き、恨みさえも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

運営者の氏名:
菅原隆志

所在地:
北海道深川市納内町字納内3205-2

電話番号:
07027959293
(お電話でのお問い合わせは受け付けておりません)
(メールにてお問合せ下さい)

メールアドレス:
support@bright-ms.net

当サイトでは、安心してご利用していただく為に、「運営者情報と編集ポリシーについて」で情報を公開しています。