言いたいことを分かりやすく相手に伝える力を鍛えるには「書くこと」を習慣にすればいい!あなたはゴリラではない。書くことが出来る人間です。

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言いたいことを分かりやすく相手に伝える力を鍛えるには「書くこと」を習慣にすればいい!あなたはゴリラではない。書くことが出来る人間です。

言いたいことを伝える力を鍛えるには

言いたいことを分かりやすく相手に伝える力を鍛えるには「書くこと」を習慣にすればいいです。素晴らしいほどの効果が期待できます。実は、私自身、言いたいことを相手に伝える力が限りなくゼロに近く苦しみました。その理由は、子供の時に勉強はおかしな人間がやることだと思い勉強を放棄し、実質、勉強は小学生でやめました。中学の時は遊んでいました。その結果、まともな文章さえ書けなくなり頭は混乱状態。そこから劇的に回復したのは「書くこと」を習慣にしたからです。すごい威力です。お陰様で伝えたいことを伝えやすくなりました。

書くことで何を伝えたいのかが明確になる

あなたが「誰かに伝えたいこと」は、あなたが成長するための近道です。伝える行動(書き込み)をすることで、頭の中がクリアになり何を伝えたいのかが明確になります。そして「伝える力」が身についていきます。伝える力がつけば理解してもらいやすくなりますし誤解も減ります。伝えていきましょう。

ブログ記事を書くなら写真素材は必須

伝える力を鍛えるには、まずブログを書きまくることです。そして、相手に伝えるときは写真があるのとないのでは大きく伝わり方が変わります。写真をセットで伝えるほうがイメージを伝えやすくなります。

無料のフリー写真素材なら写真AC 

写真を使いたいのなら商用利用可能、クレジット表記も必要ない「写真AC」です。無料です。

「写真AC」は僕も使わせていただいていますが、本当に高品質な写真も多く、数も多いので僕はダウンロード数無制限のプレミアム会員(有料)になっています。

「写真AC」の無料写真素材を使って、あなたが「誰かに伝えたいこと」を写真と一緒に伝えることで「伝える力」が身についていきます。そして頭もスッキリして整っていきます。あなたの「誰かに伝えたいこと」を飛ばしましょう。

このように、青空と紙飛行機の写真は「写真AC」の無料写真素材です。このように使うことが出来ます。しかも無料でクレジット表記もなしです。安全に使うことが出来ます。

他にも、「これ、有料でも良いのでは!?」と思うほどの写真素材もたくさんあります。例えば以下の3枚の画像。

これはもう、有料レベルだと思います。無料なのに有料並みの写真もたくさんある写真AC!おすすめです。

有料写真素材販売サイトならShutterstock(シャッターストック)

有料写真素材販売サイトならShutterstock(シャッターストック)ですね!無料では限度のある素晴らしい写真を使うことが出来ます。僕は「写真AC」と「Shutterstock(シャッターストック)」の両方使っています。有料だと、以下のような綺麗な画像が山ほどあります。

<<下に続く>>

 

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あなただけにしか言えないことを誰かが待っている

あなたが「誰かに伝えたいこと」を伝えることで、あなたには「伝える力」が身についていきます。そして頭もスッキリして整っていきます。あなたの「誰かに伝えたいこと」をブログを通してインターネット上に飛ばすことで、誰かの心に届きます。あなただけにしか言えないこと。必ずあります。それが、誰かの心を支えたり、誰かに勇気を与えたり、誰かのプラスになるのです。

無料でブログを作成したいなら「はてなブログ(https://hatenablog.com/)」から作成できます。

文章を書くことに慣れてきたら売れる記事を目指す

文章を書くことに慣れてきたら「売れる記事」「成果が出る記事」「収入が入る記事(アフィリエイト)など」を目指して下さい。「売れる記事」は「誰かの役に立つ記事」です。つまり、誰かの役に立てる記事を目指すということです。上記の記事も併せてお読み下さい。

「誰かに役立つことを」を続けていくには「お金がかかる」ので、無料やボランティアでやっている場合じゃありません。無料やボランティアでやっていれば質の悪い情報発信しかできません。アフィリエイトでもなんでもお金を稼がないと継続できません。「無料で…」という考えは場合によっては失礼なのです。無価値にする必要はありません。価値があるからこそ有料で!

恐怖を乗り越えて書くことが大事

記事に書いてある大事な部分をここでもご紹介します。

ライターになることを尻込みさせている障害を克服しなければならない。恐怖、無気力、自信または知識(あるいはその両方)の欠如が組み合わさったものがそれだ。

引用元:「コンテンツ・マーケティング64の法則」のP34より

なぜ、私が「書くこと」をこれほどにまで勧めるのかというと、書くことは「本当の自分を取り戻す道」だからです。甘く見てはいけません。冗談抜きで本当に「本当の自分を取り戻す道」です。

しかし、上記引用のように書くことを躊躇させるのは「恐怖」そして「無気力」や「自身の無さ」「知識不足」が組み合わさったもの。その根底にあるのが「恐怖」です。何故なら、人の9割くらいは「恐怖に同一化」していて、それを忘れてるから。だから、心の底からの魂の叫びかのような自分の思いを書くことが出来ないのです。

こう書いたら恥ずかしい奴だと思われるのではないだろうか。こう書いたら仲間外れにされるのではないだろうか。こう書いたら変な奴だと思われないだろうか。こう書いたらキチガイだと思われないだろうか。と。

そして、自分の考えをなかったものにするのです。それは、まるで毒親が我が子の作品を恥ずかしいからゴミ箱に捨ててそのことを忘れてしまったのと同じようなこと。人は自分を裏切って裏切ったことを忘れるのです。

そこから「本当の自分を取り戻す道」に入るには「書くこと」です。「運動」や「筋トレ」だけでどうにかなるようなものじゃないんです。「運動」や「筋トレ」だけでどうにかなると思うのは愚かな考えです。「運動」や「筋トレ」だけでどうにかなるのならゴリラが全ての悩みを解決し、ゴリラカウンセラーになるでしょう。

「書くこと」で「気づき」を増やし、少しずつ、本当の自分に気が付いていくことが必要なのです。それが人間らしさです。人間はゴリラではありません。自分を生きる可能性を大いに秘めています。

それでは、あなたも、怯えていないで自分の為に書くことを開始して下さい。あなたが書くことをはじめ、本を読んだりすると、それを否定してくる者が必ず出てくるでしょう。極一部の人は、そうやって人の成長を妨害するものです。それは避けられません。自分を見失った者はストーカーのように成長しようとする者に張り付き、ああでもない、こうでもないと否定のネタを必死に探して生きていますので。

あなたは、それに打ち勝つために書くのです。書くことがあなたの心の鍵がかかった扉を開けることに繋がるでしょう。

書くことに少し自信がついてきたら「Plus記事作成代行サービス」でお金を稼ぎながら依頼を受けることも可能です。責任感も学ぶことが出来ます。大きく成長していきますよ。

 

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