米警備プロが指摘!安倍元首相銃撃の邪魔は出来たと。僕もそう思う。

 2022年7月13日
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「蔑ろにされた人々は自分と向き合おう!」に書いたことですが、、、

警備のプロ(元警視庁警備部で首相や訪日したアメリカ大統領などの警護にあたった経験がある伊藤鋼一さん)は動画の中(4:15)で「”警備の手薄があったんではないかなと私は直感的に思いました” 1引用文献:8日昼前、安倍元首相が銃撃され、その後死亡しました。安倍元首相が演説していた場所は適切だったのかについてなど、元警視庁警備部で首相や訪日したアメリカ大統領などの警護にあたった経験がある伊藤鋼一さんと共にお伝えします。#newszero #tiktokでニュース(https://www.tiktok.com/@ntvnewszero/video/7118026270939614465) 」と言っています。

別の動画からですが、、米警備のプロも、「攻撃の邪魔は出来た」「十分時間があったはずなのに誰も動いていない」と指摘しています2参考文献:安倍氏銃撃「攻撃の邪魔はできた」米警備プロが指摘(2022年7月10日) – YouTube(https://youtu.be/NHZjLPtZRog)

 

本当におかしいのです。本気で守る気があるなら、僕なら瞬間的に大声をあげるか(自分に気を向かせるために)、或いは物を投げつけながら犯人を無意識に反応させて気をこっちに向かせながら飛び掛かります。何故それをしなかったのか。理解が出来ません。ただ1人のSPだけは二発目にカバンで防ごうとしており、遅れたものの、自分の命に替えても守ろうとしている無意識的行動があり立派だと思います。

あくまでも憶測で考え過ぎかもしれませんが、警備の手薄も(背後が手薄)、安倍晋三元首相の街頭演説が急遽奈良県に変更されたのも、駒の用意(今回の犯人の用意)も全て、民主主義の根幹を揺るがそうとする左派によって仕組まれたもの(計画的なもの)の可能性も否定は出来ないと思います。例えばですが、左派の一部に関わる組織が奈良県警に静かに侵食していたとします。スパイのように。そして将来的に安倍晋三元首相の警護に当たることになるであろう人物の弱みを握って取り込んでいき、警護の時に動きを悪くする指示をして、指示通りにした可能性だって否定は出来ません。犯人も左派が洗脳し、とある宗教団体から母親が搾取されるよう仕向けて、その団体と安倍元首相が繋がっていると思い込ませていき恨みを持つよう仕向けた可能性もあります。思い込んで先走ってしまう駒は意外と簡単に創れますので。これはあくまでも僕個人の考えであり、そうだと言っているわけではありません。何故か動きが悪いのが気になるのです。左派の一部ならそれくらいやれてしまうからです。水面下で時間かけて工作していることを甘く見ないほうが良いです。

本来なら、安倍晋三元首相は亡くならずに済んだはずなのに(そう出来たはずなのに)、凡ゆる条件がマイナスとして揃うことで起こってしまった事件に思えてなりません。

脚注リスト(引用文献・参考文献)

  • 1
    引用文献:8日昼前、安倍元首相が銃撃され、その後死亡しました。安倍元首相が演説していた場所は適切だったのかについてなど、元警視庁警備部で首相や訪日したアメリカ大統領などの警護にあたった経験がある伊藤鋼一さんと共にお伝えします。#newszero #tiktokでニュース(https://www.tiktok.com/@ntvnewszero/video/7118026270939614465)
  • 2
    参考文献:安倍氏銃撃「攻撃の邪魔はできた」米警備プロが指摘(2022年7月10日) – YouTube(https://youtu.be/NHZjLPtZRog)

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この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける(宗教2世:脱会済)。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより幼少期からの潜在意識(無意識)に根を張る宗教の洗脳を自力で解き、恨みさえも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

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