親への恨みを克服するためには、しっかりと親を恨むこと!しっかり悲しむこと!

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「心の闇」に「光」を照らし続けたら、心が軽くなっていきました。
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親への恨みを克服するためには、しっかりと親を恨むこと!しっかり悲しむこと!

親への恨みを克服するためには、しっかりと親を恨むことが大切です。かっこつけたり、親の財産目当てで親に媚びて「もう親を許したよ」と自分に嘘をついても解決にはなりません。自分の気持ちに嘘をついて蓋をしても無駄です。誰でも親への恨みや悲しみを抱えているもの。

大切なことは自分の感情に素直になって感情を感じ切ることです。そうすれば感情は消えていくのです。自分に嘘をついて「もう親を許したよ」と誤魔化すから心の奥で親への恨みが無自覚のうちに増幅していくのです。そして、増幅した親への恨みに気づかないようにするから罪のない別の者の所為にするのです。

罪のない人や動物を虐待したり殺したりする人がいますが、そういった者も、心の奥に封じ込めてしまっている気づいていない親への恨みが形を変えて罪のない人や動物へ向けられている場合があるのです。

そうならないためにも、親への恨みを克服するために、しっかりと親を恨むことが大切です。そして悲しかった気持ちも感じ切るのです。そうやって自分を癒して感情を開放して、成長していけば、次のステップに進めます。

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誰でも、親に愛して欲しかった。大切にして欲しかった。そう思うこともあるでしょう。だけど形は違っても親なりの愛はあったのだと思います。ただ自分が求めた愛の形とは違っただけなのだと思います。区別して違いがわかってくると「愛は確かにあった」と気づくかもしれません。

気づくためにも自分が成長することが大切です。成長するためには自分で自分の感情を認めてあげる強さが必要です。だから、しっかりと親を恨み、しっかりと悲しんで、自分の隠している感情を感じ切ることが大切なことです。

 

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